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【タイプ別】日焼け止めの正しい選び方&おすすめ商品

日焼け止めをどういう基準で選んでいますか?

「成分表示を見たって何が違うのかさっぱり分からないし、特徴や中身もみんな同じように思える。」

種類がこれだけあると、かえって自分に合うものが分かりづらいですよね。

そんな迷ってる方に、日け止めの正しい選び方や種類についてお話ししていきましょう。
肌質やシーン毎の選び方についてもお話ししますので、あなたにピッタリの日焼け止めを見つけることができるはずですよ!

日焼け止めの選び方 押さえておきたい3つのポイント

日焼け止めは紫外線をガードして肌を守るために作られているものですが、自分の肌や体質に合ったものを選ばないと、逆に肌トラブルを起こしてしまうリスクもあります。

基準となるポイントをしっかり押さえて、上手に日焼け止めを選びましょう!

ポイント①SPF、PA値をしっかり認識しよう

日焼け止めにはSPF、PAという表示があります。
私たちはこれらの文字を見て、紫外線をガードしてくれるものだろうから、強ければそれだけ効果が高いんだろうとなんとなく考えて、深くは追及せずに買ってしまうこともありがちです。

確かにSPFやPAは数値の高さに比例して、紫外線防止の効果も高くなります。
しかし、その分肌への負担も高くなることを忘れてはいけません。

まずは、SPFとPAについて理解しておくことが大切です。

SPFとは?日焼けを防ぐ時間を表す数値

SPFとは、紫外線の一種であるUV-B(紫外線B波)を防ぐ数値の大きさを表すものです。
UV-Bは地上に届く紫外線の約95%を占め、肌に赤味を引き起こし、シミやシワの原因となったりもします。

SPF値が1の場合、このUV-Bをカットして肌への影響を少なくし、約20分程度日焼けしないようにする働きがあると言われています。概算すると、SPF30ならば30×20で約10時間程度、紫外線による炎症や日焼けを防ぐ計算になります。

PAとは?紫外線の影響を抑える数値

PAはUV-A(紫外線A波)から肌を守る数値です。
UV-Aは真皮層にまで侵入し、コラーゲンを破壊して、日焼けの原因となるメラニンを生成したりします。深刻な場合は皮膚ガンの原因になることもあります。

PAは+の表示で表されますが、その数値は以下のようになります。

PA+ : 2~4
PA++ : 4~8
PA+++ : 8~16
PA++++ : 16以上

この数値は、PA+の場合UV-Aの影響を1/2~1/4程度に抑えて、肌への負担を軽くすることができるという意味です。

ポイント②シーンごとに合わせて選ぼう

SPFとPAの役割が分かったところで、次はどういう基準で選べばいいのかがポイントになってきます。
そこで重要なのが、場所や状況によって、紫外線の量がどのくらいかを考えることです。
自分のいるところは紫外線が強いのか弱いのかを判断し、それに合ったSPFとPAのものを選ぶということです。

長時間紫外線にさらされるからと言って、陽射しの弱い天候や季節にSPFやPAの高いものをつけてもあまり意味がありません。
時間ではなく、紫外線の強さを第一の基準において選ぶこと。
その紫外線を防ぐに足りる分のSPFとPAの数値で良いということがポイントです。

数値が高い分だけ肌への負担も大きい

日焼け止めはSPFやPAの数値が高いほど、油分やアルコール、紫外線吸収剤などの化学添加物が多く含まれます。
化学添加物は肌への負担も多いため、肌荒れや乾燥などの肌トラブルを呼び込みやすくなります。

また、夏場は大量の汗をかくので、日焼け止めを何度も塗りなおす必要もあります。
そうすると、その分化学添加物も多く肌に吸収されてしまうため、夏が終わる頃には肌が疲れ切って、ガックリと老け込ませてしまうことも。

数値が高ければ、必ずしも肌を守ってくれるというわけではありません。
肌へのリスクも同じように抱えているということを頭に入れておきましょう。

ポイント③テクスチャーにもこだわって

日焼け止めのタイプ(テクスチャー)は大きく分けて5種類あります。
シーンに合わせてそれぞれの種類を使い分けたり、好みのテクスチャーを使うのも選び方の一つです。

ここでは、それぞれのタイプの特徴や、どういった方におすすめかを大まかにお話ししていきます。

クリームタイプ

日焼け止めのスタンダードなタイプです。
保湿力が高く、ウォータープルーフのものが多くて落ちにくいので、紫外線をしっかりガードしてくれます。

全身に使えるので、絶対に日焼けしたくない方におすすめです。

乳液(ミルク)タイプ

トロッとしたテクスチャーで伸びが良く、肌に馴染みやすいものが多いです。
基礎化粧用品の乳液と同じように、肌への優しさを考えて化学添加物を使っていなかったり、保湿に力を入れていたりするものが多いので、日焼け防止と一緒に肌の潤いを保ってくれます。

