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悩みたくない毛穴つまり!詰まる原因と解消法まとめ

一度きれいにとったと思ったら、知らないうちにまた毛穴が詰まっている。
多くの人が経験されたことがあるのではないでしょうか?
いつまでたっても治らない毛穴の詰まりは世の女性達を大いに悩ませます。

毛穴レスのツルツルお肌の人はいったいどうやってケアしているの?
私とあの人はもともとの肌質が違うから仕方ない…
そんな風に諦めるのはまだ早いですよ!

頑固な毛穴詰まりの解決法は今のスキンケアを見直すことにヒントが隠されているんです。
それは決して難しいものではありません。
今日からできるスキンケアの見直しをこの記事から探っていきましょう!

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毛穴には何が詰まっている?


毛穴に詰まっているものの正体はいったいなんでしょう?
これは角栓というもので皮脂や古い角質などの老廃物が混ざり排出しきれず毛穴に残ったものです。

一見脂の塊のように見えますが30%が皮脂、残り70%がタンパク質でできています。
そのためタンパク質を分解しない限りは詰まった角栓を取り除くことはできません

毛穴が詰まる3つの理由


この角栓は皮脂が毛穴から過剰分泌されることによって作られます
皮脂は皮脂腺から分泌され、通常は私達の肌を様々な外的刺激から守るバリアの役割を果たしている大切なものです。

しかし何らかの理由で大量に分泌されると毛穴はそれらを排出しきれなくなり毛穴詰まりを引き起こします。

また同様に汚れなどの老廃物が毛穴に残ってしまうとそれが蓄積されて毛穴詰まりになってしまいます。
これらの原因にはおおむね以下の3つが挙げられます。

その1.乾燥

1つ目の大きな原因は肌の乾燥です。
乾燥は毛穴に限らず肌全般において様々なトラブルを引き起こし肌悩みの元となるため要注意です。

特に注意したいのが洗顔やクレンジングの際。
洗顔やクレンジング時に強く力を入れてこすりすぎたり、熱いお湯で流したりしていると必要な皮脂が流れ落ちてしまいます。

皮脂が失われてしまったことを察した皮膚は皮脂を大量に分泌させて肌を守ろうとします。
つまり肌が乾燥すればするほどその防御策として皮脂は大量に分泌されるのです

またスキンケア不足も乾燥を招く要因の1つです。
洗顔後の保湿を怠っていると肌は水分を維持できず皮膚が固くなります。
固い皮膚は毛穴の伸縮も悪くなり汚れをうまく排出しきれず詰まらせてしまいます。

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その2.肌質

肌質も毛穴詰まりに大きく関係しています。
例えばオイリー肌の人はもともと皮脂腺が大きく余分な皮脂が出やすいため毛穴が詰まりやすい状態です。

また自分がオイリー肌だと思っていても実は隠れ乾燥肌(インナードライ)ということも考えられます。
これは水分や潤いが足りない肌を皮脂で補おうと大量に分泌して乾燥から守っているためです。

乾燥がひどい人にも同じことが言えます。
潤いや皮脂の分泌が少なくて毛穴を固くし老廃物をうまく排出できずに毛穴を詰まらせがちになります。

自分の肌質を間違って認識している人は実は少なくはありません。
毛穴詰まりを解消する前に自分の肌が本当はどういうタイプなのかしっかりチェックしておく必要があります

その3.メイクや汚れの落とし残し

力を入れて洗顔やクレンジングをすることは乾燥を呼び込みやすくなります。
だからといってメイクをしっかり落とさないのも毛穴にとっては危険です。
ファンデーションなどの固形物の残りは皮脂と混ざり合って角栓となり毛穴を塞ぐ原因になります。

解消法を読む前に~とれる角栓は除去しておこう!


さて、毛穴詰まり解消のケアを知る前に気になる点が1つ。
それは今ある角栓はそのまま残しておく方がいいのかということです。
結果から言えば角栓が簡単にとれるようなら先にとってしまう方が良いでしょう。

角栓は放置しておくと酸化して黒ずみになったり毛穴を押し広げてしまう恐れがあるからです。
そのため表面に押し出ているものがとれそうなら先にとっておいて、きれいな毛穴にしてからの方が後のケアも楽になります。

しかしあくまでも簡単にとれそうな状態であることが前提です
爪で押し出したり無理矢理とりだすのは厳禁!

角栓の先が肌表面に出ていてつまめるようであれば毛抜きやピンセットもOKですが、皮膚や毛穴に直に触れるのはいけません。

角栓を取り出す際のNG行為は後の方でもお話していますのでしっかりチェックしてくださいね。

必読!毛穴詰まりの解消法はこの3つ!


