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タイプ別美白パック9選!シミやそばかすを防いで美肌をGET!

楽をして、透明感のある素肌を手に入れられたら最高ではありませんか?
もしかしたらその願い、美白パックで叶っちゃうかもしれません。

美白パックは顔に乗せるだけで、肌によい成分が浸透し、うるおいを与えてくれます。

商品によっては、シミやそばかすを防いで、美白効果をもたらす美白パックもあるのです。

しかし、十分に効果を体感するためには、自分に合った美白パックを、正しい使い方で使用することが欠かせません。

そのため今回は、オススメの美白パックと美白パックで得られる効果、自分に合った美白パックを選ぶポイント、正しい使い方を紹介します。
ぜひ参考にしてみてください。

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オススメの商品はコレ!使える美白パックを紹介します

現在、多くのメーカーから、さまざまな種類の美白パックが発売されています。

コンビニやドラッグストアで市販されているのものから、通販販売されているものまで含めると数えきれません。

そのため美白パックを使ってみたいと感じても「たくさんありすぎて、どれを選べばいいかわからない!」といった方も多いのではないでしょうか。

そんな方のために、今回はシートマスクタイプ、洗い流すタイプ、プチプラ美白パックの3タイプに分けて、オススメの美白パックをランキング形式で紹介します。

シートタイプ オススメ美白パックBEST3

シートマスクの中で人気かつ口コミでの評価が高い美白パックを3つ紹介します。

第1位:HAKU メラノフォーカスEXマスク

HAKU メラノフォーカスEXマスク ¥1枚1620
資生堂 HAKU メラノフォーカスEXマスク 30ml*6包入

メラノフォーカスEXマスクは、資生堂がメラニンの抑制・排出に注目し、開発したシートマスクです。

2種の美白有効成分と、うるおい成分が配合されており、メラニンのスムーズな排出と、肌の生まれ変わりをサポートしてくれます。

また上下2枚にシートマスクが別れており、シミのできやすい部分は、上用と下用が2重に覆ってくれるのが特徴です。

第2位:トランシーノ 薬用ホワイトニングフェイシャルマスク

トランシーノ 薬用ホワイトニングフェイシャルマスク ¥4枚 1,800
第一三共ヘルスケア トランシーノ 薬用ホワイトニングフェイシャルマスク 20mL×4枚 【医薬部外品】

第一三共が販売している、美容液約65回分の美白成分を配合したアイテムです。

美白有効成分として、トラネキサム酸を配合。

美白とうるおい成分はもちろんですが、ハリ実感サポート成分も配合されています。

たっぷりの美容成分を、マイクロファイバーシートが、肌にしっかり届けてくれるのです。

「紫外線を浴びたと感じた日のお手入れに使っている」という口コミもありました。

低刺激・無香料・無着色です。

第3位:ファンケル ホワイトニングマスク

ファンケル ホワイトニングマスク ¥6枚 3,240
ファンケル(FANCL) ホワイトニング マスク<医薬部外品> 21mL×6枚

ファンケルの商品は、無添加化粧品で防腐剤・香料などが使われておりません。

もちろん基礎化粧品だけでなく、フェイスマスクも無添加なため、敏感肌の人にもオススメです。

ヤギルミギクエキスがメラニンの生成をおさえ、白ブドウ発酵エキスとメラノブライトがくすみと居残ったメラニンにアプローチしてくれます。

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洗い流すタイプ オススメ美白パックBEST3

洗い流すタイプのなかで、オススメできる美白パックを3つ紹介します。

ランキング形式で順位はつけていますが、どれも評価の高いと評判の商品です。

参考にしてみてください。

第1位:フェアルーセント 薬用パックホワイトAD

フェアルーセント 薬用パックホワイトAD ¥110g 7,000
メナード フェアルーセント薬用パック ホワイトAD 110g [並行輸入品]

