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敏感肌に人気!BB・CCクリーム最強オススメ10選!

韓国で生まれたBBクリームは、最近は日本でも人気のベースメイクです。

しかし、さまざまな種類があり、どのように選んだらよいか迷ってしまいがちます。

とくに、敏感肌の方は肌荒れを起こしやすいので、BBクリームも慎重に選びたいものです。

そこで、今回は敏感肌の方でも、安心して使えるBBクリームを紹介します。

あわせて敏感肌になる原因や、対策などもお伝えしますので参考にしてください。

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敏感肌にオススメのBB・CCクリーム10選

まずは敏感肌に、最適なBBクリームを紹介します。
※価格はすべて税込みです。

アテニアBBクリーム(アテニア)


【公式サイト】

内容量 30g
価格 2,160円

スーパーヒアルロン酸や、フィルム化コラーゲンなどの保湿成分で、乾燥を防ぎみずみずしい肌に整えます。
美容液・UVケア・下地・コンシーラーの機能を備え、外的刺激から肌を守る多機能クリームです。

しかも、隠しピンク設計という見えないピンクの光を放つ色味で、くすみをカバーします。
そのため、ほんのりと血色のある明るい肌に見せる効果があり、肌がきれいに見えるのがポイント。

朝、メイクすれば夜まで乾燥せず、くすまないのも人気の秘密です。
通販のみで販売しています。

アテニアの詳細をチェック

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ラウディBB&CCクリーム


【公式サイト】

内容量 25g
価格 3,024円
初回限定価格 1,944円
定期購入 2,419円

日焼け止め・メイク下地・ファンデーション・コンシーラーの機能を備えたクリームです。

BBクリームのカバー力と、CCクリームのスキンケア成分を実現し、紫外線防止効果もあります。

薄付きでも、シミや毛穴をしっかりとカバーし、くすまず崩れないのが特徴です。

さっとひと塗りするだけで、簡単に肌の凹凸を目立たなくします。

時間がたっても、つけたばかりのようなツヤと、透明感が持続するので人気です。

ラウディの詳細をチェック

アヤナスAS BBクリーム(ディセンシア)


【公式サイト】

内容量 25g
価格 4,320円
定期購入 3,888円

敏感肌のきめを整えるヒアルロン酸や、コラーゲン産生成分などの、保湿成分や、抗炎症成分が配合されています。

表面を潤し、なめらかに見せ、ツヤと透明感のある肌に仕上げるのが特徴です。

バリア機能が低下した肌を外部刺激から守り、炎症を抑制する成分を配合することで敏感肌をケアします。

多くの美容成分のおかげで、毛穴・シミ・くすみなどを、1本で手軽にカバーできる商品です。
ハリやツヤを求める、30代以上の肌にオススメです。

アヤナスの詳細をチェック

BBクリームUV(ミシャ)

ミシャ BBクリーム UV(No.23)

内容量 50g
価格 2,580円

韓国製のコスメとして人気ブランド、ミシャのBBクリームは発売当初から人気のある商品です。

SPF40という高い日焼け止め効果があり、化粧下地効果、ファンデーション機能を備えています。

ヒアルロン酸やアルブチンなどの、保湿成分が配合されており、メイクしながらスキンケアもかなう商品です。

少量でよく伸び、カバー力があると口コミでも好評。
お手頃な価格と、ひとつできれいな仕上がりになるので、リピーターも多い商品です。

モイストラボBBエッセンスクリーム(明色化粧品)

モイストラボ BB エッセンス クリーム ナチュラルオークル 33g

内容量 33g
価格 1,296円

1本で美容液・クリーム・化粧下地・日焼け止め・コンシーラー・ファンデーションの機能を備えています。

SPF50・PA++++なので、UVカット効果が高いBBクリームといえるでしょう。

保湿成分として、ヒアルロン酸やセラミド、コラーゲンなどを配合しています。

色ムラをカバーし、ヨレずに密着するので、崩れにくいのがおすすめポイントです。

また、ドラッグストアで購入でき、プチプラなのも人気の秘密です。
シリーズのモイストラボBBミネラルファンデーションを重ねるとさらにカバー力が増します。

キュレルBBクリーム(キュレル)

