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白ニキビはもう作らない!原因と治し方を知って一気に解決!

ニキビにも色々な種類があるのをご存知ですか?
もしあなたの顔に白くてポツポツしたものができていたら、それは白ニキビ。
何度も同じところにできてしまうことが多いので、何とかできないようにしたいですよね。

そう思った時がチャンスです。
白ニキビは治しながら、一緒に予防していくこともできるんですよ。
ここで原因と治し方をきちんと知って、厄介な白ニキビとバイバイしちゃいましょう!

白ニキビって何?

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白ニキビは大きさは直径1~3ミリ程度で、白い芯のようなものが見えるのが特徴です。
この白いものは角栓や皮脂などのいわゆる老廃物です。
それらが排出されず、毛穴に溜まって皮膚が膨らんでしまったものを白ニキビと言います。

白ニキビはニキビの初期段階で、まだ炎症も起こしておらず痛みも少ないのがほとんどです。
身体のあちこちにいくつもできたり、何度も同じ場所にできることが多いです。

白ニキビのできる原因は皮脂の毛穴詰まり!

上でも述べてきましたが、白ニキビのできる主な原因は皮脂の毛穴詰まりです。
皮脂や老廃物がスムーズに排出されず、角質(角栓)となって毛穴に詰まってしまうからです。

それではなぜ皮脂が詰まってしまったのでしょう?
考えられる原因を挙げていきましょう。

① 皮脂の過剰分泌

皮脂分泌が過剰になると毛穴は詰まりやすくなります。

通常、皮脂は分泌されると肌表面に皮脂膜というバリアを張ってくれます。
このバリアが、乾燥などの様々な外的刺激から肌を守ってくれているのです。
皮脂のバランスがとれていれば、肌は健康な状態を保てます。

しかし皮脂が何らかの理由で過剰に分泌されるとそのバランスは崩れます。
毛穴は皮脂を排出しきれずどんどん毛穴にため込んでいき、老廃物や汚れなどと混ざり合います。
これらを餌にニキビの原因となるアクネ菌が増殖して、ニキビを作り出してしまうのです。

皮脂が溜まる原因はいくつか考えられます。

乾燥によるもの

肌にバリアを張って守ってくれる皮脂。
肌が乾燥して水分が少なくなると、皮脂は何とかして肌を守ろうと過剰に分泌されます。

また乾燥によって角質層は水分不足になり、固く変化して毛穴を小さくしてしまいます。
小さくなった毛穴には簡単に皮脂や汚れが詰まって、ニキビができやすくなります。

胃の疲れによるもの

暴飲暴食や偏食などで胃が弱まると、口周りにもニキビができやすくなります。
これは胃に血液が集中して全身にうまく行き渡らなくなり、肌の新陳代謝が低下するためです。

またビタミンは皮脂の分泌を抑制する働きがあります。
偏食などでビタミンが不足すると、皮脂分泌が抑えられなくなり毛穴が詰まりやすくなります。
脂っこい食事ばかり摂るのも胃に負担をかけ、脂性肌になってしまうので注意が必要です。

加齢によるもの

25歳を過ぎた辺りから、コラーゲンなどの体内の保湿成分は急激に減少していきます。
そのため肌が乾燥しやすくなり、皮脂が過剰に分泌されます。

② ターンオーバーの乱れ

肌は約1ヶ月周期で新しいものに生まれ変わります。
これを肌のターンオーバー(新陳代謝)と言います。

しかし乾燥や加齢などによって肌のターンオーバーは乱れがちになり、老廃物をスムーズに排出しきれません。
新しい皮膚を作るのが遅くなるため、古い角質や汚れがいつまでも毛穴に留まってしまいます。

睡眠不足や運動不足、ストレスなども、ターンオーバーを乱れさせる原因になります。

ホルモンバランスの乱れも要注意

ホルモンバランスの乱れも、ターンオーバーを滞らせる原因になります。
これは皮脂分泌をつかさどる女性ホルモンが減少してしまい、肌状態を悪くしてしまうからです。

女性ホルモンがバランス良く分泌されると肌は美しく健康に保たれます。
しかし一旦崩れてしまうと肌の生まれ変わりを滞らせたり、皮脂分泌をコントロールできなくなります。

ホルモンバランスが乱れる原因には生理がありますが、その他にも睡眠不足など不規則な生活も挙げられます。

③ ホコリや汚れの洗い残し

洗顔が足りておらず、ホコリや汚れが残ることもニキビを作る原因になります。
毛穴に詰まった汚れは菌の大好物。
汚れを餌にしてアクネ菌などが増殖し、ニキビができやすくなります。

白ニキビが悪化するとどうなる?

