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男の肌におすすめのメンズ保湿クリーム・ジェル10選!保湿方法は?

「肌のきれいな男性を、いいな」と思う女子は、男子が思っているより多いといわれています。

「男なんだし、保湿をあんまり気にしたことがない」という方は、自分の肌に注目してみましょう。

男の肌も、乾燥肌や脂性肌など、人によってそれぞれ肌質が異なります。

男性も女性と同じように、年齢や生活習慣などで、荒れてしまうこともあるのです。

これまで、あまり化粧品を使ってこなかったり、使いたくても「どんなものが、よいのかわからない」といった人は多いのではないでしょうか。

そういった方のために、メンズの肌にオススメできる、メンズ保湿クリームや保湿ジェルを紹介します。

また、選び方や使い方などもまとめているので、ぜひ参考にしてみてください。

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おすすめメンズ保湿クリームタイプ5選

これまであまり保湿クリームを使用してこなかった人や、これから使ってみようと考えている人は、どんな保湿クリームがいいのか迷うこともあるでしょう。

そこで、メンズにオススメな保湿用化粧品を、クリームタイプ、ジェルタイプにわけて紹介していきます。

自分に合った保湿クリーム、ジェルをみつけましょう。

クワトロボタニコ

内容量:50g 価格(税込):3,456円
トライアルセット(税込):2,376円
定期購入(税込):10%OFF(約3,110円)
クワトロボタニコ (QUATTRO BOTANICO)【 メンズ エイジングケア クリーム 】 ボタニカル パワーリフト & ディープモイスト( 男性用 化粧品 スキンケア )男性 コスメ

肌を保湿して整える美容液としての役割を、かねそなえた保湿クリームです。

乾燥だけでなく、男のテカリや毛穴のトラブルまで防ぐ、4種類の植物エキスによって肌を徹底的に保護します。

シェービング後の、カミソリ負けも防いでくれる、男のための保湿クリームといえるでしょう。

少しほかの商品と比べると割高ではありますが、それだけの機能を備えているので、美肌を徹底したいという人は試してみてはいかがでしょうか。

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NIVEA MEN センシティブクリーム

内容量:50g 価格(税込):約1,100円(購入サイトにもよる)
ニベアメン センシティブクリーム 50g

肌にうるおいを与えつつ、カミソリ負けを防ぐことができる保湿クリームです。

うるおい成分として、肌に水分を補う働きを持つヒアルロン酸を配合しています。

アルコール・香料・着色料を使用しておらず、肌と同じ弱酸性、アレルギーテスト済みであることから非常に肌に優しい商品です。

コスパがよく、ニベア自体が人気の商品なので、初めて乾燥肌対策をしてみようという人は、こちらを使ってみてもいいでしょう。

DHCリッチ&モイスチュア フェースクリーム【DHC for MEN ハイライフ】

内容量:50g 価格(税込):1,852円
定期購入(税込):1,760円5%OFF(5%OFF)
DHCリッチ&モイスチュア フェースクリーム【DHC for MEN ハイライフ】

しっとりタイプのクリームでありながら、ベタつきを防いでサラッとした使用感が特徴です。

また、ビタミンEの一種であり、抗酸化作用を持つトコフェロールや、同じく抗酸化作用をもつビタミンA誘導体のレチノイン酸トコフェリルによって肌の酸化を防ぎます。

この肌の酸化が、肌を老化させてしまう大きな原因です。

そのため抗酸化作用を含むクリームを使うことで、肌の酸化を防ぎ、肌の老化を防止できます。

つまり、加齢による肌トラブルを防ぐ、エイジングケアが期待できるということです。

潤いを保ちながらエイジングケアができる一人二役の商品です。

無印良品 保湿クリーム・敏感肌用

内容量:50g 価格(税込):950円
無印良品 保湿クリーム 敏感肌用 50g

保湿成分であるヒアルロン酸を配合している、乾燥肌向けのクリームです。

無香料、無着色、肌と同じ弱酸性、さらにアルコールフリーでアレルギーテスト済みなので肌へのやさしさを考慮しています。

無印良品ということでコスパもいいので、「なにが自分にいいかわからないけど乾燥が気になる、対策をしたい」といった人にはおすすめといえるでしょう。

クリニーク for MEN MXハイドレーター

内容量:46g 価格(税込):4,860円
【クリニーク メン】MX ハイドレーター 50ml [並行輸入品]

