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便利な日焼け止めパウダー人気ランキング6選! 正しい使い方で美肌を守る!

日焼けやシワの元になる紫外線から肌を守るのに、最近人気を集めているのが、日焼け止めパウダーです。

肌への負担も少ないので、敏感肌の人にもオススメできます。
今日はそんな日焼け止めパウダーのランキングと、選ぶポイント、日焼け止めパウダーの正しい使い方などを紹介していきます。

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オススメ日焼け止めパウダーランキング

美肌を守る、人気の日焼け止めパウダーランキングです!
肌に優しいものに人気が集まりました。

1位:エトヴォス/ミネラルUVパウダー

UVカット SPF50 PA++++
料金(税込) 5g
通常価格3,024円(税抜き: 2,800円)
特徴
  • ノンケミカル
  • 石けんで落とせる

本当にきれいな肌でいるためには、肌に負担をかけないクレンジングが不要のメイクと、高機能のスキンケアが必要という理念の元、生まれました。

そんなエトヴォスのミネラルUVパウダーは、もちろんノンケミカル。
ミネラルと美容成分からできた肌に優しいパウダーです。

  • 日焼け対策と同時に、直射日光やエアコンにより乾燥しがちな肌に潤いを与え、肌荒れを防ぎます。
  • 透明感のあるツヤ肌に見せる効果あり。サラサラできれいな仕上がりを長時間キープ。
  • さまざまな肌のトラブルの元になるロングUV-Aを80%以上カットブルーライトを75%以上カット
  • 毛穴をふさがず、石けんとぬるま湯だけで洗い流すことができるので、肌が弱い方でも使えます。

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2位:トゥヴェール/ミネラルサンスクリーン

天然ミネラル100%【ミネラルサンスクリーン/ツヤタイプ】ノンケミカル/SPF50/PA++++ 日焼け止めパウダー(パウダーUV)

UVカット SPF50 PA++++
料金(税込) 4g
2,448円(税抜:2,267円)
特徴
  • ノンケミカル
  • 石けんで落とせる

全てのアイテムにおいて、従来の常識を超えた濃密な美容成分を配合し、こだわりの化粧品を提供しているトゥヴェールの自信作が、ミネラルサンスクリーンです。

天然ミネラルと美容液成分から作られた日焼け止めパウダーは、紫外線吸収剤不使用のノンケミカル処方なので、敏感肌の人も安心して使えます。
ベタつかず、さらっとした軽いつけ心地なのが特徴です。
ツヤタイプとマットタイプの2種類から選べるため、自分好みのメイク仕上がりにできます。

  • 高品質の天然ミネラル使用で、つけているのを忘れるほどの軽いつけ心地。驚くほど軽く、肌に負担をかけません。
  • 保湿成分もしっかり配合してあるので、日焼けを防ぎながら、乾燥しがちな肌をしっかり守ります。
  • エイジングを加速するロングUV-Aからも強力にガード
  • これひとつで、キレイと紫外線カットが両立。ベタつかず、サラサラ、テカリや化粧崩れをブロックします。

3位:ベアミネラル ナチュラルサンスクリーン<

bareMinerals(ベアミネラル) ナチュラル サンスクリーン(SPF30・PA++)#ライト

UVカット SPF25 PA+++
メ―カー通常価格(税込) 4g
4,860円(税抜:4,500円)
特徴
  • ノンケミカル
  • 石けんで落とせる

健康を維持するために欠かせないミネラルは、健やかな肌にも必要なのではないかと考え、5種類の鉱石のミネラルだけでファンデーションを作ったベアミネラル。

肌本来が持つ「自ら光る美しさ」を引き出すことを考え、肌に優しい配合ですが、UVカット微粒子のミネラルパウダーが、紫外線をしっかりカットしてくれます。

画期的なブラシ一体型のパウダーで、その使いやすさから人気の商品です。

  • ミネラルベースなので肌にもやさしく、顔にもボディにも使用できます。
  • 使い心地はサラッとしていて、付けていることを忘れるほどとっても軽やか。
  • 肌色に合わせて2色より選べます。
  • 携帯にも便利なので、外出先で簡単に付け直すことができます。