たかが白ニキビと放置しておくのはいけません。
白ニキビが進行すると、もっとひどいニキビになってしまう危険性があるからです。

黒ニキビや赤ニキビに進行

白ニキビが進行すると、角栓が酸化して黒ずんだ黒ニキビになってしまいます。
また毛穴やニキビの周りが炎症を起こして、赤ニキビと呼ばれるものにもなります。
この頃からニキビに痛みを伴うことが多くなります。

炎症を持つ黄ニキビや紫ニキビに

赤ニキビが悪化すると、膿が溜まって皮膚の表面にまで出てきてしまう黄ニキビになります。
黄ニキビはどんどん大きくなり、痛みも激しくなってきます。

さらに悪化すると今度は紫ニキビと呼ばれるものになります。
膿の他に血も混じり、炎症もひどくニキビ自体も大きく盛り上がってしまいます。
これは毛穴の内部までダメージを受けてしまっている状態だからです。

ここまで進行してしまうと、クレーター状のニキビ痕を残してしまう危険性があります。
そうならないためにも、初期の白ニキビの段階で毛穴ケアをすることがとても大切なのです。

ケアの方法はニキビの種類や段階で違ってきます。
自分のニキビの状態をしっかり見極めて、それに合ったケアをするようにしましょう。

白ニキビのできやすい場所

顔だけでなく身体のあちこちにできやすい白ニキビ。
以下でできやすい場所を挙げていきましょう。
あなたのそのポツポツも、実は白ニキビかもしれませんよ。

胸元

白ニキビは皮膚の柔らかい部位にできやすいニキビです。
胸辺りは皮膚が柔らかく、衣服で擦れるなどの刺激を与えられやすいためよく出現します。
しかも胸は皮脂分泌の活発な場所なので、毛穴が詰まりやすくなっています。

胸元のニキビの対策を知りたい方は「デコルテニキビが気になる方は要チェック!胸ニキビの原因と対策」に詳しく載っています。

口周り

口周りはUゾーン(口周り、頬)と呼ばれており、顔の他の部位に比べて乾燥しやすい場所です。
ニキビの原因の1つに乾燥が挙げられますので、しっかり保湿しておかないと繰り返しできてしまいます。
口周りのニキビは、暴飲暴食などで胃が弱っている時にもできやすいです。

口周りのニキビの治し方は「口周りや顎に繰り返しできるニキビ…原因と対策方法は?」を参考にしてくださいね。

おしり

私たちの身体を支えているおしり。
椅子に座るなどの摩擦や体重などの負荷で、実はおしりもニキビのできやすい場所です。
下着の摩擦や血行不良なども原因の1つに考えられます。

「おしりのニキビ、黒ずみの原因は? 誰にも見せられない汚いお尻の治し方」でしっかり治しましょう。

背中

背中はあまりチェックしない場所ですね。
そのため、気づくとニキビが大量発生なんてこともよくあります。

背中のニキビはほとんどがシャンプーやリンスの洗い残しによるものです。
シャンプーなどに含まれる油分を流しきれず、毛穴に詰まってしまうからです。
また手が届きにくいため、汚れや老廃物をしっかり洗い落とせていない可能性もあります。
詳しく知りたい方は「顔だけじゃない!背中ニキビの原因を知って早急に自宅でケアしよう!」を参考にしてください。

顎はTゾーン(額、鼻、顎)と呼ばれる場所で、顔の他の部位に比べて皮脂分泌が多くなっています。
皮脂が詰まりやすい状態なので、角栓になって毛穴をふさぐことがよくあります。
またストレスや身体内部からの要因でニキビができやすい場所でもあります。
顎ニキビに悩んでいる人は「しつこい顎ニキビを治すためには?原因と効果的な対処法で綺麗な肌をゲット!」を見てくださいね。

頬も口周りと同じくUゾーンで、乾燥しやすい場所です。
またホルモンバランスの乱れによってニキビができやすい場所でもあります。
「急にできちゃった頬ニキビの治し方は?原因と対策を知って陶器肌に!」に詳しく原因と対策が載っているので、気になる方は見てみましょう。

鼻もTゾーンで、とても皮脂分泌が多く、角栓が詰まりやすい場所です。
また紫外線などの刺激を受けやすかったり、メイクが残りやすい場所でもあります。
毛穴が広がって跡が残ると特に目立ってしまうので、早めの毛穴ケアが肝心です。
「目立つ鼻ニキビ…原因は?きれいに治せるケア方法が知りたい!」でしっかりケア方法を調べましょう。

おでこ

おでこもTゾーンの一部で、皮脂分泌が多い場所です。
思春期に多く発生する傾向があり、ホルモンバランスとも大きく関わってきます。
額の生え際などは、洗顔料やシャンプーなどの洗い残しも原因の1つに考えられます。

悪化させる前に対処を!白ニキビの治し方5つ

白ニキビは初期の段階ですので、早く対処すれば痕も残さず治すことができます。
薬などを使わなくても治すことができますので、毎日のケアにしっかり取り入れていきましょう!

