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敏感肌の為の化粧下地選びのポイントとおすすめ商品ランキング

化粧下地はベースメイクの中でも肌と密着する為、とても重要です。
化粧下地選びに失敗すると痒みや乾燥、吹き出物など、様々な肌トラブルを引き起こしてしまいます。

肌トラブルを起こしやすい敏感肌の方は特に慎重に選びたいところです。
このページでは、化粧下地選びが難しい敏感肌でも安心して使う事の出来る化粧下地を紹介していきます。

敏感肌おすすめの化粧下地

敏感肌にオススメの化粧下地の選び方

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化粧下地を使うとどうしても赤くなったりヒリヒリしてしまう…そんな方は下地選びが上手く出来ていません。
敏感肌でも使える化粧下地選びのポイントをご紹介します。

1.保湿成分の入っているもの

敏感肌は乾燥=バリア機能が低下している状態です。

肌のバリア機能はセラミドという成分が担っています。
セラミドというと、保湿に必要な成分…というのは知っている方も多い筈。

保湿成分を補いバリア機能を高める事が大切です。
保湿成分を補うことでターンオーバーを正常にし、肌のバリア機能を回復させることができます。

オススメの保湿成分
セラミド、ヒアルロン酸、コラーゲン、アミノ酸、スクワラン

2.お肌に低刺激なもの

敏感肌の方は刺激の強い成分は避ける必要があります。
化粧品の裏に書いてある成分表に注目してみましょう。

成分表は配合量が多い順に並んでいます。
NG成分が2段目よりも1段目に書いてある場合はより危険…という事です。

また、1%以下の微量なものに関しては順不同になります。
成分表の左上から10個目までを目安に注目して見ると良いでしょう。

敏感肌には危険!気をつけたいNG成分

  • 紫外線吸収剤
    表記例…サリチル酸オクチル、オクトクリレン、メトキシケイヒ酸エチルヘキシル など
    日焼け止め効果が有る商品に含まれている可能性の高い成分です。
    紫外線吸収剤が入っていないものをノンケミカルと言います。
  • エタノール(アルコール)
    表記例…エタノール、無水エタノール、セチルアルコール など
    敏感肌の方で特に「アルコールが入っているものが駄目」という方が多いです。
    敏感肌が確認すべき代表成分になります。
  • 合成界面活性剤
    表記例…ラウレス硫酸Na、ポリソルベート60、ステアリン酸グリセリル など
  • 合成ポリマー(シリコン)
    表記例…カルボマー、ポリエチレン、シリコーン など
  • パラベン
    表記例…メチルパラベン、エチルパラベン、プロピルパラベン など

今人気のプチプラコスメでも、これらの成分が含まれていることがあります。
口コミで人気の商品でもNG成分が含まれている場合があるので、しっかりと成分をチェックしましょう!

3.UVカット成分の入っているもの

紫外線は代表的な外部刺激です。
紫外線の刺激から肌を守ることはとても重要です。

人によっては「UVカット成分が入っている化粧品は肌ダメージが強い」と思っている方もいらっしゃるかもしれません。

確かにUVカット成分が強いものは肌へのダメージが強い傾向にあります。
しかし、何も塗らないで外に出る方が肌へのダメージが強いです。
日常生活ならSPF10~20、PAは+~++ほどでも十分。

また、今はUVカット成分が強く配合しているものでも、肌に優しい成分のものがあります。

日焼け止めと化粧下地のW使いは塗りむらや肌荒れの原因に
UVカット成分が入っていない化粧下地に日焼け止めを合わせて使う方法もあります。
その場合、両方が完全に混ざることは難しく、塗りむらの原因になります。