キュレル BBクリーム 自然な肌色 35g

内容量 35g
価格 1,800円

セラミド配合で、乾燥性敏感肌にピッタリの、保湿力が高いBBクリームです。

潤いを補いながら、肌を整え、色ムラやシミをカバーします。

みずみずしく軽い着け心地の伸びがよいクリームは塗りやすく、使いやすいと評判です。
しかも自然な仕上がりで、ナチュラルメイクを目指す方にはおすすめです。

アルコールフリーで無香料、紫外線吸収剤も無配合なので、敏感肌でも安心して使えるでしょう。
市販されているので、ドラッグストアでも手軽に購入できます。

UVイデアXLプロテクションBB(ラ ロッシュポゼ)

La Roche-Posay(ラロッシュポゼ) 【敏感肌用*日やけ止めBBクリーム】 UVイデア XL プロテクションBB(01ライト) SPF50+/PA++++ 30mL

内容量 30ml
価格 3,672円

ラ ロッショポゼは、皮膚科医が採用する敏感肌のスキンケアブランドです。

SPF50と紫外線カット効果が高く、PM2.5などの大気中の有害物質から、肌を守る処方となっています。

シミやくすみもさっと隠せる、カバー力の高さは心強い方も多いでしょう。
保湿力もあり、軽い着け心地なので、塗りやすくつやっぽい仕上がりが特徴です。

敏感肌にとっていいのは、洗顔料で落とせることです。
クレンジングが不要なので、肌への負担を減らすことができます。

パーフェクトマルチベースBB(マキアージュ)

マキアージュ パーフェクトマルチベース BB (ライト) (SPF30・PA++) 30g

内容量 30g
価格 3,240円

美容液のような保湿力で肌を潤し、毛穴や色ムラも補正します。

乾燥を防ぎ、SPF30と紫外線防止効果もあるため、日常生活で使いやすいBBクリームです。

少量でも伸びがよく、自然でほどよいツヤがあるので、ナチュラルな仕上がりになります。

色は日本人に合う色味の2色展開で、さっと伸ばすだけで肌をきれいに見えるため、選ぶのに苦労しません。

シミなどが気になる部分には重ね付けをすると、しっかりカバーできます。
リピーターも多く、口コミでも評価の高いBBクリームです。

ドラッグストアなどで市販されているので、手軽に購入できます。

ベースメイクをしながらスキンケア効果も期待できるのが魅力です。

スーパーBBモイストマット(メイベリンニューヨーク)

メイベリン ニューヨーク メイベリン SP BB モイストマット 01 ナチュラル オークル

内容量 30ml
価格 1,296円

モイストエッセンスが配合してあり、しっとり潤うのにさらっとした仕上がりが特徴です。

なじんだ後はべたつかず、テカりが気になりません。

しかも、シミや毛穴をしっかりカバーするにもかかわらず、薄付きなので、軽い付け心地で、メイクしたての仕上がりが持続します。

カバー力がもっとほしい方には、ピュアミネラルBBスーパーカバーが最適です。(税込 1,728円)

また、自然な仕上がりを望む方には、ピュアミネラルBBウォータージェルをおすすめします(税込 1,296円)。

どれもドラッグストアで購入でき、価格が安いので利用しやすい商品です。

ナチュラルBBクリーム(桜花媛化粧品)

内容量 33g
価格 3,900円

化粧下地・美容液・UVカット・ファンデーションが、ひとつになった多機能ベースメイクアイテムです。

毛穴や色ムラもカバーしながら、厚塗り感がなく透明感とツヤのある肌に仕上げます。

しかも汗や皮脂にも崩れにくいのが、特徴です。
日本製で、日本人に合った4色展開なので、自分の肌の色に合ったBBクリームを選べます。

色が気に入らなかった場合は、無料で交換できるサービスも魅力です。

敏感肌になってしまう原因とは?