① 正しいスキンケアを心がける

ニキビを治すのは、実は特別難しいことではないのです。
一番大切なのは正しい洗顔を行うこと。
これだけでも初期段階のニキビは改善できます。

洗いすぎない洗顔

正しい洗顔方法というのは洗いすぎるということではありません。
むしろ逆にあまり洗わずに、最低限での洗顔を心がけるということが重要になります。
今話題の水洗顔というのは、この洗わない洗顔の究極版ですね。

汚れを落とそうとしっかり洗顔しすぎると、肌を守る必要な皮脂まで一緒に落としてしまいます。
特に市販の洗顔フォームやニキビ専用のものは洗浄力が強いため、肌にダメージを与えやすくなっています。

ダメージを与えられると、肌はバリア機能が弱まり乾燥を呼び込みます。
その乾燥を何とか防ごうと、皮脂が過剰に分泌されてしまうのです。
ニキビのある方は自分が果たして洗いすぎていないか、スキンケアを一度見直す必要があります。

「【洗顔石鹸人気ランキング】無添加で肌に優しいおすすめ1位紹介」で正しい洗顔方法とおすすめの洗顔料について詳しく記載しているので、気になる方はこちらも見てみましょう。

十分な保湿

毛穴をきれいにした後は、たっぷりの保湿で潤いを与えてあげることも大切です。
保湿で乾燥を予防してあげることで肌のバリア機能も高まります。

乾燥を寄せつけない肌はニキビもできにくいので、常に丁寧な保湿を心がけておきましょう。
おすすめの化粧品を次項目でご紹介します。

② 肌に優しいスキンケア商品を使う

ニキビ専用とうたわれている商品を使うよりも、肌に優しくて不純物の少ないものを使う方がおすすめです。

ニキビの原因となる刺激をとにかく避けること。
合成添加物をなるべく使っておらず、天然素材で肌をいたわるスキンケア商品を使うようにしましょう。

ルナメアACスキンコンディショナー

ルナメアACは富士フィルムが出している化粧水です。
植物由来の4つの潤い成分を配合し、無香料で合成着色料不用。

また独自のナノ化技術によって作られたアクネシューターという成分が配合されています。
これが毛穴の脂に吸い付き、ニキビの有効成分と潤い成分をニキビの原因に直接届けます。
肌への優しさと浸透力の高さがニキビに効果を発揮してくれる製品です。

普通肌~やや乾燥肌用と、乾燥肌用の2種類があります。
肌質別に選べるのも嬉しいポイントです。

ルナメアACスキンコンディショナー(120ml) / 定価2,376円(税込)

ビーグレンのクレイローション

抜群の浸透力を誇るビーグレンの、クレイ(粘土)を配合した化粧水。
天然のクレイ、モンモリロナイトが毛穴の奥の汚れを吸い取り、ニキビのできない肌に導きます。
クレイの潤いヴェールが肌を外的刺激から守り、乾燥や毛穴の詰まりを防ぎます。

中でも注目すべきはQuSomeという超微小カプセル。
独自に開発されたカプセルは有効成分をギュッと閉じ込め、角質の奥まで浸透させます。

カミツレエキスなどの自然由来の美容成分も、肌に潤いを与え整えてくれます。
肌への刺激を極力減らしているため、敏感肌の人でも安心して使えます。

クレイローション(150ml) / 4,320円(税込)

③ 生活習慣の改善も大切

ニキビの改善には外側からだけでなく、身体の内側からのアプローチも必要です。
ストレスや睡眠不足、運動不足などはターンオーバーを乱れさせます。
その結果皮脂が過剰分泌され、毛穴を詰まらせてしまう原因になるからです。

肌は身体のコンディションを映す鏡。
身体の不調は分かりやすく肌に現れてきます。
そうなるとどんなに洗顔やスキンケアを頑張っても、根本的な解決にはなりません。

完璧でなくてかまいません、できる範囲から生活習慣の見直しを始めていきましょう。
健康な身体作りは、ニキビの改善だけでなく予防にもつながります。
土台となる身体があってこそ、肌も美しく保たれるのです。

ビタミンを積極的に摂る

食生活の改善もニキビ対策には必要不可欠です。
偏食や栄養不足はやはりターンオーバーを乱れさせ、ニキビや様々な肌トラブルを呼び込みます。
暴飲暴食は避け、バランスのとれた食事を心がけましょう。