4位:オンリーミネラル/薬用美白ファンデーション

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UVカット SPF50+ PA+++
オンリーミネラル通常価格(税込) 7g 4,104円(税抜:3,900円) 2.5g 3,340円(税抜:3,100円)
初回トライアルセット(税込) ¥4,320→¥2,052
特徴
  • ノンケミカル
  • 石けんで落とせる

オンリーミネラルは、ミネラルという生命力溢れる自然の恵みで、自ら美しくなろうとする肌本来の力を引き出すことをコンセプトに化粧品を提供し続けています。

ミネラル100%でつけたままでも眠れるほどの優しさです。
薬用美白ファンデーションは、UVカットと、ベースメイクと、美白ケアを全て兼ね添えた完成度の高い人気商品。
ミネラル100%の薬用有効成分が、透明感のある肌を作ります。

  • ミネラル100%の薬用有効成分で、紫外線や乾燥から肌を保護しながら、つけているだけで美白を実現。
  • ミネラル100%だから、肌にはとびきり優しく、石けん洗顔でも落とせます。
  • ミネラル100%でも、強い紫外線までしっかりブロック。シミやくすみを防ぎます。

5位:ラーネオナチュラル/UVフェースパウダー 花おしろい

Larネオナチュラル UVフェイスパウダー SPF30 PA++ ナチュラルオークル

UVカット SPF28~30 PA++
料金(税込) 6g
3,078円(税抜:2,850円)
特徴
  • ノンケミカル
  • 石けんで落とせる

ラーネオナチュラルは、畑からお届けする、国産のオーガニックコスメです。
自社運営の有機農場で、スキンケアの原料となるハーブを自ら栽培するというこだわりは、消費者の立場として安心できます。

UVフェースパウダーは、オーガニック・無添加・ノンケミカルでありながら、素肌のような透明感と、カバー力が素晴らしい、人気の商品です。

  • 肌の呼吸を邪魔しないナチュラル処方で作れらたパウダーです。素肌以上に素肌らしい仕上がりが魅力。
  • おしろいと紫外線対策がひとつに。10年後にも年齢に負けない肌のためのフェースパウダーです。
  • 敏感肌、テカリが気になる、肌年齢が気になるという肌トラブルで悩む方にこそ、使って欲しい、本当に肌に優しい商品です。

6位:ドクターシーラボ/エンリッチリフトUVパウダー

ドクターシーラボ エンリッチリフトUVパウダー50+

UVカット SPF50+ PA++++
料金(税込) 3.5g
2,916円(税抜:2,700円)
特徴
  • ノンケミカル
  • 石けんで落とせる

ドクターシーラボは、皮ふの専門家が作ったメディカルコスメです。
スキンケアが有名ですが、全身使える日焼け止めパウダーもかなりの優れもの。

サラサラの肌を維持し、メイクの上から何度でも塗り直しができて、かつ全身にも使える、エンリッチリフトシリーズ最強の紫外線防御力を誇るパウダーです。

  • メイクの上から何度でもぬりなおせる、全身に使えるパウダーなので、メイク後の日焼け対策や、時間をかけないUVケアに最適です。
  • 紫外線を防ぐのはもちろんのこと、ちり、ホコリ、汚れなどから肌を守ってくれるスキンプロテクター成分が配合されています。
  • 毛穴をカバーし、テカリを防止、だから、サラサラな肌が続きます。
  • 肌をふっくら押し上げ、ハリをもたらす、美容成分配合で、アンチエイジング効果も。

美肌を守る日焼け止めパウダーとは

日焼け止めパウダーとは、UVカット効果があるパウダーのことです。
普通のパウダーファンデーションや、UV効果がないフェイスパウダーとは違うので、混同しないようにしてくださいね。

パウダータイプの日焼け止めなので、ファンデーションの代わりにつけたり、メイクアップの仕上げとして使ったりと、手軽に使えることが人気のようです。

日焼け止めは塗り直しが必要

日焼け止めのUVカット力は、ずっと継続されているわけではありません。
一度塗っても3時間ほどで塗りなおさなければ、UV防止効果が下がっていきます

また、汗や摩擦で落ちてしまえば、もっと短時間で塗りなおす必要もあります。
しかし、わざわざメイクを落として日焼け止めを塗り直すのは大変なので、ついついそのままに…。
すると紫外線をカットしきれずに、肌老化やシミを招くことになってしまうわけです。

しかし、日焼け止めパウダーだったら、メイク直しのときに、ササッとメイクの上から日焼け止めを補強することができてしまうんです。

さらに、パウダーなので白浮きすることもなく、テカリやメイク崩れを防ぐこともできます。
まさに、一石二鳥の優れたアイテムといえるでしょう。

ボディ(体)にも使える!