それではここから毛穴詰まりをケアしながら同時に予防もしていくお手入れ方をご紹介していきます。

どれも難しいものではありませんが、毛穴レスのツルツル肌を目指すのであれば毎日コツコツと続けることが大切です。

その1.毛穴対策のスキンケアを徹底させる

毎日のスキンケアで角栓の元となる余分な皮脂や汚れをきちんと取り除きましょう。
その日の汚れは溜めずにその日の内に落としておくことが毛穴対策においての大前提です。

正しい洗顔方法で皮脂分泌を抑える

まずは皮脂を落としすぎないよう意識しながらクレンジングや洗顔を行いましょう。
注意するポイントを簡単にまとめると以下のようになります。

1.肌への摩擦を少なくするよう洗顔料はしっかり泡立てる
2.こすらずなでるように洗顔料を顔に乗せる(乗せる時間はなるべく短く)
3.流す際は必ずぬるま湯で流す(熱いと皮脂が落ちすぎるし冷たいと汚れが落ちにくい)
4.すすぎは念入りに行う(手のひら全体を使って30回ほど)

これらの点を押さえて洗顔するだけでも毛穴への効果はグッと違ってきます。
コツは肌への刺激を極力減らすため力を入れず、かつ短時間で行うこと。

しかしメイクや汚れが残っていては元も子もありません。
刺激が少なく汚れをきちんと落とせる洗顔料選びも重要なポイントになります。

イチゴ鼻を改善したい!洗顔で黒ずみスッキリさせる洗顔料7選とテクニック

その2.保湿を徹底させる

乾燥を防ぎ油分と水分のバランスを取るためにも洗顔後は化粧水や乳液などでしっかりと保湿しておくことがとても重要です。

どんなにきれいに汚れを取り除いても水分が足りない肌はまた皮脂を過剰に分泌させてしまいます。
またバリア機能がうまく働かず乾燥などの刺激を受けて肌を弱らせてしまいます。

そうならないためにも正しい洗顔+徹底保湿のwケアを常に心がけておきましょう

毛穴のためにとりたい保湿成分

多々ある保湿成分の中で毛穴に効果的と言われる代表的なものの一例を挙げておきます。
化粧水を選ぶ際の参考にしてください。

セラミド

保湿力が高く肌内部に水分を閉じ込め肌をふっくらさせる

ヒアルロン酸

たるんだ皮膚を修復し肌にハリを与える

エラスチン

肌の基礎を整え肌に弾力を与える

ビタミンC誘導体

皮脂の過剰分泌を抑えコントロールし毛穴を引き締める

収れん化粧水で毛穴をキュッと引き締め

毛穴対策には収れん化粧水を使ってあげるのも効果的です。
収れん化粧水には肌を引き締め汗や皮脂の分泌をコントロールしてくれる作用があります。

毛穴の開きやオイリー肌に良いだけでなく肌のキメを細かくしてくれる嬉しい効果もあるのでおすすめです。

毛穴ケアにオススメ!毛穴開きを目立たなくする化粧水9選

その3.厚化粧は控える

毛穴を隠そうとベースメイクを厚塗りにしてしまうのはNGです。
ファンデーションなどのベースメークは油分を含んでいるので厚く塗れば塗るほど落とすのに労力がかかります。

通常のメイクよりクレンジングに手間も時間もかかる分肌へのダメージも大きくなってしまいます。
肌が疲弊しないようナチュラルなメイクを心がけてください。

しっかりカバーはしてくれるけどするりと落とせるものや自然素材で肌に優しい製品を選んであげるのもポイントです。

タイプ別!毛穴をカバーするおすすめ化粧下地&ファンデーション6選

毛穴を詰まらせる4つのNGケア方法


一見毛穴詰まりをきれいに取り除いてくれるように思えても実はかえって悪化させてしまう行為もあります。

その1.皮膚を傷つけて無理矢理押し出す

目立つ黒ずみをついつい爪や毛抜きで押し出したくなりますが、これは絶対にやってはいけない行為。
皮膚や毛穴を傷つけることで雑菌が繁殖し炎症やニキビを起こしかねません。

また無理矢理押し出すことで毛穴を押し広げてしまうため余計に角栓が詰まりやすくなる恐れもあります。

その2.刺激を与える

とにかく毛穴には刺激を与えないようにすることが大切です
かゆみやマッサージなどでゴシゴシと力を入れてこすると摩擦によって肌に大きな負担がかかります。

摩擦は乾燥を招き皮脂の分泌を過剰にしたり角質を厚くしてしまいます。
また毛穴のみならず様々な肌トラブルを引き寄せる元にもなります。

かゆみは乾燥によって引き起こされることが多いので、かゆみを感じたらまずは保湿して極力触らないようにしましょう。

その3.油取り紙や角栓パックを使う

今でも人気のはがすタイプのパックですがはがす際に肌に相当な負担がかかってしまいます。
角栓と一緒に必要な皮脂もはがしてしまうため乾燥を招くなどの肌を弱める原因にもなります。