肌への負担を抑えてあるので、敏感肌や乾燥肌の方も使いやすいタイプです。

ジェルタイプ

水のようにサラッとした肌触りで、軽いつけ心地が特徴のジェルタイプ。
伸びやすいのでムラになりにくく、いかにも日焼け止めを塗っていますというような白浮きがないのがメリットです。

つけ心地が良いので、全身に使いたい方やテクスチャー重視の方におすすめです。

スプレータイプ

ミストで全身をムラなくカバー。
暑い時期には体の火照りを冷ましてくれる効果もあります。
ただし、汗で流れ落ちやすいので、何度もスプレーする必要があります。

白浮きが心配な方や、汗で日焼け止めがうまく馴染まないような時にはおすすめです。

パウダータイプ

メイクの上から塗れるので、化粧直しとして使えます。
サラッとした使い心地で、毛穴や肌のキメをキレイに見せてくれます。

顔専用に使いたい場合や、肌をキレイに見せたい時にはピッタリのタイプです。
メイクの上からパフで押さえてつけるだけなので、化粧崩れも心配なく、手軽に何回でもつけられます。

自分の肌質に合わせて選ぼう 肌タイプ別のおすすめ日焼け止め

さて、ここまでは日焼け止め選びの基準として、SPFの強さやテクスチャーを挙げてきたわけですが、もう一つ忘れてはならないのが、自分の肌質に合ったものを選ぶということです。

せっかく買った日焼け止めが合わなくて、肌トラブルが悪化したなんてことになっては大変!
そうならないよう、肌タイプ別にどんな日焼け止めを使ったらいいか、おすすめの商品と一緒にご紹介していきます。
ぜひ参考にしてくださいね。

乾燥肌にはノンケミカル成分がおすすめ

日焼け止めを塗ったら、なんだか肌が乾燥してしまったという経験ありませんか?
これらには2つの理由が考えられます。

1つ目は日焼け止めに含まれている成分によるダメージ。
2つ目は日焼け止めを落とすクレンジングによるダメージです。

日焼け止めに使われている紫外線吸収剤などの化学成分(ケミカル成分)は、肌に刺激を与え、潤いに必要な成分を奪ってしまいます。
ただでさえ日焼けという乾燥に蝕まれているのに、日焼け止めで更に水分を奪われてしまってはたまりません。

クレンジングも同様です。
落ちにくい化学成分を落とすために、強いクレンジング剤を使ったり、ゴシゴシ洗ったりして、皮脂などの必要な保湿成分まで落としてしまいかねません。

乾燥肌の方は肌に優しく、保湿がしっかりしたものを選ぶようにしましょう。
ノンケミカル又は化学成分がなるべく少ないもの。保湿成分が豊富に配合されているもの。
普通の洗顔料や石鹸で落とせるものがポイントです。

紫外線吸収剤の代わりに紫外線散乱剤(ノンケミカル成分)を使用していたり、配合成分が直接肌にダメージを与えないよう、何らかの工夫がされているかなど、商品の説明やキャッチで調べておくことが必要です。

ノンケミカルのニベアサン プロテクトウォーターミルク マイルド

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紫外線吸収剤やアルコールが入っておらず、肌に優しいミルクタイプの日焼け止め。
濃厚なUVミルクが紫外線による乾燥から肌を守り、ヒアルロン酸や天然植物エキスなどの保湿成分が肌に潤いを与えます。

SPF50、PA+++と協力なのに、肌への刺激が少なく、普通の洗顔料や石鹸で簡単に落とせます。
落とした後のカサカサやツッパリ感がないのも嬉しい。

ニベアサンの日焼け止めはシリーズも多く、シーンや用途に合わせて選べるのが良いところ。
しかも、ニベアクリームに代表されるように、どれも保湿力の高さはお墨付きです。

多くのドラッグストアやお店に置いてあり、1,000円前後で購入できる、非常にコスパの高い商品です。

男性におすすめ!人気のニベアフォーメン UVプロテクター

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紫外線に気をつけなくてはならないのは男性だって同じこと。
ニベアシリーズには男性のための日焼け止めもあります。

SPF50、PA+++と協力な紫外線防止効果で、長時間のアウトドアでも大丈夫。
保湿成分により、日焼けによる乾燥から肌を守ってくれます。
また、皮脂コントロール成分により、テカリ、ベタつきを抑え、サラッとした肌触りを保ちます。