日焼け止めパウダーは、粉状でサラサラしています。
体にもササッと塗ることができるので、メイク直しのついでに体の紫外線対策もできてしまいます。

デコルテや手の甲は、エイジングのサインが出やすいところです。
顔と一緒に、しっかりとUVカットをしていきましょう。

日焼け止めクリームとの違い

日焼け止めといえば、日焼け止めクリームを思い浮かべる人が多いのではないでしょうか。

日焼け止めクリームは、油分がたっぷり含まれており、汗や水で濡れても落ちにくいため、海やプールでは大活躍します。
しかし、汗や水で落ちないということは、洗い流すのに、専用のクレンジングを必要とするということです。

クレンジング力の高いものは、肌に負担がかかってしまいます

紫外線吸収剤と紫外線散乱剤

また、日焼け止めの成分は、大きくわけると紫外線吸収剤と、紫外線散乱剤に分かれています。

紫外線吸収剤は、紫外線を吸収して肌のうえで化学変化を起こし、熱など別のエネルギーにするものです。
いっぽう、紫外線散乱剤は、紫外線を跳ね返すことで肌を守ります。

日焼け効果が高いクリームほど、紫外線吸収剤が使われており、紫外線をしっかりとブロックするかわりに、肌に負担をかけてしまうのです。

肌が弱い人にとって、紫外線吸収剤を使用した日焼け止めは、刺激が強すぎる傾向にあります。

しかし日焼け止めパウダーは、紫外線吸収剤を使用していないものが多いのです。
UVカット成分として、紫外線散乱剤である「酸化チタン」や「酸化亜鉛」といったミネラルの成分を配合しています。
紫外線吸収剤フリーになるので、肌にやさしく安心して使えます。

このような日焼け止めクリームのデメリットをカバーして、優しく紫外線から肌を守ってくれるのが日焼け止めパウダーなのです。

日焼け止めパウダーのメリットとデメリットを比較


日焼け止めパウダーは、どんなところが優れていて、どういうところがもう一歩なのかをみてみましょう。

日焼け止めパウダーのメリット

日焼け止めパウダーのメリット

  • 毛穴を塞がずに肌に優しい、でも、しっかり紫外線をカット
  • 油分が少なく、ベタつかず、さらりとした軽いつけ心地
  • ノンケミカルのものを選べば、洗顔も楽で、肌への負担も少ない
  • 化粧の上からぬれるので、ぬり直しが簡単
  • サラサラなので、ボディにも使える

日焼け止めパウダーは、肌に負担をかけない紫外線散乱剤を使用したものが多く出ています。

ノンケミカルと表示されている日焼け止めパウダーは、自然由来の紫外線散乱剤を使用しています。

油分が配合されていないノンケミカルの日焼け止めパウダーは、洗い流すのに、専用のクレンジングなしで落とせます。
普通の洗顔石鹸で十分ですので、敏感肌の方も安心して使えるものが多いようです。

また、日焼け止めは効果を持続させるために、2~3時間おきに塗り直す必要があるのですが、化粧の上からさっとぬれるパウダータイプなら塗り直しも簡単です。

日焼け止めパウダーのデメリット

日焼け止めパウダーのデメリット

  • 落ちやすい、ビーチやプールには向かない
  • 潤いをキープする効果はないので、乾燥肌の人は保湿クリームなどが必要
  • 金属由来のミネラル成分が入っているので、金属アレルギーの人は、使用前にパッチテストをした方が安心
  • カバー力が弱い
  • 乾燥しやすい

パウダーなので、乾燥しやすいというデメリットがあります。
乾燥肌が気になっている人は、スキンケアの段階でしっかりと保湿をしておきましょう。
とくに、皮脂コントロール機能がついている商品は乾燥しやすいようです。

また、ファンデーションのようなカバー力はありません。
薄付きのものが多いため、しっかりとしたメイクが必要なシーンでは、ファンデーションとの重ね付けが必要になります。

日焼け止めパウダーはどんな人向け?

