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選ぶべき薬用リップクリームはコレ!潤い唇を手に入れる

女優さんのような潤いたっぷりのふっくらな唇、女性なら誰でも憧れますよね。

そんな唇を目指すなら、日々のお手入れは欠かせません。
そのための心強いアイテムとなるのが「薬用リップクリーム」です。
唇の潤いはもちろん、ひび割れなどのケアにも役立ちます。

今回は、おすすめの薬用リップクリームの紹介とともに、
唇が荒れる原因についても解説していきます。

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唇の悩み

形や大きさなど、自分の唇への不満は案外多くの女性が持っています。
その中でも大きな悩みとなっているのが「唇の荒れ」といわれています。

唇が荒れる原因

では、なぜ唇が荒れるのでしょうか?

唇が荒れる最も大きな原因は乾燥です。

角質層の薄い唇は、外からの影響を受けやすいのです。
そのため、湿度が下がると皮膚が堅くなり、裂けたり、はげたりしてしまいます。
また、唇が荒れて傷ついた箇所に雑菌が入り込むと、炎症を起こしてしまうリスクもあります。

唇の乾燥は、季節的以外に普段のクセや生活習慣からも起こります。

口呼吸

呼吸の際に唇に空気が触れやすくなる口呼吸も唇の乾燥を招く要因になります。

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唇を舐める

唇を舐めると、舐めたあとに唾液が蒸発して皮膚の水分も同時に奪うので乾燥につながります。
唇を舐めるクセがある人は注意してください。

唇の汚れ

食べ物の付着も唇の乾燥を引き起こします。
また、リップメイクをきちんと落とさないことも荒れの原因につながります。

食生活の乱れ

ビタミン不足が唇の荒れを招く場合もあります。

理想の唇とは?

男性が女性に求める理想の唇は、

「ハリとツヤのある軟らかそうな唇」
「濡れたような艶やかな唇」

といいます。

これは女性が目指す唇とも同じですよね。

おすすめの薬用リップクリーム

理想的な唇を作るためには、まずは唇の保湿が大切になります。

そこで活躍するのが薬用リップクリームです。

今ではいろいろな種類が販売されていますが、
その中でも、理想の唇に近づける、おすすめのリップクリームを紹介します。

メンターム 薬用スティック

「メンターム 薬用スティック」はプチプラ度の高さが嬉しいリップクリームです。
皮膚の保護剤として安定性に優れた白色ワセリンが使われており、唇の乾燥を防ぎます。
年齢を問わず使うことができるため、幅広い年代から支持されています。

DHC薬用リップクリーム

オリーブバージンオイルやアロエエキス、ビタミンEなどの唇を保護する成分が配合されています。
油脂の成分は人間の皮脂に最も似ているものを使っていいます。
そのため、べたつきがなく、同時にしっとり感が持続するのが特長です。

ディオール アディクトリップマキシマイザー

ディオールの「アディクトリップマキシマイザー」は、高級リップクリームです。

薬用ではありませんが、コラーゲンとヒアルロン酸を配合しており、
唇を潤いで満たす保湿力の高さが特長です。

また、唇にボリュームを与えます。グロスとしても使うことができます。

リップクリームの塗り方、保湿効果を高める方法

理想的な唇作りに役立つリップクリームですが、
塗り方次第では、かえって唇の荒れの原因になることがあります。

クリームの保湿成分を浸透しやすくするには、
唇の縦のシワに沿って優しく置くように塗るのがポイントです。

また何度も繰り返し塗ることもリップトラブルの元になります。
そのため、塗るのは1日5回程度にとどめましょう。

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唇に潤いを!

乾燥の季節になると手放せなくなるリップクリーム。
上手に使って素敵な唇を手に入れたいものですね。

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  • メイク
  • 作成日:2016年01月29日
  • 2,159 views
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