有効美白成分として、安定化ビタミンC誘導体と、グリチルリチン酸誘導体が配合されている、医薬部外品のクリームタイプの薬用美白パックです。

メラニンの生成をおさえシミやソバカスを防ぎ、心地よい清涼感とともに、肌をみずみずしい肌に整えてくれます。

また日やけや雪やけ後の、ほてりもおさえてくれると評判です。

第2位:雪肌精 薬用雪肌精ハーバルエステ

雪肌精 薬用雪肌精ハーバルエステ ¥150g 5,000
薬用 雪肌精 ハーバル エステ a 医薬部外品 150g

和漢エキスが10種配合されており、週1~2回のスペシャルケアに最適な、ジェルタイプの薬用美白パックです。

肌に伸ばしながらマッサージをして、1分ほど置けばスキンケアが完了するのも、特徴のひとつ。

マッサージで血行をよくし、筋肉をほぐしながら、肌のキメを整えることができるので一石二鳥です。

第3位:Sing オーガニック炭酸ホワイトパック

ing オーガニック炭酸ホワイトパック ¥1本1,800
シング炭酸ホワイトパック

タレントの住谷杏奈さんが愛用していることで話題の1本で、通販で購入できます。

1本で洗顔・ピーリング・パック・保湿の役割を果たしてくれるため、忙しい方に人気のようです。

濃密な炭酸泡が肌に密着して、クスミ肌をなくしてくれる効果があります。

ただし、「炭酸パックは刺激が強かった」という意見もあったので、敏感肌の方は少量で試してから使用した方がいいかもしれません。

安くて優秀なプチプラ美白パックはこれ!

最後に安いのに口コミで人気のある、コストパフォーマンスが高い商品を3つ紹介します。

プチプラ美白パックは、手軽に試せるところがよいですね。

KOSE クリアターンホワイトマスク(トラネキサム酸)

KOSE クリアターンホワイトマスク(トラネキサム酸) ¥5枚570
KOSE コーセー クリアターン ホワイト マスク (トラネキサム酸) 5回分(22mL×5) 【医薬部外品】 リーフレット付

美白有効成分のトラネキサム酸と、8種のアミノ酸が配合されています。

メラニンの生成を抑えて、シミやそばかすを防いでくれるため、ツヤや透明感のある白い肌を目指せます。

また1枚当たり22mlもの美容液が、たっぷり含まれているのもポイントです。

透明白肌 ホワイトマスクN

透明白肌 ホワイトマスクN ¥10枚600
透明白肌 ホワイトマスクN

透明白肌ホワイトマスクは「日焼け止めを塗り忘れた!」なんて、うっかり日焼けをしてしまったときの味方です。

日焼けの乾燥ダメージに効く豆乳発酵液、コラーゲン、植物プラセンタとヒアルロン酸を配合。

ハリと弾力のある、モチモチ肌になれるようです。

また1枚あたり、たった60円(税抜)の価格も魅力的ですね。

クォリティファースト オールインワンシートマスク ホワイト

クォリティファースト オールインワンシートマスク ホワイト ¥30枚1,900
オールインワンシートマスク ホワイトEX (30枚) BOX

美容成分ビタミンC誘導体・プラセンタエキス・ナノホワイトが50%と高配合されているため、肌へうるおいとツヤをもたらします。

無添加・防腐剤無使用と肌への刺激が少ないのも嬉しいですね。

美白パックは手作りも出来ちゃう

「いくらプチプラといっても週2~3回使っていると、費用がかさんでしまうので厳しい」といった場合や、「添加物が怖いから、なるべく自然なものを使いたい」という方は、手作りにチャレンジしてみませんか。

じつは、家にあるもので、美白パックを手作りできるのです。

ヨーグルトパックの作り方

ヨーグルトには美肌・美白・肌荒れ改善・保湿効果があるといわれており、市販のピーリングでも使われているフルーツ酸が含まれています。

そのため古い角質とともに、メラニン色素や、老廃物をはがれやすくなり、肌のくすみの原因を除去できる可能性があるのです

しかし、角質をはがしすぎてしまうと、肌に負担をかけるため、週1回か2週間に1回程度の使用をオススメします。

作り方

ヨーグルト大さじ2、小麦粉大さじ2をよく混ぜ合わせます。
垂れない硬さになったら(ゆるければ少し小麦粉を足してください)顔に薄く延ばし、5~10分放置。
その後、ぬるま湯で洗い流してください。

美白パックはシミを薄くできる?