顔や体全体に使え、爽やかなクールシトラスの香りが人気の商品です。

オイリー肌には脂性用の日焼け止めがおすすめ

オイリー肌の大きな悩みは、日焼け止めを塗るとテカリが一層ひどくなって、肌がベタベタしてしまうことです。
かと言って、サラサラ感を追い求めて、軽いタイプのものを選んでしまうと、肝心の紫外線予防がおろそかになってしまいます。

乾燥肌の人が紫外線を浴びると、乾燥などの外的刺激から肌を守ろうと皮脂が過剰分泌されてしまうため、余計に肌が脂っぽくなってしまいます。
そのため、紫外線をキッチリとガードし、なおかつ乾燥や刺激を防ぐ、オイリー肌用の日焼け止めを使うのが良いでしょう。

オイリー肌におすすめ、ウェアルーUV

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ウェアルーUVは、HANA ORGANICが出しているノンケミカルのオーガニック日焼け止めです。
オーガニック植物エキスから採られた美容液をベースに、様々な保湿成分を配合しているので、保湿に優れ、肌を美肌に導く効果もあります。

サラッと馴染みの良い使用感で、肌に合わせて2色のカラーがあり、化粧下地だけでなく、ファンデーションとしても使える優れものです。
ファンデーションの重ね塗りが必要なく、肌をキレイに見せる効果もあります。
白浮きやベタつきがない上に、SPF30とPA++でしっかり紫外線もカットしてくれます。

ウェアルーUV(30ml) / 4,000円(税抜・初回送料無料)
30日以内の返金保証制度もあります。

お得な定期便コースもあり

最大20%オフのお得な定期便もあります。
届日の間隔は1ヶ月毎、2ヶ月毎から選べます。

敏感肌には飲む日焼け止めがおすすめ

紫外線や日焼け止めの影響を特に受けやすいのが敏感肌の方でしょう。
敏感な余り、肌に優しいタイプのものでも肌トラブルを起こしてしまいかねません。

そんな方には飲む日焼け止めサプリメントはいかがでしょう?
飲むことで体の中から日焼けの影響を抑えるため、肌への負担を心配する必要がありません。
しかも、体に良い成分が肌質や体調も整えてくれるという嬉しいメリットもあります。

時代の最先端をいく飲む日焼け止め。
まだ余り知られていませんが、これからもっと普及されていくことでしょう。

2016年解禁!海外セレブ御用達のホワイトヴェール

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今までは美容皮膚科や個人輸入でしか購入できませんでしたが、2016年から販売が解禁され、じわじわと人気が広がりつつあるホワイトヴェール。
100%オーガニックで、肌や体への安全を考えて成分や品質を厳選して配合。紫外線を体の中から360度に渡ってガードして、肌トラブルを防ぎます。

不足しがちなビタミンやミネラル、保湿成分なども豊富に含み、過去に蓄積された肌トラブルを改善して、美肌に導いてくれる働きもあります。

ホワイトヴェール(1袋60粒・約1か月分) / 7,560円(税込・送料無料)

ちょっとお高いと思ったかもしれませんが、お得なお試しや定期割引コースもあるので安心ですよ。

参照:飲む日焼け止めサプリランキング!一番人気は「ホワイトヴェール」

この夏限定!初回限定お試し価格が激得

初めての注文に限り、一人につき一袋(60粒)をなんと980円(税込・送料無料)で購入できます。
15日間の全額返金保証制度もありますので、お試しでも太っ腹ですね。

続ける程に割引率もアップ!続けてキレイ!コース

毎月自動で届けられる定期コースの続けてキレイ!は、2回目以降は34%オフの4,980円。
5回目以降はなんと約半額の3,980円で購入できるので、続ける程にお得で嬉しい(全て税込・送料無料)

SPF、PAの強さはシーン別に使い分けよう

これまで、日焼け止めを選ぶ際にはシーンごとに合った日焼け止めを選ぶことが重要だということを述べてきました。
では実際、日常の様々なシーンの中では、どの程度の強さの日焼け止めを使えば良いのか。
もう少し詳しくお話していきますね。

通勤などの普段使いには低めのものでOK

通勤や買い物、散歩などの日常生活においては、効果が低いものでも大丈夫です。
陽射しを遮るものがない場所で長時間紫外線を浴びることがない限り、紫外線ブロックの数値はSPF10~20、PA+~++で十分事足ります。
日傘や帽子、サングラスなども併用すれば、より効率的に紫外線が防げます。

ただし、1日家の中で過ごすからと言って、日焼け止めを使わないのはNG!
紫外線は夏場の外だけでなく、1年を通して家の中にも入ってきます。
日焼けしたくない方は、朝起きたらメイクと一緒に日焼け止めを使う習慣をつけるようにしてください。