水分不足を防いで、肌の状態を整える保湿クリームです。

クリニークの商品は、基本的にすべてアレルギーテスト済みなので、安心して使用できます。

100%無香料なのも、メンズにとってはうれしいポイントです。

乾燥肌の人、肌の部分によって肌質が異なる混合肌の人両方使えます。

おすすめメンズ保湿ジェルタイプ5選

次はジェルタイプ5選を紹介していきます。

基本的にジェルタイプは化粧水・美容液・乳液などがひとつになった、オーインワンのものが中心になります。

「あれこれつけるのは面倒くさい」といった人は、オールインワンタイプを使ってみるのもよいでしょう。

NULL オールインワンジェル

内容量:100g 価格(税込):4,180円
3個同時購入で+1個プレゼント(期間限定):9,600円
メンズ専用 NULLオールインワンジェル

NULL オールインワンジェルひとつで、化粧水・美容液・乳液・保湿クリーム・フェイスパックという、5つの役割を持っています。

配合されているピクノジェノールという成分が、コラーゲンとヒアルロン酸の生成を促進することでしっかりと保湿をし、抗酸化作用によって年齢に負けない肌をつくります。

国産なので安全性は高いといえますが、肌に合わない場合は使用を控えるようにしましょう。

NULL オールインワンジェルの詳細をチェック

ZIGEN

内容量:100g 価格(税込):3,990円
フェイスウォッシュとセットで5,660円
ZIGEN オールインワン フェイスジェル

肌の細胞と細胞の間にある、隙間を埋めて水分が逃げることを防ぐ働きがある「セラミド」が配合されています。

セラミドのなかでも、人の肌にあるセラミドと同じ構造をしている「ヒト型セラミド」を配合しているのです。

さらに、保湿成分のヒアルロン酸・コラーゲン・体内では生成されない必須アミノ酸を含んでいることから高い保湿効果を期待できるといっていいでしょう。

また、無香料・アルコールフリー・オイルフリー・防腐剤も含んでいないので、肌に優しい作りになっています。

国産であるというところも、安心できるポイントといえます。

ZIGENの詳細をチェック

母の滴 シルバーエッセンス

内容量:100ml 価格(税込):2,592円

保湿に必要な、化粧水・美容液・クリームがひとつになった、エイジングケアもできるジェルです。

配合されているプラセンタは、栄養豊富な胎盤エキスのことで、抗酸化作用や抗炎症作用などがある成分です。

母の滴は、プラセンタにサイタイエキスを加えてパワーアップした、スーパープラセンタを配合しています。

防腐剤や人工香料も使わず、肌にもやさしいつくりで、保湿、エイジングケアに効果を発揮してくれるでしょう。

母の滴 シルバーエッセンスの詳細をチェック

B.C.A.D HOMME トータルエマルジョン

内容量:120ml/30ml 価格(税込):5,940円/1,620円
定期購入(税込):5,940円
ビーシーエーディーオム B.C.A.D.HOMME HOMMEトータルエマルジョン 30ml

独自成分である「ユーグレナ・コンプレックス」が、角質層まで浸透することでハリと潤いを与えます。

ユーグレナ・コンプレックスは、ミドリムシから発見した成分です。
肌を生まれ変わらせる「ターンオーバー」の周期を、正常に近づけて、新しい肌に生まれ変わりやすくするといわれています。

また、仕込み水に使用されている温泉水が、さらなる潤いを与え、肌を保湿するのです。

合成香料・着色料がなく、パラベン・鉱物油フリーという肌に優しい処方といえます。

気になる香りは、化粧品臭くなく、天然精油のみをつかったシトラスハーブの香りで、高級感ただよう男の保湿アイテムといえるでしょう。

ドクターシーラボ・アクアコラーゲンゲル クールメン

内容量:100g 価格(税込):3,024円
ドクターシーラボ アクアコラーゲンゲル クールメン 100g オールインワン

炭が配合されてあることで、その炭が皮脂を吸着し、肌のテカリやベタつきを抑えます

また、保湿成分であるヒアルロン酸やコラーゲンはもちろん、柿に含まれるタンニンを配合しているジェルです。

タンニンは肌を引き締める収れん作用、加齢による肌トラブルを防ぐ抗酸化作用を持っています。

保湿とエイジングケアで、若々しい肌を保ちたい人にはオススメです。

保湿クリームと保湿ジェルの違いは?


