prBox_img
黒ずみ、たるみ、凸凹…間違ったスキンケアで悪化してるかも?正しいケアで美肌をゲット!
エイジングケアに悩んでいる方にオススメ!1,000円でアスタリフトがお試しできる!

敏感肌の洗顔料厳選10選!選び方や改善できる正しい洗顔方法

「なんとなく肌が乾燥してヒリヒリしたり、赤くなったりする」という悩みを抱えている方は多くいるようです。

なんらかの原因で、肌のバリア機能が低下すると、刺激を感じやすくなります。

これが、敏感肌といわれるものです。

敏感肌を改善するには、スキンケアの基本である洗顔アイテムから見直す必要があるでしょう。

そこで今回は、敏感肌の方にオススメできる、良質成分の洗顔料10選を紹介します。

それぞれのメリットやデメリット、敏感肌の方向けの洗顔料の選び方、正しい洗顔方法もあわせて参考にしてください。

スポンサーリンク

肌が弱い人におすすめ!良質成分の洗顔料10選

敏感肌の方にオススメできる、良質な洗顔料をまとめました。

洗顔フォームや石鹸など、さまざまなタイプがあるので、ぜひ洗顔料選びの参考にしてください。
※価格はすべて税込みです。

1.ETVOS クリアソープバー


【公式サイト】

人の肌と同じ構造のヒト型セラミドや、肌の潤いをサポートするリピジュアなどを配合し、90日間かけて熟成させた固形石鹸です。

熟成させたことにより、保湿成分の濃度が高まったり、溶けにくいという特徴になります。

豊富な潤い成分配合で、失いがちなセラミドを補いながら、皮脂を落としすぎないように優しい洗いあがりです。

メイクはもちろん、毛穴汚れまで落とせる洗浄力ですが、石油系界面活性剤や鉱物油・パラベン・防腐剤・香料・着色料は無添加の、低刺激処方なので安心でしょう。

内容量 80g
価格 2,160円
定期購入 1,944円
トライアルセット 2,092円
トライアルセット内容 クリアソープバー、化粧水、美容液、クリーム

エトヴォスの詳細をチェック

スポンサーリンク

2.DUOクレンジングバーム

プレミアアンチエイジング
【公式サイト】

クレンジングや洗顔のほか、角質ケア、マッサージケア、トリートメントの5つの機能がひとつで叶うクレンジングバームです。

「ナノマトリックス」という吸収性のコラーゲンとヒアルロン酸、洗顔成分でできているカプセルが特徴で、肌にのせた途端毛穴の奥まで入り込み、メイクや毛穴汚れもスッキリ落とします。