日焼け止めパウダーは、汗や水に弱いので、海やプールなど濡れる場所での使用や汗だくになる激しいスポーツのときには向きません。

しかし、それ以外のあらゆる日常シーンで活躍してくれるので、大学の通学、会社の通勤、普段のお買い物などに手軽に使えます。

とくに次のような人におすすめです。

  • 普通の人より敏感肌の人
  • 出産前後で肌が敏感になっている人
  • 顔に厚塗りしたくない人
  • 専用クレンジングを使うと肌が荒れる人

美肌を守るための日焼け止めパウダー選びのポイント

日焼け止めパウダーは肌に優しく、手軽に普段使いができて、そのうえ、紫外線カット効果があるので重宝します。
しかし、いざ買いたいと思っても、商品が多すぎてどれを選べばわからない方は、ものすごく多いようです。

そこで、パウダー選びのポイントをまとめました。

1:SPFとPAをチェック

日焼け止め商品に、必ず記載されているSPFとPAという表示ですが、意外と知らない人も多いのではないでしょうか。

SPF (SUN PROTECTION FACTOR)

SPFは、日焼け、シミの原因となるUV-B(紫外線B波)の防止効果の指標を表すものです。

SPF10とか、SPF 50のように表され、数字が大きいほど効果が高くなります。
どのくらいの数値を選ぶかは、以下を参考にしてみてください。

  • SPF10:近所への買い物、幼稚園の送り迎え、短時間の庭での作業など
  • SPF20~30:外回りの営業、通勤、通学、軽いスポーツなど
  • SPF40~50:山歩き、キャンプ、野外イベントなど

PA (PROTECTION GRADE OF UV-A)

こちらは、シワやたるみの原因といわれるUV-A(紫外線A波)の防止効果の指標を示すものです。

UV-Aは窓ガラスや雲も突き抜けるために、曇りの日でも安心はできません。

PA+とかPA+++など、+の数で表現されますが、+の数が大きいほど、効果が高くなります。
現在のところ、PA++++が、もっとも効果の高い数値です。

日常生活ならSPF10~20、PA++程度で十分です。
屋外のレジャーなど、より強力に紫外線をカットしたい場合は、SPF30~50、PA++++などを選ぶとよいでしょう。

2:ノンケミカルかどうかをチェック

パウダータイプの日焼け止めは、自然由来の紫外線散乱剤を使用しているものが多いようです。
しかし、なかには、紫外線吸収剤を使用したものもありますので、購入前に確認しましょう。

紫外線吸収剤を含まないものには「ノンケミカル」や「紫外線吸収剤フリー(あるいは不使用)」などの表示がされているものが多いので、きちんとチェックするとよいですね。

また、以下のような成分は、肌に刺激となりますので、これらの成分を含まない商品かどうかみておきたいチェックポイントです。

  • 石油系界面活性剤
  • 合成香料
  • 合成色素
  • 鉱物油
  • シリコン
  • パラペン
  • シリコン

日焼け止めパウダーを選ぶなら、ミネラル成分のみでつくられた商品がおすすめです。
天然ミネラルで作られたパウダーなら、肌トラブルが怖い敏感肌でも安心して使用することができます。
もちろん、クレンジングがいらないという大きなメリットもあります。

日焼け止めパウダーの正しい使い方

せっかく効果的な日焼け止めパウダーを選んでも、使い方によっては、十分に効果が発揮できないこともあります。
美肌を守るためには、正しい日焼け止めパウダーの使い方をマスターしましょう。

汗や皮脂をしっかりとってから

ファンデーション代わりに使うときは、まずは汗や皮脂をしっかりと取ってから使いましょう
肌のうえに余分な汗や皮脂があると、パウダーがうまくのらず、崩れやすくなります。