また、日焼け止めによる肌荒れや顔色が白くなってしまったり、化粧崩れがしやすくなってしまったりとデメリットが多いです。

UVカット成分配合のものを使用する事で時短になるメリットもありますので、化粧下地はUVカット成分が入ったものがオススメです

敏感肌にオススメの人気化粧下地

ポイントを踏まえて、ここではUVカット機能あり、保湿成分あり、無添加処方の化粧下地を紹介します。
化粧下地選びの参考にして下さいね。

1位/ラウディBB&CCクリーム

  • 紫外線吸収剤フリー(ノンケミカル)
  • パラベンフリー
  • 鉱物油フリー
  • タール系色素フリー
  • 合成香料フリー
  • 着色料フリー

無添加&アレルギーテスト済※&保湿成分配合!
敏感肌に必要な保湿成分、セラミドが配合されているBB&CCクリームです。

紫外線カット効果も高いのに紫外線吸収剤を使っていないので敏感肌でも使いやすいクリームです。
これ1本で化粧下地、ファンデーション、コンシーラなどを担うので時間短縮にも。

多くの女性誌でもおすすめされているうえ、ダレノガレ明美さんや高橋愛さんも使用している人気商品です。
また、使用後でも30日間の全額返金保障がついているため安心して試せるのもポイントです。

※全ての方にアレルギーが起こらないわけではありません。

UVカット SPF35 PA+++
料金(税込) 初回:1512円/2回目以降:2,419円/25g
保湿成分 ヒト型セラミド6種類、ヒアルロン酸Na、ヒト型コラーゲン、グリセリン

公式HPを見る

2位/アヤナス AS BBクリーム

  • 紫外線吸収剤フリー(ノンケミカル)
  • 香料フリー
  • タール系色素フリー
  • 鉱物油フリー

敏感肌対応ブランドならではのこだわりがあるアヤナスのBBクリーム。
黄ぐすみやたるみ毛穴をカバーして綺麗に見せてくれます。
敏感肌は外部刺激に弱くなっていますが、アヤナス独自のシステムで外部刺激をブロックしてくれます。

単純にメイクするだけでなく、“弱くなったバリア機能を強化し、お肌の再生をサポート”してくれる下地です。

使用後でも返品・交換が30日間OKなのも嬉しいポイント。
また、アヤナスの化粧水とクリームのサンプルも今なら特典でついてきます。

UVカット SPF25 PA+++
料金(税込) 3,800円/25g
保湿成分 グリセリン、セラミド2、ヒアルロン酸Na

公式HPを見る

3位/HANA オーガニックUVベース

  • 無着色料
  • 石油系成分フリー
  • 石油系防腐剤フリー
  • 無鉱物油
  • パラベンフリー

オーガニック処方!これ一本でもくすみ知らずの明るい肌に
天然成分100%のオーガニック日焼け止め。
2種類の色から選べるので1本でもOKですし、化粧下地としても大活躍です。

美容液成分が85%なので乾燥せず、艶やかなバラ色の肌を手に入れることができます。

返品保証などはありませんが、トライアルセットの中に含まれているのでまずはそちらから試してみましょう。

※全ての方に皮膚刺激が起こらないというわけではありません

UVカット SPF30 PA++
料金(税込) 1,480円/7日分
保湿成分 ツバキ油、コメヌカ油

公式HPを見る

4位/ シルキーカバーオイルブロック

  • 無着色料
  • 無香料
  • パラベンフリー

毛穴落ちやシワに悩む人に!スキンケアしながら肌トラブルをカバー
シルキーカバーオイルブロックは毛穴・小じわの他、ほうれい線などをカバーしてくれる化粧下地です。

シルクセシリンパウダーを使うことで、余分な皮脂を吸収し、メイク崩れを防いでくれます。

美容成分としてヒアルロン酸Naやプラセンタエキス、ナノ化コラーゲンなどを配合。
美容成分がたっぷり配合されているから毛穴やシミ・小じわなどを隠すのはもちろん、素肌にも優しい化粧下地です。