美白効果というのは、メラニンの生成をおさえシミやそばかすを防ぐ働きのことをいいます。

美白効果を期待できる美容成分は、メラニンを黒色にして目立たせてしまう酵素・チロシナーゼの作用をおさえたり、メラニンをつくろうとする働き自体をおさえるのです。

プラセンタエキスやアルブチンなどの、美容成分が入った美白パックを使用することで、シミやそばかすの悩みを解決できるといえます。

また美白パックは、化粧水よりも、たくさんの美容成分が配合されており、密着して角質層へ潤いを浸透できるのです。

保湿効果が高い

どんなにいい化粧水を使っても、乾燥した部屋では肌からどんどん蒸発してしまいます。

そこでシートやクリームのパックを使うことで、ふたをして水分を閉じ込めるのです。

一定時間ふたをすることにより、肌の奥深くまで潤いで満たされていきます。

浸透力が高い

手で化粧水を塗るより、一定時間肌を覆うパックは、有効成分が角質層に浸透しやすいといえます。

お風呂上がりなど、肌が温まって潤っているときに行うとより効果的です。

肌に密着した美白成分が、潤った角質層にぐんぐん浸透していきます。

商品を選ぶポイントとその理由、メリットとデメリット

たくさんの種類の中から商品を選ぶ際のオススメの選び方は、大きくわけてふたつです。

選び方

  1. 美容成分が配合されているもの
  2. 自分の生活に合ったタイプの美白パックを使う

順番にみていきましょう。

美容成分はなにがいい?

化粧品に入る成分には、たくさんの美容成分が存在します。

美容成分のなかでも、オススメなのは下記です。

【オススメ美容成分】

  • プラセンタエキス:ヒアルロン酸、コラーゲンを多く含んでいる
  • アルブチン:チロシナーゼに直接働きかけてシミを予防する
  • トラネキサム酸:色素沈着を予防する
  • ビタミンC誘導体:できてしまったシミ・そばかすを薄くする
  • コウジ酸:メラニンを作り出す酵素を抑制してくれる

※漂白作用がある成分や、高濃度の美白成分は、肌に刺激となることがあります。

表示の用法をきちんと守って、長時間パックしすぎないよう注意が必要です。

コスパ面も重要

紫外線が気になる夏場はとくに、毎日美白パックを使いくなります。

お財布を気にせずに使えるかどうかも、パック選びの重要なポイントです。

デイリーユースには、大容量ボトルや枚数がたくさん入っているものを。
特別な日や集中ケアに使うなら、1枚入りや贅沢タイプを選びましょう。

毎日使う?特別な日に使う?

シートタイプをたくさん買って、毎日パックを楽しみたい方や、濃密タイプを週末のスペシャルケアに使いたい人、どちらも多いようです。

化粧水を染み込ませたタイプのシートパックは、毎日使っても問題ありません。

いっぽう、塗って洗い流すタイプのものは、週に1〜2回という指示が多いようです。

商品によって推奨している使用頻度が違いますので、よく読んで使いましょう。

シートタイプと洗い流すタイプ 各タイプのメリットとデメリットを把握しよう

美白パックには、シートタイプと洗い流すタイプがあります。

自分に合う商品を購入するにはふたつの違いを理解し、生活に合った商品を選ぶことがポイントです。

それぞれどこが違うのか、メリットとデメリットを紹介します。

シートタイプ

シート型フェイスパックのメリットは、なにといっても手軽さです。

シートを顔に密着させて5~10分間のせておくだけで、肌のケアができます。
その間は、部屋でテレビを見ていても、掃除をしていてもOKなので、なにかをしながら美白パックができます。

また外で、日焼けをしてしまったあとのケアとしても、使用できるようです。
冷蔵庫で冷やした美白パックをのせれば、日焼け後のほてりをとることもできます。

デメリットとしては使い捨てになるため、洗い流すタイプと比べると割高になってしまうことです。

また、最低でも数分は顔に乗せておく必要があるため、ある程度まとまった時間は、起きていなければならないといった点もあります。

シートマスクブームの火付け役は韓国!

シート型のフェイスパックは、美意識の高い韓国女性の間で流行したのが始まりです。

多くのブランドのシートマスクが発売され、韓国土産としても定番人気となりました。

その後日本でも流行し、売場は国内・韓国両メーカーのマスクがひしめき合っています。

韓国のメーカーで評判が良いのは、DERMAL(ダーマル)のシートマスク

プチプラなのに、厚手のシートにとろりとした美容液がたっぷり含まれています。
カタツムリ、真珠、金、キュウリ、ツバメの巣など、40種類ものラインナップも人気!