保湿成分を肌の奥に届けるため、敏感肌の方だけてはなく、インナードライの方にもオススメです。

31種類の美容保湿成分を配合しているので、保湿しながらエイジングケアも期待できます。

肌に優しい処方で、石油系界面活性剤や鉱物油、香料・着色料、アルコールなども不使用です。

内容量 90g
価格 3,888円
定期購入 初回限定で1,944円

DUOクレンジングバームの詳細をチェック

3.リダーマラボ モイストゲルクレンジング


【公式サイト】

クレンジング・洗顔機能のほか、マッサージ、導入美容液が1本で叶う皮膚科医監修の洗顔料です。

極小こんにゃくスクラブが特徴で、肌に潤いを与えながら、古い角質や毛穴汚れを優しく吸着します。
スクラブですが痛くないので、敏感肌の方も安心できます。

何よりも、ヒアルロン酸やナノセラミドなど99.3%配合された美容成分が、メイク汚れを包み込んで落とすので、美容液で洗ったかのような洗い上がりです。

しかし、現在ニキビが炎症を起こしている人には、スクラブが刺激になる可能性があるため、避けた方がよいでしょう。

界面活性剤や防腐剤、アルコールなど肌に負担がかかる成分は一切入っていません。

内容量 150g
価格 3,076円(初回限定でもう1本サービス)
定期購入 2,615円

リ・ダーマラボの詳細をチェック

4.肌ナチュール リッチモイストクレンジング

sugimoto
【公式サイト】

クレンジングと洗顔料のほか、角質ケア・パック・マッサージケア・トリートメントの6つの機能が叶う洗顔料です。

泡が肌の上で溶けると、高濃度炭酸を含む美容液のようなテクスチャーに変わり、炭酸の力で、メイクや汚れを浮き上がらせて落とします。

ヒアルロン酸やナノコラーゲンなどのほか、53種類の国産美容成分が潤いやハリをサポートするため、洗い上がりもしっとりです。

炭酸パックという使い方もできるため、肌リズムを促進する嬉しい効果もあります。
何よりも、泡の状態で出てくるので、泡立てる必要がありません。

しかし、しっかりした泡を作るには、毎回ボトルを振る必要があり、あまり振らないと、肌にのせたときにテクスチャーが変わり、液ダレしやすいのが難点です。

鉱物油や香料・着色料、パラベンなどは使用していません。

内容量 150g
価格 4,298円(初回モニター価格:2,139円)
定期購入 1,922円

肌ナチュールの詳細をチェック

5.マナラ ホットクレンジングゲル


【公式サイト】

肌につけると、暖かくなるジェルタイプのクレンジング機能付き洗顔料です。

暖める事で毛穴を開かせ、パパイン酵素配合のゲルが汚れを分解します。

セラミドやヒアルロン酸、コラーゲンなどの美容成分を91.4%配合しており、洗う度に潤いやエイジング成分を補給しながら、肌を柔らかくするブースター効果があるのも嬉しいですね。

しかし、ゲルを馴染ませるのに、慣れるまで時間がかかるのと、濡れた手では使いにくいのが難点です。

石油系界面活性剤や紫外線吸収剤、パラベン、アルコール、鉱物油、アルコール、着色料、香料は使用していません。

内容量 200g
価格 4,104円(初回限定¥2,990)
定期購入 1,944円

マナラの詳細をチェック

6.VCO マイルドソープ


【公式サイト】

手間のかかる「絹練り製法」が特徴で、母乳と同じ成分のヴァージンココナッツオイルとヒアルロン酸のW保湿が出来ます。

生クリームのような泡が汚れを落とし、しっとりした洗い上がりです。

保湿成分以外は、天然由来の石鹸ベースにステアリン酸、水酸化K、水しか入っていません。
もちろん、石油系界面活性剤やパラベン、香料・着色料、防腐剤も不使用です。

また、週に1〜2回のスペシャルケアとして、泡を2分程のせて洗い流す泡パックとしての使い方も出来ます。

しかし、融点が24度なので溶けやすく、お風呂場に置くのはオススメしません。

内容量 85g
価格 3,075円(初回限定1,537円)
定期購入 2回目以降2,460円

マイルドソープの詳細をチェック

7.テラクオーレ ダマスクローズ クレンジングミルク


【公式サイト】

オーガニックダマスクローズを900輪使用した贅沢なミルクタイプの洗顔料で、メイクをオフするオリーブオイルと古い角質や毛穴汚れを落とすオリーブ石鹸が配合されています。

ダマスクローズは、ホルモンバランスを整える効果もあるのが嬉しいですね。

乳液のようなテクスチャーが肌に優しくなじみ、優しい使い心地ながら汚れをスッキリ落とします。

オーガニック成分95.98%で肌に優しく、石油系界面活性剤やパラベン・アルコール・鉱物油・着色料や香料なども不使用です。

定期コースがないため、ややコストが高いのがデメリットです。

内容量 125ml
価格 3,780円
トライアルセット 1,620円
トライアルセット内容 ダマスクローズ クレンジングミルク、カモミールクレンジングミルク

テラクオーレの詳細をチェック

8.ビーグレン クレイウォッシュ


【公式サイト】

超微粒子の天然クレイのモントリロナイトが、毛穴の奥まで入り込み、汚れを吸着してオフします。

保水力に優れたヒアルロン酸や皮脂膜の役割も担うスクワラン、メラニンの沈着を防ぐカミツレエキスなどを配合し、さっぱりした洗い心地ながら乾燥しにくい洗いあがりです。

毛穴汚れをオフして、肌リズムを促進するため、ニキビケアもできるのが魅力ですね。

しかし、ゲルタイプで泡立てる必要がないため、洗えているのか気になる方はいらっしゃるようです。
界面活性剤やパラベンなどは使用していません。

内容量 150g
価格 4,212円
定期購入 4個以上の購入で最大25%オフ
トライアルセット 1,944円
トライアルセット内容 洗顔料、化粧水、美容液、クリームなど

