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キレイな女子はやっている!歯のホワイトニングで笑顔美人に

キレイな女子は歯にも気を配っています。
今は歯のホワイトニングは常識になっています。
歯をキレイにするだけで、笑顔が2割り増しくらい美しく感じるのではないでしょうか?

そんなキレイな女子がやっているホワイトニングをまねしたい人も多いと思います。

そこで、今回はおすすめの審美歯科、アイテム、ホワイトニング方法、効果、料金、などを検証してみました。

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ホワイトニングの方法は2つ

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ホワイトニングの方法は大きく分けて2つです。
ホワイトニング専門歯科でクリーニングをしてもらう方法と自宅で行うホワイトニングです。
それぞれどれくらい効果があるのか、また料金の差を見てみましょう。

ホワイトニング専門の審美歯科で

ホワイトニング専門の審美歯科でホワイトニングしてもらうのにも2つの方法があります。

オフィスホワイトニング

歯科医院内でホワイトニングの施術を行うことをオフィスホワイトニングといいます。
一般の歯科で行うことも出来ますが、ホワイトニング専門の審美歯科で行った方が安いです。

歯科医院内でのホワイトニング

オフィスホワイトニングを行うときの流れは以下の通りです。

1.ホワイトニング前の費用、治療方法などのカウンセリングを行います。
2.口内、歯の色のチェックを行います。
3.歯の写真を撮影します。
4.ホワイトニング前の歯のクリーニングをします。
5.器具と歯茎の保護カバーを装着します。
6.ホワイトニングの薬を流布、光を照射を行います。
7.光の照射は約10分程度です。
これを2~3回繰り返します。
8.器具、カバー、薬剤を除去します。
9.ホワイトニング後の歯の色のチェックをします。

市販薬とは違う!ホームホワイトニング

歯科で処方してもらった薬剤とマウスピースを使って自宅で行うことをホームホワイトニングといいます。

ただし、ホームホワイトニングは自分でホワイトニングをするため、弱い薬剤を処方されます。
そのため、ホワイトニングには時間がかかります。

オフィスホワイトニングは1回で済んでしまいますが、ホームホワイトニングは回数も時間もオフィスホワイトニングよりかかります。

しかし、市販薬ではありませんので、効果は高いです。

歯科医院での施術と自宅でのホワイトニング

1.歯科医院で上記同様、カウンセリングを行います。
2.歯のクリーニングを行います。
3.マウストレーの方を取ります。
4.自宅で、マウストレーにホワイトニングジェルを流布します。
ジェルの量は歯科医師の指示通りに行います。
※ジェルは市販では売られているものではありません。
5.歯全体にいきわたるように装着します。
6.約2時間装着したままにします。
※装着中は飲食、喫煙禁止です。
7.マウストレーをはずし、口をすすいでから、歯を磨きます。
8.マウストレーをよく洗ってください。
このとき、歯ブラシなどで洗って、キレイにしましょう。
※ホワイトニング後、1時間は飲食しないようにしましょう。
※これを2週間続ける必要があります。
9.ホワイトニングが出来ているかどうかの確認を歯科医院で行います。

効果はどのくらいあるのか?

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人によっても効果が出るのに個人差があります。
オフィスホワイトニングだと、1度のホワイトニングでも格段に色の差が出ます。

また、ホームホワイトニングでも1ヶ月~2ヶ月で確実に満足のいく白さになります。

さらに、ホームホワイトニングのほうが時間を掛けてじっくり、白くするため、限界地は大きいといわれています。

そのため、色の戻りを防止することを目的にオフィスホワイトニング後、ホームホワイトニングも併用するという人もいます。

効果の期間

ホワイトニング後の効果の期間ですが、元の色に戻るまで約2~4年ほどかかります。

しかし、ホワイトニング直後は歯を守っている膜が戻っていないので、色がつきやすくなります。
そのため、ホワイトニング直後は色のついた食品を摂ると着色してしまいます。

料金はどのくらい?

