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バナナで歯が白くなる?!バナナの皮で簡単セルフホワイトニング♪

黄ばみの無い真っ白な歯は、誰しも憧れてしまいますよね。
しかし、歯医者さんでホワイトニングを受けるとなると、手間もかかるし高額…。
実は、とっても身近なもので歯を白くすることができるのです。

それはズバリ「バナナの皮」。
今回は、バナナの皮を使って行うセルフホワイトニングについてご紹介します。

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バナナの皮に歯のホワイトニング効果がある?!

なぜ、バナナの皮で歯が白くなるのでしょうか?
それにはこんな理由がありました。

バナナに含まれるミネラルが歯の汚れを吸収する!

バナナの実には、マグネシウム、カリウム、マンガンなど多くのミネラルが含まれています。
それは、バナナの皮も同様です。
そして、このバナナの皮に含まれるミネラルが歯の汚れを吸収し、歯を白くしてくれるのだそうです。

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バナナのビタミンDが歯を強くする

バナナに含まれるビタミンDは、歯を強くしてくれる効果があります。
また、同時にビタミンDバナナに含まれるミネラルを歯に浸透しやすくする効果もあるそうです。

バナナホワイトニングのやり方

では、実際にどうやってバナナの皮で歯磨きするのかご説明します。

1.まずはバナナを準備して、皮を剥きます。

2.バナナの皮の内側(白い方)で2分間歯をこすります。

3.2分間こすったら、そのまま10分間放置します。
※歯を空気に当てるように、くちは開けたままにしておいてください。

4.10分経ったら、何も付けていない乾いた歯ブラシを使って歯を磨いてください。

5.最後に、普段と同じように歯磨きをして完了です。

バナナホワイトニングの注意点

バナナは完熟したものを使う

カリウムは、黄色く熟したバナナに多く含まれています。
バナナで歯のホワイトニングをするときは、完熟したバナナを使うようにしましょう。
あまり熟していない青いバナナだと、ホワイトニング効果も薄まるかもしれません。

バナナ歯磨きをした後は口を閉じない

バナナで歯をこすった後は、口を閉じないようにしましょう。
口を閉じてしまうと、せっかくのバナナのホワイトニング成分が取れてしまう可能性があります。

最低2週間は続ける

一回バナナ歯磨きをしたからといって、すぐに効果が出る訳ではありません。
バナナでホワイトニングを行うときは、1日1回、最低2週間は続けるようにしてください。
続けているうちにだんだん歯の汚れが取れて、ホワイトニングの効果が出てきます。

バナナホワイトニングで白い歯を

バナナの皮で歯のホワイトニングが出来るとはビックリですね!
家にバナナがあれば簡単に行えるので、是非皆さんもやってみてくださいね♪

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