このトライアルセットは、乾燥ケア、エイジングケアなど肌のお悩みにあわせて8種類あるので、ご自分のお悩みにあわせて選べるのも嬉しいですね。

ビーグレンの詳細をチェック

9.どろ豆乳石鹸どろあわわ


【公式サイト】

海洋ミネラルが豊富で沖縄県では美容泥として親しまれている「マリンシルト」と火山灰から出来た「ベントナイト」のW泥パワーがポイントです。

マリンシルトは、髪の毛の1/16以下という微粒子で、毛穴の奥まで入り込み、ベントナイトは、毛穴汚れをしっかり吸着するのはもちろん、毛穴を引き締める効果もあります。

保湿成分は、ヒアルロン酸・コラーゲンのほか、国産大豆使用の大豆発酵液を配合しており、潤い成分を角質層に浸透させやすいのが特徴です。

保湿ケアだけでなく、毛穴汚れもオフできるのが嬉しいですね。
石油系合成界面活性剤や鉱物油、香料・着色料なども使用していません。

プランは、定期コースのみなので選択肢があまりないのが難点です。

内容量 110g
価格 3,219円(初回限定1,609円)
定期購入 2回目以降は5%オフ/6回以上定期コース:2回目以降15%オフ

どろあわわの詳細をチェック

10.オラクル エッセンシャルクレンザー

北海道の自社農場で作られているオーガニック洗顔料です。

微粒子の天然クレイがメイクや毛穴汚れをしっかりオフし、保湿力のあるヒマワリ種子油や血行をよくするトウキンセンカエキスなどで毛穴ケアをしながら、肌を優しく洗えます。

何より、天然成分を70種類以上たっぷり配合しているのが嬉しいですね。

しかし、植物アレルギーがある方は注意が必要です。
使用する前にパッチテストを行ってくださいね。

化学成分などは一切使わず、防腐剤なども使用していません。

内容量 200g
価格 4,320円+送料540円
定期購入 3回目までは5%オフ/5回目までは8%オフ/6回目以降の購入で10%オフ
トライアルセット 1,728円
トライアルセット内容 洗顔料、メイク落とし、化粧水、美容液、クリーム、目元用美容液、パック

ETVOSクリアソープバーのデメリット


おすすめ度NO.1のETVOSクリアソープバーは、敏感肌の方はもちろん、赤ちゃんにも使える優しさということで人気があります。

しかし、ETVOS クリアソープバーにもデメリットはあります。
具体的にみてみましょう。

すっきりした洗いあがりを好む方には不向き

クリアソープバーには、ヒト型セラミドやシロキクラゲ多糖体、スクワランなどの保湿成分をたっぷり配合しているため、洗い上がりもしっとりした潤いが続きます。

そのため、スッキリとした洗い上がりを好む方には、やや重めかもしれません。

ETVOS クリアソープバーのメリット


次に、ETVOS クリアソープバーのメリットを紹介します。

クリアソープバーならではの特徴は、敏感肌にピッタリです。

洗浄力があるのに保湿できる

毛穴詰まりや、リキッド系のメイクもスッキリ落とせる洗浄力なのに、まったくつっぱらない使用感が特徴。

石鹸を90日間も熟成しているため、保湿成分の濃度が高くなり、保湿力が高まるのです。
そのため、バリア機能が低下している肌にはピッタリといえるでしょう。

なぜ敏感肌になるの?その原因


なんらかの原因で肌のバリア機能が低下すると、外部からの刺激を受けやすくなり、肌が敏感になります。

考えられる原因は、どういうものがあるのでしょうか。

間違ったスキンケア

肌のために続けていたスキンケアが、敏感肌の原因になる場合があります。

毎日の洗顔は、正しく行えていない方が、多いようです。

    NGなスキンケア

  • 洗顔料を十分泡立てていない
  • 汚れを落とすために洗浄力の強いものを選ぶ
  • しっかり汚れを落とすために肌をこする
  • 熱いお湯で洗顔
  • タオルでゴシゴシ拭く