オフィスホワイトニングを行うと1回のクリーニングで、10,000~100,000円程度かかります。

また、ホームホワイトニングは10,000~50,000円程度かかります。
審美歯科か一般の歯科医院によっても、料金が変わってくるので、まずは料金を確認しましょう。

メリット

歯科医は安全・安心

ホワイトニングが初めてだと不安ですよね。

しかし、歯科医でホワイトニングをする場合は歯科医師と相談しながらホワイトニングをすすめることができます。

歯科医で行うからこそ、安全性に関しても信頼できるため、安心してホワイトニングができます。

効果が早い

歯科医でホワイトニングを行うと、セルフで行うホワイトニングよりも効果が出やすいです。
そのため、早く白い歯にしたい人は専門医で行うことをおすすめします。

デメリット

保険が利かないから高額

保険適用にならないため、1度のホワイトニングが高額になってしまいます。
そのため、継続して行うのが結構大変と感じる人もいるのではないでしょうか?

また、ホワイトニング前に歯石、ヤニ、その他ステインを落とすためにクリーニングが必要になります。
クリーニングを行わないとホワイトニングの効果があらわれない場合もあるので、必ず必要になります。

そのため、クリーニングの費用も別途かかります。
さらに、ホワイトニングをするためのクリーニングになるので、自由診療扱いになります。

また、コーティング料金が別途かかる医院もあります。
上記のように、様々なものにプラス料金がかかる可能性があるので、歯科医院によってホワイトニングの料金はバラバラです。

そのため、前もって何に料金がかかるのか、追加料金などがあるのかチェックする必要があります。

施術する歯科医に足を運ぶ必要がある

ホワイトニングをしてもらうため、施術してもらう歯科医に足を運ばなくてはならないので、面倒と感じる人も。
1回のホワイトニングの時間は30分~1時間程度です。

しかし、1週間に1度、3回程度行わなくてはならないので、面倒に感じる人も多いのではないでしょうか?

また、美しい白い歯を維持するには、2~3ヶ月に1度通う必要があります。

自宅で簡単ホワイトニング

最近は便利になって、自宅でも低料金でホワイトニングが可能になりました。
気になっているけれど、実際にやったことがないという人は多いのではないでしょうか?

自宅で出来るホワイトニングの種類をご紹介します。

ホワイトニング専用歯磨き粉を使う

歯の色は気になっているけど、歯科に行くのが面倒、お金を掛けたくない、本当に効果があるのか不安という人もいます。

そういう人は、ホワイトニング専用歯磨き粉を使いましょう。

歯科医がおすすめしているのが以下ポイントです。
フッ素の濃度が950ppm以上のもの、研磨剤が多くないものを選びましょう。
白さをキープするには歯を守ること、歯に傷をつけないことが重要です。

また、ジェル状の歯磨き粉もあるので、そちらもおすすめです。
ただし、コレが全てではありませんので、効果があるものを使いましょう。

ホワイトニング専用歯磨き粉

薬用Pearl white Pro Shine

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価格/2,140円

歯を白くするだけでなく、虫歯予防効果、口臭予防、歯茎まで健康な色になるんです。
国内最大の口コミサイト、@cosmeの歯磨き粉部門で1位を獲得した歯磨き粉です。(2015年10月~12月)

>>パールホワイトプロシャインの詳細

アパガードリナメル

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価格/2,088円

市販のアパガードとは異なります。
歯科医院で取り扱われている歯磨き粉で、フッ素が入っていませんが、その代わりの働きをするハイドロキシアパタイトが入っています。

これは健康で白い歯へと働きかけてくれます。

ホワイトニング専用歯磨きジェル

ハーバルホワイトニング トゥースジェル

価格/2,700円

続けるほどに白くなる、

はははのは

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初回限定価格/1,980円

ホワイトニング効果だけでなく、様々な口内トラブルから守ってくれます。

>>はははのはの詳細

薬用ちゅらトゥースホワイトニング

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価格3,980円

ホワイトニングだけでなく、歯茎の腫れ、歯肉炎、口臭予防にもピッタリです。

>>薬用ちゅらトゥースホワイトニングの詳細

重曹で歯磨きをする

重曹は汚れを落とす効果があり、歯のステインも除去してくれます。

しかし、重曹は研磨剤として使用されるほど、研磨力が強いため、歯を傷つけてしまう可能性があります。
低コストでホワイトニングが可能ですが、注意が必要です。

また、重曹には工業用と食用があります。
必ず、食用を使うようにしましょう。

使い方の手順としては、以下の通りに行いましょう。

1.歯ブラシに重曹を一つまみくらいのせます。
2.ブラッシングをします。
※ブラッシング時は強く磨き過ぎないように注意!
3.軽く口をゆすぎます。

歯の消しゴムでホワイトニング

歯の消しゴムをご存知ですか?
コレが意外と汚れが落ちるんです!