中でもニキビ改善に役立つのがビタミン群です。

ビタミンA 皮膚や粘膜の働きを良くし、ウイルスや雑菌を防ぐ効果がある
牛乳、チーズ、ほうれん草、卵、ニンジン、鶏レバーなどに多く含まれる
ビタミンB2 代謝を良くし、口内炎や肌荒れを防ぐ
豚肩ロース、うなぎ、いわし、納豆、干しシイタケ、ヨーグルトなどに多く含まれる
ビタミンC コラーゲンの合成を助け、肌のたるみを防ぐ
炎症を引き起こす活性酸素を抑制する
レモンなどの柑橘系、イチゴ、キウイ、小松菜、ブロッコリーなどに多く含まれる

ビタミンはサプリメントでもたくさん出ています。
そういったものも併せて利用しながら、積極的に摂っていきましょう。

④ いつも清潔に保つ

白ニキビの予防としては、肌を清潔に保つことが基本です。
肌を清潔にしていると皮脂詰まりを防げ、ターンオーバーも正常に機能します。
また皮脂や汚れが大好きな菌の増殖も防げます。

毛穴ケアを怠らないこと。
メイクはきちんと落とす、汗をかいたままにしないなどに気をつけて、肌を常に清潔に保ちましょう。
ただし洗顔のしすぎには気をつけてくださいね。

⑤ 白ニキビの芯を取り除く

白ニキビは芯を取ることで治りが早いと言われています。
もしも芯が簡単に取れそうであれば取って良いでしょう。

皮膚科などの医療機関では、面皰圧出(めんぽうあっしゅつ)という治療を行っています。
白ニキビに針で穴を開け、コメドプレッシャー(面皰圧出器)で毛穴の皮脂を押し出す方法です。
専門器具を使うことで毛穴や皮膚へのダメージが少なく、ニキビの悪化を予防することもできます。

芯を取り除く際の注意点

ニキビの芯を取ることは有効ですが、爪や毛抜きで自分でニキビを潰してしまうのは厳禁です!
皮膚に傷をつけてしまい、そこから菌が侵入して炎症を起こしかねません。
そうすると色素沈着やニキビ痕が残ってしまうことにもなりかねません。

コメドプレッシャーは市販されているので、自分で芯を取り出すこともできます。
しかし皮膚を傷つける恐れがありますので、無理に取りだすことは避けましょう。
どうしても取りたいときは、医療機関で適切な処置をしてもらうことをおすすめします。

白ニキビにやってはいけないこと

白ニキビを悪化させないよう、気をつけておきたいことをお話します。

触ったりこすったりしてはダメ!

気になって何度もニキビを触ってしまうはやめましょう。
もちろんつまんだり潰したりするのも厳禁です。
触ったりこすったりしてしまうと患部が菌や刺激にさらされ、ニキビが悪化してしまいます。

ニキビはなるべく触らないようにするのが原則ですよ。
正しい治療をすれば治るのですから、じっくり腰を据えて取り組みましょうね。

メイクの厚塗りはダメ!

ニキビを隠そうとファンデーションを厚塗りしたりするのも控えましょう。
特にリキッドタイプのファンデーションは油分が多く含まれています。
油分で毛穴を余計に詰まらせてしまったり、肌を疲れさせてしまう恐れがあります。

ニキビができている時はなるべく油分の少ないファンデーションを使うようにしましょう。
パウダータイプのものやミネラルファンデーションなどがおすすめです。

肌を休ませるミネラルファンデーション

ミネラルファンデーションとは、天然由来のミネラル成分で作られたファンデーションです。
手術痕や火傷の痕にも使えるようにとアメリカで開発されました。
肌を休ませてくれると、ハリウッド女優やセレブの間でも大人気です。

ノンシリコン、ノンケミカル(合成添加物不使用)で肌に優しく、肌質を選びません。
洗顔石鹸で簡単に落ちるので、洗顔しすぎによる乾燥も防げます。
肌に負担がかからないので、ニキビやトラブル肌を悪化させる心配もなく安心して使えます。

薬は塗らない

白ニキビは治りやすいので、わざわざ市販薬を塗る必要はありません。
スキンケアと生活改善で治すことも予防することもできます。

薬はその場しのぎの対処法で、根本的な解決にはなりません。
かえって薬が毛穴に詰まってニキビをこじらせてしまう可能性があります。

日頃の生活を見直すことで白ニキビは予防もできる

意外と簡単なケアで治せる白ニキビ。
しかもケアを続けることは、白ニキビの改善だけでなく予防にもつながります。

ポイントは余計なことをしないということ。
肌に良さそうだとあれもこれもとしていては、かえって肌に負担がかかります。
刺激を避けるスキンケアを心がけましょう。

それから身体の中からのアプローチですね。
日常生活を見直して、ニキビに負けない強い身体と肌作りを心がけましょう。
白ニキビのうちにしっかり対策をとっておけば、ニキビと永久におさらばすることも可能ですよ!

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