屋外の軽いレジャーは少し高めのものを

短い時間の外でのレジャーやスポーツであれば、そこまで効果の高いものでなくても良いでしょう。
SPF20~40、PA++~+++を使うのがおすすめです。

炎天下の場合や、汗が大量に出る場合は、こまめに塗りなおすようにしましょう。
不安であれば、1ランク上のものを使っても良いでしょう。
その際は、自分の肌が日焼け止めの強さに負けないか、しっかり注意しておいてくださいね。

海やプールなどの炎天下のレジャーは最強クラスでブロック

アウトドアのレジャーやスポーツでは、最強クラスのもので対応です。
海やプールなどは、炎天下の下長時間紫外線にさらされるので、SPF40~50、PA+++~++++と最大値のものを選んでおきましょう。

その他のレジャーで割と忘れがちなのが登山。太陽に近くなる分、陽射しを遮る物がない山肌や岩肌では、もろにその影響を受けやすくなります。
海などと同じように強い日焼け止めでガードしてあげてください。

子供にも使うなら、安全と優しさを重視して

紫外線の脅威にさらされるのは子供も同じ。いえ、大人よりも皮膚が薄くナイーブな分、もっと大きなダメージを負いやすいと言えるでしょう。

このナイーブでキレイな肌をしっかり守ってあげたいですよね。
そこで、子供や赤ちゃんにも日焼け止めを使いたいなら、オーガニックなどのノンケミカルのものを選んであげましょう。
赤ちゃんでも使えるくらい肌に優しいものなら、敏感肌の方にも安心です。

ママバターUVケアクリーム

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天然の保湿成分であるシアバターをギュッと詰め込んだUVクリーム。
ヒアルロン酸などの保湿成分もたっぷり配合し、スキンケア効果もバッチリです。

紫外線吸収剤や香料、着色料などの化学成分を使わず、ノンシリコンで肌に優しく作り上げられているので、デリケートな子供の肌もしっかり守ってくれます。
石鹸でも簡単に落とせ、赤ちゃんや敏感肌の方も安心して使えます。

伸びも良く顔や体全体に使えるので、デイリーユースにおすすめの商品です。

UVケアクリーム(45ml) / 1,200円(税抜)

日焼け止めは使用法を守って正しく使おう!

自分にピッタリの日焼け止めを買っても、使い方を誤ってはなんにもなりません。
効果を実感するため、安心安全に使うために、使用時の注意点も押さえておきましょう。

開封後は1年を基準に使い切る

日焼け止めが余った場合、次のシーズンにも使えるからと取っておく人がいますが、これは危険です。
開封してから時間が経つにつれ、雑菌が混入したり、成分が変化して品質が悪くなってしまうことがあるからです。

もったいない気持ちは良く分かりますが、開封した日焼け止めは、できる限り1年以内に使い切るようにしましょう。

使用量をきちんと守る

できる限り長く使いたいからと、1回の使用量を少なめにしたり、1度塗ったら1日持たせたりする人もいるのですが、こちらもNG。
使用量は守ってこそ、紫外線への効果が表れるもの。

逆に塗りすぎても効果が変わるわけではなく、かえって日焼け止めを無駄にしたり、肌に負担をかけすぎたりするだけです。
使用量や1日に塗る回数の目安はきちんと守ってくださいね。

異変を感じたらすぐに止める

肌にピリピリと刺激を感じたり、赤味などが出た場合はすぐに使用を中止してください。
使ううちに慣れるだろうと考える人って、実は結構いるんですが、これが結果的にひどい肌トラブルを招くことにもなりかねません。

肌に優しいものだからと言って、全ての人に合うものとは限りません。
敏感肌の方は特に注意してください。使う前に、顔以外の部位にパッチテストしてみることをおすすめします。

あなたにピッタリの日焼け止めで、紫外線はもう怖くない!

たくさんある日焼け止めの中から、自分に合いそうなタイプのものが見つかりましたか?
選ぶ際にまず大事なことは、自分がどんなタイプのものを必要としているのかはっきり確認しておくこと。

普段使いのものか、アウトドア用なのか、どちらもカバーできるものなのか。
乾燥肌用か、オイリー肌用か。
子供と一緒に使うのかなど、まずはザックリとタイプを決めてみます。

ある程度決められたなら、次にテクスチャーや香り、値段など、細かいところで考えてみましょう。
何せ種類が多すぎるので、それでもなかなか決められない方も多いでしょう。
そんな時はプチプラのものを何点か揃えてみるのも良いかもしれません。

肌を守ることは、あなたの美しさを守ること。
良い日焼け止めを選んで、この夏強い陽射しに負けないだけではなく、美しさもワンランクアップさせちゃいましょう!

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