UVカットの効果は期待できないので注意が必要です。

※全ての方に皮膚刺激が起こらないというわけではありません

UVカット なし
料金(税込) 5,595円/2か月分
保湿成分 ヒアルロン酸Na、プラセンタエキス、ナノ化コラーゲン、リピジュア®

公式HPを見る

5位/ オルビススムースマットベース

  • 無油分
  • 無香料
  • アレルギーテスト済み

プチプラで試したい人にオススメ!毛穴が隠せる部分用化粧下地

テカリやヨレを防いでくれる部分用化粧下地。
アレルギーテスト済みなので敏感肌の人にも使いやすい化粧下地です。

光による乱反射で毛穴をぼかしてくれるため、毛穴に悩んでいる方は使ってみるのもオススメです。

※全ての方に皮膚刺激が起こらないというわけではありません

UVカット なし
料金(税込) 1,296円/12g
保湿成分 なし

公式HPを見る

【番外編】パウダーならエトヴォスがオススメ

  • 防腐剤
  • 無香料
  • 合成着色料不使用
  • シリコンフリー
  • 紫外線吸収剤フリー
  • 界面活性剤フリー

敏感肌でも使えるお肌に優しいファンデ&化粧下地
ミネラルファンデーションはお肌に優しい成分でできているものが多いですが、エトヴォスは美容皮膚科でも採用されるほどお肌に優しいメーカー。

化粧下地としてはナイトミネラルファンデーションがオススメ。
お肌の凸凹をカバーしてくれるほか、保湿&ビタミンを配合しているのでお肌のべたつきや化粧崩れを防いでくれます。

トライアルセットでは化粧下地の他、ミネラルファンデーションも試すことができるので、一式使ってみるのもオススメです。

UVカット なし
料金(税込) 1,944円/2週間分
保湿成分 オーガニックオリーブ油

公式HPを見る

ここからはランキング圏外ですが、オススメの化粧下地をご紹介します。

24hcosme ナチュラルベースエッセンス

ナチュラルベースエッセンス/30ml ¥3,996
24h cosme ナチュラルベースエッセンス クリアベージュ 30ml

24hcosmeから販売されているナチュラルベースエッセンスは、紫外線吸収剤不使用ながら、SPF17、PA++の紫外線カットしてくれる化粧下地。

24時間つけたままでも大丈夫というコンセプト通り、お肌に優しい成分を多く配合しています。
ただ、トライアルなどがないため、お肌に合うかどうか不安な方は少し購入しづらいかもしれません。

公式HPを見てみる

ナチュラグラッセ カラーコントロール ベース

ナチュラグラッセ カラーコントロール ベース/25ml ¥3,456
ナチュラグラッセ カラーコントロールベース 01 (バイオレット) 25ml 化粧下地 SPF32 PA++

こちらもオーガニック処方のお肌に優しい化粧下地。
色が3種類あり、バイオレット、ピンク、イエローと自分にあった色を選ぶことができます。

ブルーライトもカットしてくれるので、PC作業などが多い方にもオススメできる化粧下地です。

ちふれ メーキャップ ベース クリーム UV

メーキャップ ベース クリーム UV ¥324
ちふれ化粧品 メーキャップ ベース クリーム UV Mベー

スクリームUV

無香料・無着色のちふれのベースクリーム。
化粧崩れを防いでくれます。

ドラックストアなどで買うこともできるので、すぐに欲しい方にオススメ。
ただ、防腐剤や参加予防剤は使っているため人によっては合わないこともあるかも。

無印良品 UVベースコントロールカラー

UVベースコントロールカラー ¥950
UVベースコントロールカラー・ブルー(新) SPF50+・PA+++ 30mL

ピンク、ブルー、イエローと3種類用意がある無印のコントロールカラー。
SPF50+、PA+++で日焼け止め効果も高く、夏場でも使いやすい下地です。
自分に合う色を使えばお肌のトーンアップにも効果的!