最近はさまざまな原因から、肌が刺激に反応しやすくなっている敏感肌の方が増えています。
ここでは敏感肌となってしまう原因について、みていきましょう。

敏感肌の症状

敏感肌はほんの少しの刺激で肌がかゆくなったり、赤くなったりする肌です。
そのほか、ピリピリとした違和感を感じる、炎症を起こしやすいといった症状があります。

もともとの肌質によっては、乾燥が激しくなったり、ニキビができることもあるようです。
これは肌のバリア機能が低下し、外からの異物が侵入しやすいために起こる反応といえます。

しかし、敏感肌は医学的な病気ではなく、確かな判断基準はありません。
では、健康な肌なら感じないような、わずかな刺激でも肌荒れを起こすのは、なぜなのでしょうか。

敏感肌になる原因

敏感肌になる原因はさまざまで、いくつもの原因が絡み合っている場合もあります。
しかし、どれにも共通しているのは、乾燥から起こるバリア機能の低下です。

バリア機能とは、表皮の角質層が潤いを保ち、外の刺激から肌を守る機能のこと。

健康な肌は、皮脂と水分のバランスが保たれています。
皮脂が肌に膜を張ったようになり、水分が失われないようになっているのです。

しかし、肌が乾燥すると角質層に隙間ができ、そこから刺激が入り込みやすくなります。

これが、バリア機能が低下した状態です。
しかも水分も蒸発しやすくなり、さらに乾燥が進むという悪循環に陥ってしまいます。

それでは、肌が乾燥しバリア機能が低下する原因は、なにでしょうか。

間違ったスキンケア

敏感肌・乾燥肌になる原因で、もっとも多いのは、間違ったスキンケアです。

とくに洗顔方法が間違っていると、肌が受けるダメージは大きくなります。

  • 刺激の強い洗顔料を使っている
  • 体温よりも高い温度で洗顔している
  • 肌をこするような行為(ゴシゴシ洗ったり、ふいたりする)
  • 肌に合わない化粧品やシャンプーを使っている

このようなスキンケアを行うと肌が傷つき、そこから水分が失われ、乾燥が進みます。

空気の乾燥

最近は冬だけでなく、エアコンを使う夏も空気が乾燥しがちです。

空気が乾燥すると、肌から水分が失われます。

加齢

年齢を重ねると血行が悪くなり、肌に必要な栄養が行き届かなくなります。

その結果、肌が生まれ変わるターンオーバーも遅れがちになり、肌の生成リズムが乱れてしまうのです。

また、加齢によって、肌の内部にあるセラミド・コラーゲン・ヒアルロン酸なども減少します。
なぜなら、体の中でセラミドやコラーゲンなどを作りだす能力が低下するからです。

このように、さまざまな機能低下により、肌が水分を保つ能力がおち、乾燥します。

体質

もともとアレルギー体質で、アトピー肌の場合や、遺伝的に肌が弱い場合も乾燥しやすいようです。

敏感肌にBBクリームがよいのはなぜ?


最近、BBクリームやCCクリームは、ベースメイクでよくつかわれるアイテムとなっています。

そもそもBBクリームとは、どのようなものでしょうか。
また、敏感肌にBBクリームがなぜよいのかを、みていきましょう。

BBクリームとは

BBクリームは、韓国コスメのブームにのって、日本にやってきました。

「BB」とはBlemish(傷・欠陥) Balm(軟膏)のことです。

韓国で、レーザー治療後やピーリング後に肌を保護しカバーする目的で使われていました。

機能はそのままで、UVカット効果や美容成分を加えたのが、現在のBBクリームです。

BBクリームは下地・日焼け止め・ファンデーションの機能を持つ、ベースメーク用品です。
ひとつでしっかりシミなどをカバーでき、保湿力にも優れています。

CCクリームとは

BBクリームによく似たベースメイク用品としてCCクリームもあります。
BBクリームとCCクリームは、何が違うのでしょうか。

CCクリームは、カバー力よりも保湿力を重視して作られています。
そのため、カバー力はそれほど高くなく、肌の色ムラを補正する程度です。

CCクリームの方が、ナチュラルな仕上がりになります。
しかし、BBクリームとCCクリームの違いはあいまいで、明確な違いはありません。

BBクリーム、CCクリームが敏感肌によいわけは?