また毛穴から無理矢理角栓を取り除く行為でもあるため毛穴が広がってしまうダメージも負いかねません。

ひどい場合は陥没毛穴と呼ばれる毛穴が元に戻れない状態になってしまうこともあるので非常に危険です。

他にも顔のテカリを取りたい時に油取り紙を使うのはやめましょう。
油取り紙は優秀で肌に必要な油分や水分までも取りすぎてしまいます。

テカリを取りたい時には軽くティッシュなどで押さえてオフしてあげるだけでOKです。
水分と油分のバランスが崩れているのでオフした後はスプレータイプの化粧水などで保湿してあげると良いです。

その4.オイルクレンジングでマッサージ

「オイルクレンジングで毛穴の汚れスッキリ!」なんていうフレーズをよく目にすることもあるでしょう。
しかしオイルで角栓を取れ出せるのかというと実はそれは違います。

角栓はほとんどがタンパク質なのでオイルクレンジング剤ではうまく落とすことができません
皮脂が混ざっているのでオイルで柔らかくすることはできますが詰まりを取るほどの効果は期待できません。

一見毛穴がスッキリしたように見えても落とせたのは表面の汚れだけで奥の詰まりは残ったままになっています。

またオイルを使ってマッサージをすることで必要な皮脂も落としてしまいかえって肌に刺激を与えることになります。

そこから乾燥肌やオイリー肌になり結局また毛穴を詰まらせてしまうという悪循環も起こりかねません。

セルフケア以外での角栓処理方法


自分で角栓ケアするのは面倒だしもっと手っ取り早くきれいにしたい。
そう思われる場合は皮膚科やエステサロンでの施術を受けることも1つの手です。
皮膚科やエステは効果も高く短期間で毛穴詰まりを解消することが可能です。

皮膚科での角栓処理方法

一般の皮膚科でも毛穴に関する処方をしてもらえますが、美肌のことも考えてくれる美容皮膚科がおすすめです。

美容皮膚科での毛穴トラブルの治療で代表的なものはケミカルピーリング。
専用の薬剤を使って肌表面の古い角質を除去しターンオーバーを正常化させて老廃物の排出をスムーズにします。

他にもレーザー治療や角栓吸引、場合によっては皮脂分泌を抑える薬の服用などもあります。
一般の皮膚科と違う点は保険が適用できない治療もあるというところ。
費用も高くなるため事前に医師としっかり相談してから治療を受けることをおすすめします。

エステサロンでの角栓処理方法

エステサロンでは毛穴対策プログラムを組んでいるところも多くあります。
施術方法はサロンごとに様々で毛穴吸引やシートマスク、スチーム、パック、光フェイシャルなど多岐に渡ります。

値段やコースなど選択肢も多いので無料体験やカウンセリングで試してから納得できるサロンを選ぶ方が良いでしょう。

しかしこういった治療や施術は効果が高くても1回で完全に治るというわけではありません。
しかも治ったと思ってもそれは一時的なものでケアを怠るとまた同じトラブルを繰り返すことになります。

きれいな状態を保つためにはやはり毎日の地道なセルフケアが必要だということを忘れてはいけません。

おすすめスペシャルケアも取り入れてみよう


詰まり対策のスキンケアと合わせて時々スペシャルケアも取り入れていきましょう。
毛穴だけでなく肌のコンディションも整えられるので美肌作りのためにもおすすめです。

酵素洗顔

酵素洗顔料には古い角質や鼻周りの黒ずみ、角栓を取り除く作用があり角栓ケアにとてもおすすめです。

各メーカーから様々な酵素洗顔料が販売されていますので肌に合いそうなものや気になるものを選んでみましょう。

酵素洗顔後は古い角質が取れて化粧水や美容液などが浸透しやすい状態になっています。
肌の奥まで潤いを届けるチャンスですのですぐにしっかり保湿してあげましょう。

酵素洗顔料を使うとピリピリとした刺激を感じる人もいるようです。
乾燥肌の人に特に多いようなのでやはり保湿は念入りに行いましょう。
乾燥が気になる方は使用頻度を控えめにして鼻の周りだけに使うなど色々工夫してみましょう。

自宅で簡単ピーリング

ピーリング洗顔も毛穴のケアにとても効果的。
ピーリング用の石鹸や洗顔料には古い角質や余分な皮脂を穏やかに取り除く作用があるので定期的に取り入れてあげると良いでしょう。