使い方の手順としては、以下の通り行いましょう。

1.歯の水気をとります。
この時、消しゴムは乾いた状態で、濡らしません。
2.白くしたい部分をこすります。
この時、強くこすらないよう、磨きすぎないように注意しましょう。
3.研磨後は水でうがいします。
4.消しゴムに汚れがついた場合、その部分をカットしましょう。

歯の消しゴム

トゥースティックダブル

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価格/478円
歯を簡単に白くする歯の消しゴムです。

ホワイトニングペンでキレイに

歯に塗って、時間を置いたらブラッシングするだけの簡単ケア商品です。
どこでもできるので、とても便利です。

使い方は以下の通りです。

1.歯の表面の水分を取ります。
2.ペン先からジェルが出るようになっているので、マニキュアのように1本1本歯に塗っていきます。
3.5~15分程度放置して、ブラッシングして終了です。
商品によって、使い方が異なってきますので、確認しましょう。

ホワイトニングペン

歯ホワイトニングナチュラルホワイトブライトスティック2本

価格/5,960円

1日2回、約30秒のケアで、効果が出ます。

BODYMAGICホワイトニングペン

価格/1,980円

3ステップで塗ってブラッシングするだけで、ホワイトニングできます。

メリット

・低コストで出来る。
・自宅で好きなときに出来る。
・どこでも簡単に出来る。

重曹だと100円からホワイトニングが可能で、試しにホワイトニングをしてみたいという人には始めやすいです。
商品によっては5,000円以上のものもあるので、高額のものを使うなら、審美歯科に行くことをおすすめします。

デメリット

・人によって効果があまり出ない場合もある。
・重曹の場合は、歯を傷つけてしまう可能性がある。

重曹で歯を傷つけてしまうと、余計ステインがつきやすくなることがあります。

ホワイトニングで注意すること

ホワイトニングを行うのですから、色戻りなど避けたいですよね。
そこで、ホワイトニングを行う上での注意点をまとめてみました。

ホワイトニング直後に避ける物=汚れの原因

ホワイトニング直後に避けたい食べ物、飲み物がありますが、これらはすべて着色汚れの原因になります。
ホワイトニング後、48時間以内はステインしやすい飲み物、食べものを避けましょう。

飲み物では、コーヒー、紅茶、赤ワイン、お茶、色の濃いジュース、コーラなどです。
食べ物は、カレー、チョコ、しょうゆ、ソース、味噌、ケチャップ、ベリー類などです。
その他、合成着色料が入ったものは避けましょう。

プラスうがい薬、タバコは特にNGです。

また、すっぱい食べもの、飲み物は歯の表面を荒らすため、避けてください。
こういったものを避けないと簡単に色がついてしまいます。

歯を白く保つには日のケアが必要

歯を白く保つにはやはり、毎日の歯のケアが必要です。
しっかりと歯を磨き、汚れが残らないようにしましょう。

また、ホワイトニング剤の入った歯磨き粉を使うと効果的です。
さらに、歯科医でのホワイトニングの場合、定期的なメンテナンスホワイトニングをおすすめします。
メンテナンスでは、最初のときよりも時間はかかりません。

専門医&セルフケアは自己判断で!

皆さん、いかがでしたか?
歯のステインは老若男女問わず、誰もが気になるものです。

いますぐなんとかしたいけれど、どんなものを使っていいかわからなかった人、ぜひ、この機会におすすめの審美歯科、商品を使ってみてください。

長年悩んでいた歯の汚れから開放され、楽しい毎日が待っていますよ!

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