BBクリームは、カバー力と保湿力に優れたベースメイク用品です。
しかも保湿と化粧下地・ファンデーションが、ひとつになっています。

敏感肌は、ほんの少しの刺激でも、トラブルにつながってしまう肌です。

メイクのために、あれこれと化粧品をぬるのは、肌に負担をかけます。
BBクリームならひとつでベースメイクが完了するので、肌への負担を減らせるのです。

また、敏感肌には乾燥が大敵ですが、BBクリームは保湿力が高いので、乾燥から肌を守れます。

さらに、UVカット効果があるものが多いため、紫外線からも肌を守れるのです。

BBクリームのメリット・デメリット

BBクリームのメリットだけでなく、デメリットもしっかり理解して使いましょう。

BBクリームのメリット

BBクリームのもっとも大きなメリットは、1アイテムでベースメイクが完了するので、メイク時間を短縮できることです。

しかも厚塗り感がなく、自然な仕上がりなのに、肌悩みはしっかりとカバーできます。

使い方も簡単で、メイクが得意ではない方や、メイク初心者でもきれいに仕上がるのも特徴です。

さらに、保湿成分が配合されており、メイクが崩れにくく、きれいな状態が長続きします。

BBクリームのデメリット

BBクリームは、ファンデーションと比べると、色の種類があまりないことが多いようです。

そのため、肌の色に合わなくて、不自然な仕上がりになることもあります。

また、つけ方によっては厚塗り感が出ることがあります。

BBクリームはこのような方におすすめ

BBクリームの使用に向いている方は、次のような方です。

  • カバー力がほしい
  • 保湿力がほしい
  • 短時間でメイクを終わらせたい
  • メイクを簡単にしたい

乾燥が気になる方はもちろんですが、仕事や家事育児で忙しい女性や、ちょっとそこまで行くだけの簡単メイクにも向いているといえるでしょう。

敏感肌にピッタリのBBクリームの選び方


数多くのBBクリームが出ていますが、敏感肌にはどのようなものがよいのでしょうか。

選ぶときは、使用感だけでなく、成分についてもしっかりチェックするのがポイントです。

保湿成分がたっぷり入っているものを

敏感肌に必要なのは、保湿です。
そのため、BBクリームも保湿成分がたっぷり入っているものをオススメします。

セラミドやヒアルロン酸の保湿成分が配合されているものを選びましょう。

ほかにはコラーゲン、ビタミンCやEなどの美容成分が入っているものもおすすめです。

UVカットは必須です

敏感肌には、紫外線も大きな刺激です。

そのため、UVケアは欠かせません。
BBクリームは、UVカット効果があるものを選ぶことが重要です。

また、UVカット成分は、紫外線吸収剤ではなく紫外線散乱剤のほうがよいでしょう。
紫外線吸収剤は、紫外線を吸収して変質するため、肌に大きな負担をかけるからです。

刺激の少ない成分のもの

化粧品に入っている刺激成分としては防腐剤、合成香料、界面活性剤などです。

しかし、市販されている化粧品に、それらが全く入っていない、ということはありません。

敏感肌にとっては刺激となる成分なので、少量であることが望ましいのです。

  • 防腐剤:パラベン、安息香酸Na、デヒドロ酢酸Na、フェノキシエタノールなど
  • 合成香料:アニスアルデヒド、赤202、フェネチルアルコールなど
  • 界面活性剤:コカミド、水酸化レシチン、コポリマーなど