このような行動は、肌に負担をかけてしまい、バリア機能を低下させている原因になります。

ライフスタイル

睡眠不足やストレス、偏った食生活などの生活環境の乱れが、敏感肌を引き起こす可能性もあります。

生活環境が乱れていると、肌リズムが乱れやすいため、肌が弱く敏感になりがちです。

アレルギー

肌が生まれつき弱い方は、肌のバリア機能も弱いため、アレルギー反応が出やすいといわれています。

肌のバリア機能を高めることが、アレルギー反応を軽減できる可能性もあるのです。
アレルゲンを排除することはもちろん大切ですが、同時に肌のバリア機能を高めるために、保湿をしていきましょう。

敏感肌向け洗顔料がよい理由


「敏感肌向け洗顔料って肌によさそうだけど、具体的になにがよいの?」と思う方もいるのではないでしょうか。

そこで、敏感肌向け洗顔料が「よい理由」をみてみましょう。

肌に負担をかけにくい

敏感肌向けに作られている洗顔料は、通常の洗顔料と比べ、洗浄力が優しかったり、余計な添加物が少ないため、肌に負担をかけにくい処方になっています。

刺激を与える恐れのある成分が、あまり入っていない洗顔料を選びましょう。

優しい洗浄力で皮脂と水分のバランスを保てる

一般的な洗顔料は、洗浄力が高いため、汚れと一緒にバリア機能を担う皮脂まで洗い流してしまいがちです。

すると、外部刺激を受けやすくなり、敏感肌の原因につながるケースがあります。

いっぽう、敏感肌向けの洗顔料は、通常の洗顔料と違い、洗浄力は弱めです。

皮脂を落としすぎないため、肌のpHバランスを保ちながら洗顔をできます。

バリア機能もある程度守れるため、敏感肌にはオススメなのです。

保湿成分で潤いながら洗える

敏感肌向け洗顔料には、保湿成分が配合されているものが多いため、失いがちな潤いを守りながら洗顔できます。

失った水分を補ったり、敏感な肌に必要な栄養を与えて、バリア機能をケアするのです。

敏感肌向け洗顔料選びのポイント


敏感肌向け洗顔料を選ぶときの、ポイントをまとめました。

肌に優しい処方であること

バリア機能が低下している敏感肌には、負担をかけにくい処方の洗顔料を選びましょう。

敏感肌の方は、とくに注意したい成分をまとめました。

  • エタノール
  • 抗菌作用や防腐作用がありまするので、多くの化粧品に使われています。
    すぐに蒸発する揮発性があるため、水分を蒸発させてしまうので敏感肌には向いていません。

  • 鉱物油
  • 皮膚の上に油膜を作るため、皮膚を乾燥から保護します。
    皮膚表面に膜を張るだけなので、角質層まで水分による保湿効果はありません。
    毛穴詰まりを起こしやすいといえます。

  • 合成香料・合成着色料
  • 見た目のよさや、香りを楽しむためのものです。
    化学成分のため、アレルギーを引き起こすケースもあります。

成分表示に洗浄力の強いものが入っているものは避ける

洗顔料だけでなく、ほとんどの化粧品に入っているのが「界面活性剤」です。

水と油を混ぜる作用があるため、洗顔料では汚れを落とす洗浄成分としてよく使われます。

天然由来成分の洗浄力が弱い「天然界面活性剤」と、石油から作られた洗浄力の強い「合成界面活性剤」があり、敏感肌の方に避けてほしいのは、合成界面活性剤です。
洗浄力が強いため、汚れと一緒にバリア機能を担う皮脂まで、ごっそり取り除いてしまうのです。

