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これで一気に流行顔!メイクの新定番カラー「青みピンク」

出典:lineq.jp

「青みピンク」という言葉をご存知ですか?
普通のピンクよりも透明度が高く、ふんわり優しいピンクは肌なじみも良いのが特徴です。
メイク業界では新定番となった旬のカラーで、雑誌でもたびたび取り上げられています。

そんな青みピンクの魅力や取り入れ方などを、注意点も合わせてご紹介します。

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チークにリップに!青みピンクの魅力

ただのピンクではなく、青みがプラスされた透明感のあるピンク色。
それが青みピンクです。
黄み寄りの元気な印象のコーラルピンクよりも、可愛らしく抜け感のあるピンク色を演出してくれます。

メイクに取り入れて透明感アップ

青みピンクは、チークやリップからメイクに取り入れることができます。
白色を引き立たせてくれる効果があるので、肌を白く綺麗に魅せて、やわらかな印象に。

明るいピンクでも青みがかると透明感が増しフレッシュな印象になるので、春や夏などの暖かい季節に是非取り入れたい色味なんです!

似合う?似合わない?まずは自分の肌色をチェック!

美白・美肌効果もあり、すぐに流行顔になれちゃう青みピンクですが、すべての人が似合うというわけではありません。

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イエローベースとブルーベース

肌の色には、「ブルーベース」と「イエローベース」の2種類があります。
ベースの色味によって似合うメイクの色味も変わってきます。

似合わない色味のメイクをしてしまうと、肌がくすんで見えたり、不健康に見えたり、色が浮いてしまったりと逆効果ばかり。
効果的なメイクをするためには、自分の肌の色を知って、自分に似合う色味を知っておくことが大切です。

ブルーベースの特徴

欧米人に多いブルーベース。
青み・ピンクみのある肌色、赤みがある唇の人はブルーベースの肌。
一般的に肌が白い人は、このブルーベースの肌色の人が多いです。
ピンク系のやわらかな色味が合います。

イエローベースの特徴

アジア人に多いイエローベース。
黄みがかった肌色で、唇の色は肌色に近いという人はイエローベースの肌。
オレンジ、グリーン、ゴールドなどの健康的な色味が合います。

青みピンクはどちらが合う?

青みピンクが似合う色は、ブルーベースの肌色です。
ブルーベースの人の白い肌をより一層白く明るく引き立ててくれるので、少し明るい青みピンクのチークやリップをのせるとより効果的に。

イエローベースの肌の人が青みピンクををのせると、くすんだり色が浮いてしまったりするので、なるべく使用しないほうがいいでしょう。

イエローベースの人必見!青みピンクの取り入れ方

「イエローベースだから、青みピンクは無理…。」
そんなイエローベースの肌の人にも、青みピンクを取り入れる方法があります。
その方法とは、ブルー色の下地です。

黄みを飛ばしてくれるブルー色の下地を使えば、青みピンクに合う肌色に近づくことができます。

ブルーの色味で透明感も増し、さらに青みピンクで綺麗な美肌効果を得ることもできます。

青みピンクで流行顔を手に入れよう!

程よい抜け感や可愛らしさだけでなく、美肌効果もある良いことずくめの青みピンク。

チークやリップから気軽に取り入れることができるので、今までのメイクになにかプラスしたい人や流行顔になりたい人は、ぜひ試してみては?

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