ただ、クレンジングはしっかりしないと残るとの声も多く、敏感肌には少し刺激が強いかもしれません。

それぞれアレルギーテストをしていたり、無添加にこだわった化粧下地ではありますが、人によって肌荒れを起こしてしまう成分は

美肌になる化粧下地の使い方


オススメの化粧下地をご紹介したうえで、化粧下地の正しい使い方をご紹介します。
うまく塗ることでより美肌を長時間保つことができます。

化粧下地を使う順番

様々なベースメイク化粧品があるので、どの順番で塗ったらいいか迷ってしまいますよね。
正しいメイクの順番をご紹介します。

1.基礎化粧品でお肌を整える

メイクをする前にお肌の状態を整えておくことは大切。
保湿を重点的におこなうと潤いが続き、化粧崩れもしにくくなるのでオススメ。

20分ほど時間をおいてメイクをはじめると崩れにくくなります。

2.日焼け止めクリームを塗る

日焼け止めクリームを塗る場合は一番最初に塗りましょう。

3.化粧下地を塗る

化粧下地は日焼け止めクリームを塗った後に塗りましょう。
優しく伸ばすのがポイントです。

4.コントロールカラーを塗る

お肌のくすみや悩みをカバーしてくれるコントロールカラー。
日焼け止め、化粧下地以外に使う場合は、下地を塗った後に塗りましょう。

5.ファンデーションを塗る

ファンデーションはここで塗ります。
パウダーでもリキッドでも、下地系を塗った後にファンデーションは塗りましょう。

6.フェイスパウダーを塗る

最後にフェイスパウダーを使いましょう。
皮脂や汗を吸収してくれるので、化粧崩れを防ぐ効果があります。

化粧下地を上手に塗る方法

化粧下地を使う際は、ゴシゴシこするのではなく、優しく伸ばすように注意しましょう。
スポンジやパフを使って伸ばすのもオススメです。

また、あまり厚く塗り過ぎてしまうと、化粧崩れを起こす原因にもなります。
適量を使うようにしましょう。

化粧の落とし方

メイクをしたときは基本的にクレンジングが必要です。
ただ、このクレンジングも敏感肌のひとにとっては大切なポイント。

洗浄力が強すぎるクレンジングはお肌に必要な皮脂まで落としてしまうので、敏感肌を加速させてしまうことも。

無添加でお肌に優しいのはもちろん、保湿成分が配合されているなど、敏感肌でも使えるクレンジングを使いましょう。

また、W洗顔が不要なクレンジングを選ぶのもポイントです。
洗顔の回数を減らすことで、お肌をこする回数も減り、乾燥しにくいお肌になります。

オススメの敏感肌クレンジングが知りたい方はこちらの記事を参考にしてくださいね。

【敏感肌用】人気クレンジングランキング|負担ナシで安心!

化粧下地の役割と効果

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巷では敏感肌は化粧下地をつけない方が良いという記事もあります。
…が、敏感肌こそ化粧下地をつけることをオススメします。

その理由は化粧下地の効果と役割にあります。

化粧下地が刺激をブロック

先ほどもあった通り、敏感肌は少ない刺激でも肌トラブルを起こしてしまいます。
刺激をなるべく抑えることが敏感肌にとってはとても重要です。
化粧下地を付けることで、刺激を緩和させる事ができるんです。

  • ファンデーションの酸化による肌ダメージを防ぐ
  • 紫外線やほこりなどの外部刺激から肌を守る
  • 毛穴に添加物が入るを防ぐ

まだまだ沢山!刺激ブロック以外の化粧下地の効果

化粧下地は刺激から肌を守るだけではありません。
他にも嬉しい効果が沢山有ります!

  • 肌の凹凸を整え綺麗な肌に
  • 肌の色味を調整して健康的な肌に見せる
  • 化粧ノリを良くしたり、崩れにくくする

こうやって化粧下地の効果を見てみると敏感肌でも化粧下地をつけるべきというのが分かるかと思いま
す。

化粧下地と化粧下地効果のある化粧品…どっちを選べば良いの?

