prBox_img
黒ずみ、たるみ、凸凹…いちご鼻を目立たなくする方法をご紹介!
日焼け止めクリームが使えないシーンでも大活躍!雑誌でも話題の日焼け止めサプリ大特集!

海外セレブや人気モデルも愛用中!「うぐいすのふん」がスゴイ!

20150604-uguisunohun

スポンサーリンク

海外セレブも使用しているウグイスのふんの効果

サッカー、ベッカムの奥様で、スパイスガールズとして活躍したヴィクトリアベッカム、そして、なんとあの日本の皆様にもお馴染のハリウッドスターのトムクルーズが使用しており、彼らだけでなく、世界のセレブ達が美容のために、愛用している「うぐいすのふん」。

この、一見、動物の糞をお顔に塗るという、日常では考えられないものには実は美容の効果がありました。

うぐいすのふんがなぜ美顔効果があるの?

それは、うぐいすのふんに含まれる成分が古い角質を分解するという美容効果です。
この効果によりくすみを減少させ、ツンツンの張りのあるお肌へと変えてくれるというのです。

酵素がたっぷり含まれている

さきほど、申し上げたうぐいすのふんに含まれている成分とはいったい何なのでしょう。
それはタンパク質分解酵素と脂肪分解酵素です。普通これらの成分はふんのなかにはでてきません。
なぜなら、これらの酵素は体内で活躍するものであり、体外には出てこないからです。

しかしながら、皆様もご存知の通り、うぐいすというのは、とっても小さな人間の手に乗るくらいの鳥さんなので、体内の距離が短いため、これらの分解酵素が体内に収まらず、ふんと一緒に外の世界にまで登場してしまうからなんです。

①強力な洗浄力でくすみがとれて美白に!

ふんのなかには先ほどの二つの酵素に加えて漂白酵素といわれる読んで字のごとく、漂白作用のある酵素が入ってきます。
この強力な洗浄力によってシミをとって美白にします。

②肌のキメを整えてニキビもきれいに!

ハリウッドスターのトムクルーズさんは大人特有のにきびに悩んでうぐいすのふんを使ったといいます。
これには合理的な理由がありました。
実は、若い時代のにきびと、大人時代のにきびでは原因が違うのです。
若い時代のにきびは、単なる皮脂につまった汚れなので、洗顔で改善する単なる汚れ。
一方で、大人にきびの原因というのは古い角質が古くなると次々と入れ替わって、いかなければならないのですが、それらがうまく入れ替わらずに、毛穴付近で、存在したままとなり、そこに菌がすみついてできます。

うぐいすのふんはタンパク質分解酵素と脂肪分解酵素により、その古い角質を分解して、入れ替わりを手助けするので、にきびを防止できるわけなのです。

だまされたと思って一度使ってみるべし!

イギリスのエステサロンでは、実は最高級の一番の高い値段で提供されるスペシャルなプログラムです。
なにしろ、うぐいすは鳥獣保護法の保護対象に選定されている上、輸入は禁止されており、大変に貴重な鳥。
加えて、一匹のうぐいすから取れる、成分は非常に少ないのです。

そして決して、最近になって急に出てきた美容法ではなくて、古くは平安時代から、なんとその後も江戸時代の歌舞伎役者と芸者まで長期にわたり、使われていたのです。ただ、あくまで「ふん」であることには変わりはなく、匂いは、わずかながらカビくさいそうです。しかしながら、しっかり殺菌し、粉上にしていうるえ、乾燥をしっかりしているので、そこまで「ふん」という感じではありません。
また単独で使うのではなく、米ぬかやお花の香りのするウォーターなどと混ぜ、匂いを和らげたりする工夫も施されています。

皆様も、「ふん」というイメージにとらわれずに、この合理的に証明されている成分と古くから日本で愛されてきたという親しみあるものということで、一度だけでもお試しになって、効果のほどを確かめてみてはどうでしょうか。

スポンサーリンク

prBox_img
スキンケア代も節約したい!1日たった50円で美肌になれる化粧品でプチプラでも綺麗に!

この記事に関するカテゴリー

Special

イマドキ女子にかかせないアイテム「グリーンスムージー」。 野菜不足も補えるし、置き換えダイエットにもいいし、肌ツヤが良くなるし… 女子にとって救世主のグリーンスムージーですが、いろんな商品があってどれを選ぶか迷いますよね

Pick Up

「透明感が欲しい」「色白肌になりたい!」…そんな思いで美白化粧水を使い始める人が多いと思います。 でも、プチプラから高級化粧水までたくさんの種類があって、どんな美白化粧水を使ったらいいのか分かりませんよね。 お肌のトーン
頬や口元、鼻の頭の皮膚がカサカサ、ポロポロ…。 乾燥してしまったお肌は非常にデリケートです。 粉が吹いてしまうだけではなく、いつも使っている化粧水が急に合わなくなったり、ピリピリしてしまうことも…。 そんなつらい乾燥肌の

スポンサーリンク

Ranking

Category

化粧品白書をフォロー