保湿用商品について、クリームタイプ、ジェルタイプをそれぞれ紹介しましたが、具体的に両者にはどのような違いがあるのでしょうか。

保湿クリームは油分が多い

保湿クリームの目的は、補った肌の水分が逃げてしまわないように、バリアをつくって閉じ込めるということです。

つまり水分や美容成分というよりも、油分を与えることで肌の保湿をします。

また、肌をしっかりと保護するため、紫外線などの外部刺激から肌を守る役割を持っているのも、クリームタイプのメリットといえるでしょう。

男性の場合、化粧水や美容液などそれぞれ単品で使用するのは面倒に感じるかもしれませんが、常に若々しい肌をキープするには、もっとも効果を期待できます。

オールインワンジェルは化粧水、美容液、クリームがひとつに

ジェルタイプの場合、オールインワンタイプが多く、化粧水・美容液・クリームがひとつになったものです。

つまり、ジェルひとつ使うだけで、水分も美容成分も油分も補えるという便利なもの

ひとつで済むので手間がかからないところが、もっとも大きなメリットといえるでしょう。

また、水分も含んでいることから、伸びがよいという長所もあります。

ただし、水分や美容成分、クリームなどそれぞれが、どれだけ配合されているのかは商品によって異なります。

すべてが含まれているので、ラクチンですが、自分の肌に必要な成分が含まれているのかを確認したほうがよいでしょう。

クリームとジェルのメリット・デメリット

それぞれのメリット・デメリットをまとめてみました。

    クリームタイプのメリット

  • 油分が多いので肌表面にバリアをつくる
  • 化粧水や美容液とともに自分の肌質に合うものを選べる
    クリームタイプのデメリット

  • 手間がかかる
    ジェルタイプのメリット

  • 手間がかからない
  • 伸びがよい
    ジェルタイプのデメリット

  • 含まれている化粧水や美容液、クリームの種類を選べない

それぞれ一長一短なので、試してみてから判断するのも、ひとつの方法です。

これまで、顔になにかを付ける習慣がなかった方は、ジェルタイプではじめてみるとよいでしょう。

化粧水やクリームを塗っていたことがある方は、クリームタイプをオススメします。

男性にも保湿が必要な理由とは?

男性の場合、メイクをする機会がまずないため、女性と比べて肌への刺激が少ないことから肌が荒れにくいともいえます。

とはいえ、男性の肌にも保湿は必要なのです。

なぜ、男性の肌にも保湿が必要なのでしょうか。

また、オイリー肌の人は、保湿をしたらどうなるのかも、みてみましょう。

乾燥肌なら保湿はマスト

男性の肌はさまざま、なかには乾燥肌の方もいます。

自分の顔を触ってみて「しっとりしない」「白く粉がふいている」「カサカサしてかゆみがでる」という方は、肌が乾燥している可能性は高いといえるでしょう。

肌には、皮脂という天然の保湿クリームがあり、本来はバリア機能があります。
その皮脂が少なかったり、肌表面にある角質層が乱れていると、肌の水分が蒸発してしまい、乾燥肌につながるのです。

肌が乾燥していると、皮ふにダメージを受けやすくなります。

ダメージは、肌荒れだけでなくシミやシワ・たるみの原因にもなるのです。

髭剃りによって角質が剥がれ落ちることで、肌が乾燥してしまうこともあるので、男性で肌が乾燥している方は多いようです。

保湿クリームは、油分が多いため肌の表面を守る、バリア機能のように働きます。

肌がしっかり潤うことで、肌荒れや白い粉などはなくなり、しっとりとした清潔感のある肌になるのです。

清潔感を演出するためにも、保湿はマストおいえるでしょう。

脂性肌でも、実は乾燥している?

「自分は脂性肌で、顔がテカリ気味だから化粧品は使いたくない」という人もいるのではないでしょうか。

しかし、脂性肌の方も注意が必要です。

なぜかというと、肌のテカリの原因が乾燥による場合があるからです。

肌が乾燥すると、肌を守るために皮脂が過剰に分泌されます。
その結果、肌のテカリが目立つのです。

乾燥から皮脂が過剰に分泌されることで、毛穴が詰まってニキビの原因となることもあります。

そのためオイリー肌の方でも、原因が乾燥からくる皮脂の過剰分泌は、まずは乾燥を防ぐことが大切といえるでしょう。

普通肌でも保湿は必要?