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化粧品の中には化粧下地として販売されているものの他に、化粧下地効果のある商品が有ります。

化粧下地効果のある化粧品一覧

オールインワンゲル 化粧水や乳液、クリームなど、基礎化粧品の効果がコレ1本で。
中には下地効果のあるオールインワンゲルもあります。
しかし、化粧水の水分とクリームの油分を合わせる為に合成界面活性剤が含まれる商品が多いです。
>>オールインワンゲルについての詳細はコチラ
BBクリーム BBクリームはBlemish Balmの略で傷や欠点を補うクリームという意味があります。
ドイツでピーリングした肌を保護する為のファンデーションとして生まれました。
下地やファンデーション、コンシーラーなど、基礎化粧品を1本でこなす万能クリームです。
ただ、色味が付いている場合が多いので合成着色料が気になる方は注意が必要です。
>>BBクリームについての詳細はコチラ
CCクリーム CCクリームはBBクリームと違って正式名称がありません。
「color control」や「Color Conditioning」など商品やメーカーによって定義が違います。
こちらも化粧下地やファンデーションの効果を兼ね備えたオールインワン商品です。
BBクリームとの違いが分かりにくいですが、BBクリームが悩みをカバーするのに対し、色で肌を綺麗に見せる…というのがCCクリームです。
こちらも、色味がついている場合が多いので合成着色料が気になる方は注意が必要です。
>>CCクリームについての詳細はコチラ
ミネラルファンデーション ミネラルファンデーションもUVカットや化粧下地、ファンデーションなどの効果がある便利アイテム。
「ミネラル」という名前から「無添加で肌に優しい」というイメージがあります。
しかし、ミネラルファンデーションの名前に明確な定義はありません。
なので、ミネラルファンデーションでも毒素の強い成分が含まれている場合があるので注意が必要です。
>>ミネラルファンデーションの詳細はコチラ

敏感肌に合う化粧下地は商品によりけり

化粧下地効果のある化粧品をいくつか紹介しました。

合わせて注意点も記載しましたが、気をつけたいのは「そういった傾向にある」だけで全ての商品がそうだとは断定できないという点です。

例えば、オールインワンゲルは合成界面活性剤が含まれている場合が多いです。
しかし、含まれていない商品も中にはあります。

なので、化粧品の種類で選ぶよりも商品が「選び方のポイント」に当てはまるかを参考にしてみて下さい。

番外編:肌に合わせたコントロールカラーも駆使して美肌に魅せる!

敏感肌は赤みやくすみ、ニキビ跡などの様々な悩みを抱えています。
化粧下地の色味を工夫する事によって肌を綺麗に見せることができます。

素肌の色味を調整する色の付いた下地のことをコントロールカラーと言います。
色によって部分使いに向いているものや全体使いに向いているものがあるので、その点も踏まえて選びましょう。

色別!コントロールカラーの効果

  • 【部分】オレンジ…クマや茶系のくすみが気になる肌に。たるみの影消しにも。
  • 【部分】緑…ニキビ跡などの赤みを消したい
  • 【全体】赤(ピンク)…血色良く見せたい時に。
  • 【全体】黄色…にごりやくすみが気になる肌に。明るく健康的な印象に。
  • 【全体】青…透明感のある肌にしたい
  • 【全体】紫…透明感のある肌にしたいが色白の方。

コントロールカラーを上手に使って素肌感のあるメイクに

どうしても、ニキビなどの悩みを隠そうとすると、厚塗り・厚化粧になってしまいがちです。
コントロールカラーを上手に使う事で、隠れているのにうす塗りで素肌感のあるメイクを実現することができます。

ポイントを意識して選べば下地選びの失敗が減る

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いかがでしたか?
このページでは化粧下地選びのポイントから具体的な商品までをご紹介しました。

上でも記載した通り、今回紹介した商品が肌に合うとは限りません。
ただ、これからポイントを意識していく事で「どんな商品だと自分の肌に合わないのか」を知ることができます。
失敗を防ぐ一つの指標として、敏感肌の為の化粧下地選びのポイントを参考にしてみて下さい。

化粧下地選びのポイントはそのままファンデーションにも活かすことができます。
>>敏感肌の為のファンデーション選びの詳細はコチラ

  • メイク
  • 作成日:2016年03月11日
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