成分表は、含有量の多い順に記載されています。

成分表の後ろの方に記載されているBBクリームを選ぶのが、ポイントです。

伸びがよいテクスチャー

BBクリームのなかにはしっかり密着して、硬めのテクスチャーのものがあります。

敏感肌には、硬めのテクスチャーよりも、柔らかく伸びがよいものがオススメです。

硬めで伸びないと、過度に肌をこすらなければなりません。
それが刺激となって、肌に負担をかけるので、伸びがよいものを選びましょう。

BBクリームの正しい使い方と注意点


BBクリームを効果的に使うには、コツがあります。

正しい使い方

BBクリームを塗る前に、しっかりと化粧水や美容液で保湿します。

その後、BBクリームを顔の中心から外に向かって、優しく指で軽く抑えるように塗りこんでください。

そうすると、BBクリームが肌にしっかりと密着します。
しっかりと密着していれば、時間がたっても崩れにくくなるのです。

シミやくすみ、毛穴などが気になる部分にのみ、再度重ねて塗ると、しっかりとカバーできます。

最後に、顔全体をスポンジなどで軽く押さえ、余分なBBクリームを取り除いてください。

注意点

BBクリームをつけるときの注意点としては、塗る前に肌に塗った保湿剤が、しっかりなじんだ後につけるということです。

化粧水や美容液がなじむ前に、BBクリームをつけるとヨレてムラになります。

また、つけすぎると厚塗り感が出て、不自然な仕上がりになるので、薄くつけることを心がけてください。

さらに、べたつきが気になる方や、マットな仕上がりが好きな方は、最後にパウダーを軽くつけると崩れにくくなります。

パウダーはミネラルファンデーションにすると肌に優しく、敏感肌の方にも最適です。

敏感肌を正常に導くためにできること


敏感肌を健康な肌に導くために、生活の中からできることを見ていきましょう。

正しいスキンケア

敏感肌は、間違ったスキンケアによって招いていることがよくあります。

そのため、スキンケアは極力刺激を与えないように優しく行うことが重要です。

とくに洗顔は、刺激の少ない洗顔料を使い、しっかりと泡立てて行いましょう。

そして、保湿力の高い化粧水や乳液で、水分と油分を補ってください。

栄養バランスがとれた食生活

美しい肌はスキンケアだけでなく、食生活で体内からケアすることも大切です。

タンパク質やビタミン、ミネラルなどバランスのとれた食生活を心がけましょう。

たっぷりと睡眠を

睡眠中は、成長ホルモンが分泌され、肌の生まれ変わりが行われます。

肌の生まれ変わりを促す睡眠は、とても大切です。

6~9時間の睡眠時間を確保するようにしましょう。

良質な睡眠をとるには、寝る3時間前までに食事を済ませるようにします。
またカフェインが入っている飲み物も摂りすぎない方がいいでしょう。

また、寝る前にパソコンやスマホ、テレビを見ると寝つきが悪くなり、睡眠障害に陥りやすくなります。
パソコン、スマホは就寝30分前には触らないようにしましょう。

空気の乾燥と紫外線には要注意

一年中、エアコンや暖房などで空気が乾燥しています。

空気が乾燥すると肌から水分が奪われていきますので、注意が必要です。
加湿器などを利用して、湿度を保つようにしましょう。

また、紫外線も肌にとっては刺激です。
とくに敏感肌には肌荒れのもとですので、毎日UVケアを行いましょう。

敏感肌にはしっかり保湿できるBBクリームが最適!


肌荒れしやすい敏感肌に、オススメのBBクリームを紹介しました。

BBクリームは保湿力があり、美容成分配合のものもあるので、乾燥しがちな敏感肌にはピッタリです。

しかも、化粧下地やUVカット効果もでき、たった1本でベースメイクが完了する手軽さや時短も魅力的といえるでしょう。

自分の肌に合ったものを選び、きれいな肌を手に入れてください。

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  • メイク
  • 作成日:2017年12月01日
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