保湿成分が入っているもの

肌のバリア機能が弱くなっていると、肌が水分を保つ力も弱くなっています。

洗顔後は、皮脂が流れ、乾燥しやすい状態です。
そのため、保湿成分を補える洗顔料を選ぶことで、洗顔後の乾燥しやすさが、軽減される可能性があります。

私たちの肌にも存在する「セラミド」「コラーゲン」「ヒアルロン酸」が配合されているものを選ぶとよいでしょう。

敏感肌向け洗顔料の正しい使い方


せっかくよい洗顔料を使っても、正しく洗顔できていないと効果は現れにくいです。
ここで、正しい洗顔方法をおさらいしてみましょう。

手を洗う

私たちの手には、見えない細菌がたくさん居ます。
細菌だらけの手で洗顔しても、効果は期待しにくいのです。
洗顔するときは、必ず手を洗いましょう。

落ちにくいポイントメイクは最初に落とす

敏感肌向けの洗顔料は、全体的に洗浄力が優しいため、何度か洗顔をしないと濃いめのメイクは落ちにくいものが多いようです。

肌の負担を軽減するためにも、ウォータープルーフのアイメイクなどは、先に低刺激のポイントメイク落としで落としましょう。

コットンに専用リムーバーをたっぷり染み込ませ、アイメイクに10秒程のせます。
すると、ポイントメイクが浮いてくるので、優しくコットンを滑らせます。
落ちにくいメイクなどは、コットンを変えて同じ手順で落としましょう。

ぬるま湯で素洗いをする

洗顔時の水温も大切なポイントです。

35℃以上の熱すぎる温度だと、皮脂を取りすぎてしまい肌に負担をかける可能性があります。
とはいえ、20℃以下の冷たすぎる温度だと、毛穴が閉じてしまい汚れが取りきれないこともあるのです。

人の皮膚表面の温度は、32℃位といわれているため、ぬるま湯だと、皮脂を落としすぎずに洗顔をできます。
32℃というのは、少し冷たいと感じる湯温なので、覚えておきましょう。

洗顔料を泡立てる

ミルクのように泡を立てなくてよい洗顔料は例外ですが、基本的には手を逆さまにしても落ちない位の泡を立てましょう。

泡を肌の上で滑らせるように洗うだけで、十分汚れは落ち、肌に負担もかけにくくなります。

TゾーンからUゾーンへなじませる

泡は、皮脂の多い所からのせましょう。

鼻や額などのTゾーンから、頰や顎(あご)などUゾーンへ泡を置き、泡で優しく洗います。

最後に、デリケートな目元や口元を軽く洗いましょう。

30回以上すすぐ

泡をすすぐ回数も大切です。
洗顔料を肌の上に残さないために、30回以上はすすぎましょう。

洗うときと同様、手を動かすと摩擦で刺激になったり、シャワーで洗い流すのも水圧が刺激になり、肌に負担をかけます。

手にためたぬるま湯を、そっと顔に当てるのがポイントです。

優しくタオルで拭く

最後に水気を拭くときも、こすらないよう注意しましょう。

やわらかい清潔なタオルで、水気をポンポンと押さえるように拭いてください。

自分に合った洗顔料選びで正しい敏感肌ケアをしよう!


今回は、敏感肌の方にオススメの良質成分の洗顔料10選をお届けしました。

保湿成分を与えながら優しく洗顔をすると、肌への負担を最小限に抑えられます。

正しい洗顔方法で、肌に刺激を与えないように意識し、肌のバリア機能をケアしていきましょう。

毎日使う洗顔料だからこそ、この機会に見直して、敏感肌とは無縁の美肌を目指してください。

■参考文献
敏感肌とは?(スキンケア大学)
ピンときた方はご注意!敏感肌チェック(スキンケア大学)
敏感肌に刺激を与える成分とは(スキンケア大学)

スポンサーリンク

prBox_img
スキンケア代も節約したい!1日たった50円で美肌になれる化粧品でプチプラでも綺麗に!

この記事に関するカテゴリー

Pick Up

「透明感が欲しい」「色白肌になりたい!」…そんな思いで美白化粧水を使い始める人が多いと思います。 でも、プチプラから高級化粧水までたくさんの種類があって、どんな美白化粧水を使ったらいいのか分かりませんよね。 お肌のトーン
女子同士のお泊り会や、彼とのお泊りデート、会社の旅行……普段メイクした状態で会ってる人にすっぴんを見せなくてはいけない機会ってありますよね。 でも、化粧を取ったら毛穴が目立つ、ニキビ跡が汚くてとても見せられない…! どう
頬や口元、鼻の頭の皮膚がカサカサ、ポロポロ…。 乾燥してしまったお肌は非常にデリケートです。 粉が吹いてしまうだけではなく、いつも使っている化粧水が急に合わなくなったり、ピリピリしてしまうことも…。 そんなつらい乾燥肌の

スポンサーリンク

Category

化粧品白書をフォロー