ブラシで塗る派

ブラシ全体に粉を馴染ませるのがコツです。
ブラシにたっぷりの粉をふくませ、余分な粉を落としながら全体に馴染ませていきます。

ブラシにはパウダーが付きやすいので、肌に付けすぎないためにもこの工程が大切です。

余分な粉を落としたら、クルクルとブラシを回しながらパウダーを付けていきます
顔の中心を多め、外側を少なめにパウダーを付けると立体感が出ます。

最後に、粉が付いていないブラシで余分な粉を落としておくと、さらに仕上がりがきれいになります。

パフで塗る派

パフもブラシと同様に、全体に粉をふくませるのがポイントです。
パフにパウダーを付けたら、もみ込んで全体に馴染ませます。

このときブラシとは逆に、パウダーを落とし過ぎないように注意しましょう。

パフにパウダーが馴染んだら、ポンポンと軽くたたくようにして顔全体に付けていきます
小鼻や目の周りなどは付けにくいので、パフを折りたたんで付けていってくださいね。
しっかりと粉を付けておかないと、化粧ムラや化粧崩れの原因になります。

日焼け止めパウダーの活用方法

日焼け止めパウダーは、さまざまな使用方法があります。

1:仕上げ用パウダーとして使う

いつものメイクの仕上げに、日焼け止めパウダーをさっとのせてください。
この方法は、日焼け止めクリームなどを下地に使うより、ヨレたり崩れたりしにくいのでオススメです。

2:化粧直しに

メイクの上から付けられるので、化粧直しのパウダーとしても最適です。
外出先で、さっと化粧直しをしつつ、日焼け止めの塗り直しを同時におこなえます。

3:ナチュラルメイクのファンデーションとして

近所までの外出や買い物など、軽めのメイクで十分なときや、普段からナチュラルメイクしかしない人は、日焼け止めパウダーをファンデーションがわりに使ってもよいでしょう。

化粧水と乳液の上に乗せるだけで、手軽に肌をきれいにみせつつ、日焼け止め効果を期待できます。

4:UVカット化粧品とミルフィーユ塗り

夏の強い日差しの日や、終日屋外で過ごさねばならないとき、汗をすごくかきそうな日などは、あらかじめしっかり対策を行いましょう。

ベースメイクにUVカット下地や、UVカット機能がついたBBクリームを使ってから日焼け止めパウダーをすると、かなり紫外線カットの力が強化されます。

日焼け止めパウダーQ&A

日焼け止めパウダーを初めて使う人は、疑問に思うことも多いはずですね。
よくある質問を取り上げていきます。
パウダーを使う際の注意点にもなりますので、こちらも要チェックです!

Q1:下地は必要なの?

日焼け止めパウダーを塗る際に、下地がなくても使用することはできます。

しかし、下地を使ったほうがやはりメイクの仕上がりがきれいになります。
ナチュラルでいいときは、下地なしでしっかりと保湿をしてから塗るとよいですね。
きれいにメイクを仕上げたいときは下地も使用するなど、シーンによって使い分けしていきましょう。

Q2:パウダーだけでUVケアできるの?

パウダーのみでもUVケアはできます。

しかし、UVパウダーは落ちやすいという欠点もあります。
紫外線が強い場所に出かけるときは、UV効果のある下地やクリームも使うとより安心です。
簡単な外出のときはUVパウダーのみを使うなど、こちらもシーンによって使い分けていきましょう。

Q3:クレンジングは必要なの?

クレンジングが必要なものと、必要ではないものとがあります。

商品の配合成分によって違うのですが、油分が配合されているものは必要だと思ってください。
商品の説明書きに「クレンジング不要」と記載されているかどうか、購入前にチェックしておくといいでしょう。

日焼け止めパウダーで美肌を守ろう


編集部が厳選した、日焼け止めパウダーを紹介しました。

敏感な肌であればなおさら、紫外線を防いでいきましょう。
パウダータイプは、肌に優しいものが多く、日焼けどめの塗り直しも簡単です。

この夏、ひとつはもっておきたいおすすめアイテムです!

毎日のメイクに取り入れて、簡単便利に紫外線をカットしていきましょう。

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  • メイク
  • 作成日:2016年08月08日
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