洗い流すタイプ

洗い流すタイプのメリットは、コスパのよさです。

一度買ってしまえば何度も使用できるため、シートタイプと比べるとコストパフォーマンスに優れているケースがあります。

洗い流すタイプの美白パックは、ジェルかクリームタイプが主流です。

使い方は、顔にパックを塗り、5~10分後に拭き取ったり、洗い流す方法になります。

そのためデメリットとしては、塗る手間と落す手間がかかってしまうことです。

またシートタイプと同様に、パックをしている間は起きている必要があります。

正しい使用方法と、NGな使用方法

いくら自分に合った美白パックを見つけても、使い方が間違っていたら、残念ながら思うような効果を得られません。

正しい使い方と、NGな使い方を紹介するので、ご自身の使い方と照らし合わせてみてはいかがでしょうか。

美白パックの正しい使い方

美白パックを使う前にメイクを落とし、洗顔をしましょう。

肌をきれいな状態にして、美容成分を取り込む準備をするのです。

洗顔後に、美白パックを使います。

化粧水はマスクに美容成分が含まれているために、基本的に使う必要はありません。
ただし、シートマスクを使用する際は、マスクから出てしまう目元や口元、首は化粧水をつけておくと乾燥を防げます。

肌が温まっている状態が効果的なので、湯船や入浴中に使用しても問題ありません。
シートタイプは部屋でもできますが、洗い流すタイプはお風呂のほうが便利です。

敏感肌の方が、初めての美白パックを使用するときは、パッチテストをしてから使用しましょう。

最後に、美白パックで吸収した成分を逃さないように、乳液やクリームで蓋をすればOKです。

NGな使用方法

美白パックには、週1~2回のスペシャルケアに向いているものと、毎日のお手入れにも使用できるものがあります。

スペシャルケアに使用すべきものを、毎日使ってしまうと、肌に必要以上に栄養を与えてしまい、皮脂の過剰分泌や、肌にダメージを与えてしまうこともあるのです。

そのため、商品に記載されている使用頻度を、必ず守りましょう。

また、美白パックを使用する時間は、きちんと商品に記載されている時間を守ることが大切です。

長くつけていれば、効果が上がるわけではありません。

逆に肌内部の水分が、乾いたシートに取られて蒸発することで、肌の乾燥がすすむこともあるので注意してください。

美白ケアのポイント

シミやくすみが気になりだしたら、美白ケアを始めるチャンス。

毎日のお手入れは、どんな点に気をつけていったらいいのでしょうか?

1:基礎化粧品を美白シリーズにする

まずは普段お使いの基礎化粧品を、美白シリーズの化粧品にチェンジしましょう。

美白化粧品とは、メラニン生成を抑制し、シミやソバカスを薄くする成分を含むもの。

美白シリーズには、洗顔料、化粧水、美容液、クリーム、パックなどがあります。

毎日のスキンケアを美白シリーズにすることで、徐々に美白成分がお肌に働きかけます。

色素沈着やくすみを解消し、肌を明るく見せたり透明感を出す効果が期待できますよ。

【口コミ検証】おすすめ美白化粧品ランキング!安全で効果が高いのは?

2:日焼け対策をする

美白を意識するようになったら、毎日の紫外線対策を怠らないようにしましょう。

紫外線はシミだけでなく乾燥を招き、さまざまな肌トラブルの原因になります。

年間を通じて、日焼け止めやサングラス、日傘の使用などを心がけましょう。

3:ビタミンCの摂取

美白には、コラーゲンやエラスチンの生成を促進する、ビタミンCが有効といわれています。

皮膚科でのシミや肝斑の治療で、内服のビタミンC剤が処方されることもあるくらいです。

果物や野菜などを意識的に食べることで、ビタミンCを積極的に摂取して、体の内側からも美白するようにしましょう。

美白パックで白肌GET

自分に合った美白パックを使用することで、キメの整った透明感のある素肌を手に入れることは、夢ではありません。

多くの口コミで「肌がワントーン白くなった」と実感する声をみることができます。

美容成分を意識し、自分の生活に合った商品を見つけて、きれいな肌を手に入れてください。

そのためには、正しく使うことがポイントです。

正しいスキンケアとで、美肌を手に入れましょう。

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