では乾燥肌でも、脂性肌でもない普通肌は、なにも必要ないのでしょうか。

人間の肌は、通常ターンオーバーといって、新しい細胞に生まれ変わっていきます。

しかし、加齢によってターンオーバーのサイクルはどんどん遅くなり、肌の表面にある角質が乱れることが多くなるのです。

肌表面の角質が乱れると、肌にある水分は蒸発してしまい、乾燥肌になっていきます。

そこで角質が乱れないようにするという、予防のためにも、保湿は必要だといえるでしょう。

保湿クリームやジェルを使用する際の注意点


男性にも保湿クリームが必要ですが、やみくもに塗ればよいわけではありません。

間違った方法では、正しいスキンケアをできない場合があるので、保湿クリームの注意点を確認しておきましょう。

つけ過ぎや、つける順番に注意

まず、肌を保湿するには、油分だけでなく水分が必要です。

そのため、まずは水分で肌を保湿し、油分で蒸発をふせぎましょう。

    保湿クリームの正しい順番

  1. 洗顔
  2. 化粧水
  3. 美容液
  4. 保湿クリームや乳液

化粧水は角質層まで、しっかりと潤いを与える役割があります。

しかし、化粧水をつけたまま放置すると水分が蒸発するのです。
そのときに、もともと肌にあった水分まで、一緒に蒸発してしまうので、肌は乾燥してしまいます。

そこで、化粧水で角質層を潤わせたあとに、油分で皮ふの表面を保護することで、肌を守るのです。

油分が多い保湿クリームの役割というのは、補った水分を肌に閉じ込めることといえます。

つまり、ただ保湿クリームを使用しても実は不十分であり、化粧水や美容液をはじめにつけるとより効果的に保湿ができるのです。

また、一度に肌が吸収できる水分の量は限られています。

油分の多いクリームや浸透しやすいジェルタイプでも、つけすぎれば、かえって肌がべたつくので、用量は守るようにしましょう。

ジェルタイプなら順番はないが、素早く

オールインワンジェルの場合、全てひとつになっているため、つける順番というのはありません。

洗顔後、ジェルだけでOKです。

しかし、水分が蒸発して逃げてしまわないよう、クリームタイプ同様に入浴後や洗顔後にすぐに使用するようにしましょう。

肌を傷つけないように気をつける

クリームやジェルを使用するときに、肌になじませようと肌を叩くように塗ったり、強くこするというのは控えましょう。

とくに乾燥している肌は、傷つきやすくなっています。

手で、優しく肌を包み込むように、塗るとよいでしょう。

また、クリームなどで少し伸びが悪いかなと感じたときは、手で温めてからつけると伸びやすくなります。

保湿クリームやオールインワンジェルの正しい選び方とは?


保湿クリームやジェルの使い方を知ったら、次はどんなものを選ぶかが重要です。

種類も多く、いざ選ぶとなると迷ってしまうことも多いでしょう。

自分の肌質や目的にあった選び方を、紹介していきますので参考にしてみてください。

乾燥の原因を知ることが大事

肌質に合った商品を選ぶには、自分の肌がどんな理由で乾燥しているのか、原因を知ることが重要です。

もともと乾燥肌

もともと乾燥肌で、水分や油分が足りないのであれば、化粧水や美容液と油分の多いクリームを組み合わせると保湿力が高まります。

あれこれ使うのが面倒であれば、オールインワンジェルもおすすめです。

乾燥は年齢のせいかもという方

乾燥や肌荒れの原因が、年齢によるものであれば、エイジングケアができるものを選びましょう。

とくに肌の老化の原因である活性酸素を除去してくれる、抗酸化作用をもつものがおすすめです。

肌の水分をチェックできる商品なども販売されているので気になる人はつかってみましょう。

また、前までは肌の感想や肌荒れが気にならなかったのに、最近になって気になりだした、という人は加齢による可能性が高いといえます。

それぞれにあった商品を選びましょう。

デキる男は清潔感がある


男性の肌も、保湿を必要としています。

しかし、保湿クリームやジェルを使用する際は選び方、使い方に注意が必要です。

自分の肌が乾燥肌・脂性肌・普通肌なのかを、知ることからはじめましょう。

そして乾燥やオイリー肌の原因を知ることで、自分にあった保湿商品を選べます。

重要なのは、自分の肌質や目的にあったものを、「継続して使用する」ということです。

肌質は年齢によっても変化してしまうので、今は大丈夫と思っても気づいたら荒れやすくなっていたということもありえます。

荒れた肌はモテません
女性にモテるだけでなく、ビジネスシーンでも見た目の「清潔感」は重要事項です。

メンズコスメだと、購入するのに恥ずかしさも軽減されます。
まずは肌を日頃から手入れし、保湿を意識することからはじめましょう。

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