ピーリングの後は肌が水分を欲しがっているのでしっかり保湿してあげてください。

やりすぎは必要な皮脂や角質までも落としてしまいかえって肌に負担をかける恐れがあるので気をつけましょう。
必ずメーカーごとの使用法や頻度を守って使ってくださいね。

蒸しタオルで肌を柔らかく

固くなった肌は毛穴の伸縮が悪く詰まりを起こしやすいので週に2~3回は肌を柔らかくしてあげると良いでしょう。
毛穴の伸縮が良くなり汚れや角栓を取り除きやすくなります。

おすすめは蒸しタオルでのスチームパック。
濡らしたタオルをレンジでチンした後、若干熱を冷ましてから鼻に押し当てます。
蒸気で肌が柔らかくなりますし表面の汚れもさっぱり落とせて気持ち良いですよ。

こちらもやりすぎは皮脂を落としすぎてしまうのでくれぐれも気をつけてください。

体の中からも詰まりをケア


毛穴を外側からケアするのと同時に体の中からもケアしてあげましょう。
体の調子を整えることでターンオーバーが活発化し皮脂分泌を上手にコントロールしてくれます。
また肌や体のバリア機能を高め毛穴だけでなく肌全体を様々な肌トラブルから守ります

生活習慣を見直そう

皮脂分泌を上手にコントロールするためには普段の生活習慣を見直す必要もあります。

まず第一にしっかり睡眠をとること。
睡眠時間が短くても肌のゴールデンタイムと呼ばれる22時~2時の間にはなるべく睡眠をとるようにしましょう。

他にも寝る前にリラックスしてぐっすり眠れるよう心がけるなど、睡眠の質の向上は体や肌のターンオーバーを促してくれます。

美肌を作るためには必須!質のいい睡眠をつくる8つのコツ

次に食べ物にも気を使いましょう。
過剰なアルコールや糖質、動物性タンパク質などは皮脂分泌のコントロールを乱してしまいます。
肌を整えるビタミン群など毛穴に良い栄養素を採り入れながらバランスの良い食事を心がけましょう。

毛穴改善のコツは食生活!毛穴のタイプ別おすすめの食べ物でふっくら美肌に!

毛穴にイボやしこりができている!こんな場合はどうしたらいいの?


毛穴に皮脂が詰まるとニキビや吹き出物になることもありますが、他にこんなものができることもあります。

しこりニキビ

触ると固いしこりみたいなものがあり痛みやかゆみがある場合はいわゆるしこりニキビ。
しこりニキビは通常のニキビのように芯(角栓)が見当たらないのが特徴です。

しこりニキビは毛穴に溜まった皮脂や老廃物が膿を持ち炎症を起こしたもの。
血行が悪く新陳代謝が滞っている人にできやすいと言われています。
一度できるとなかなか治りにくく炎症や痛みがひどくなるケースもあるので要注意です。

イボ

イボにも色々な種類がありますが一般的なイボの原因はウイルスの感染によるものです。
体や皮膚が弱っていたり傷ついていたりするとそこから侵入し皮膚を固く変化させるイボとなって現れます。

そのポツポツ、ニキビじゃなくてイボかも…顔のイボを自力で治すおすすめの方法って?

毛穴にできた吹き出物の対策

顔にしこりやイボなどができた場合、対策としてはまずは極力触らないようにすることです。
刺激を与えると炎症や膿がひどくなったりイボが増えたりすることがあります。

また毛穴ケアと同じように肌や体のターンオーバーを正常化させることが大切です。
バリア機能が弱っている部位に発生するため乾燥させないよう保湿をしっかりして、食べ物や生活習慣を見直す必要もあります。

しかし吹き出物の自己判断は非常に難しく間違った診断で悪化させてしまう恐れもあります。
基本は毛穴対策と同じように心がけ、ひどくならない内に皮膚科などの医療機関を受診するようにしましょう。

毛穴詰まりはとるよりも予防が大事!丁寧なスキンケアが一番の近道


生きている限り人は皮脂やタンパク質を生成し続けるため毛穴の詰まりを完全に取り除くことは不可能です。
しかし毛穴を開きにくくして詰まりを少なくする、つまり毛穴詰まりを予防することは可能です。

そのために必要な基本ケアは以下の2つ。
1.毛穴や皮膚への刺激を極力減らして乾燥から守る
2.保湿を徹底させて毛穴のターンオーバーを正常化させる

これをしてあげることで毛穴は油分と水分のバランスを上手に保ち、自らの皮脂分泌をうまく調整することができます。

このスキンケアで1番難しいポイントは丁寧にコツコツと続けていくこと、それだけです!
特別な道具や準備は何もいりません。
いるのはあなたの毛穴を美しくするという心がけのみですよ!

■参考文献
【医師監修】鼻の角栓と毛穴づまりの原因は?正しいケア方法まとめ(スキンケア大学)

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