prBox_img
黒ずみ、たるみ、凸凹…いちご鼻を目立たなくする方法をご紹介!
日焼け止めクリームが使えないシーンでも大活躍!雑誌でも話題の日焼け止めサプリ大特集!

恥ずかしがりやさんに!自宅で出来るブラジリアンワックス

ブラジリアンワックスって何?

今話題の「ブラジリアンワックス」をご存知でしょうか?
ブラジリアンワックスとは、簡単に言うと、ビキニラインや肛門付近などのアンダーヘアを脱毛するワックス剤です。

全部脱毛することも、一部を残して自分の好きなデザインに仕上げることも可能です。

ブラジリアンワックスが人気の理由

そもそもデリケートゾーンを脱毛するのにどんな意味があるの?と思ったアナタ!いまブラジリアンワックスが人気な理由をお教えします。

見た目の問題

まず第一に、「見た目の問題から」です。比較的誰もが思いつきやすい理由ですね。
夏が近づいて来ると水着を着る機会が増えます。
海やプールでカレや友達とワイワイ…そんな時に水着からアンダーヘアがひょろっと見えていたら…とても恥ずかしいです。

そのようなことが起きないよう、ビキニラインの脱毛をする方が増えています。
下着でTバックを履かれる方も、同じ理由でデリケートゾーンの脱毛をする方が多いです。

衛生的な観点

そして第二の理由は、「衛生的な観点から」です。
自分の身体のことであるにも関わらず意外と知られていないのですが、実は肛門付近からアンダーヘアにかけてのデリケートゾーンに毛が生えています。

これが菌の繁殖がしやすい環境となってしまったり、ムレやすくなる原因となっています。
女性の方だと、生理中の臭いの原因にもなりかねません。

衛生さを保つために、デリケートゾーンの脱毛をする方もかなり多いです。

「脱毛」と聞くと「脇」や「腕」「脚」、男性だと「ヒゲ」というイメージが強いのではないでしょうか。
確かにそのイメージ通りの部位の脱毛を目的に脱毛サロンに通い始める方は多いのですが、実際に脱毛サロンに行ってみるとほとんどのサロンで「デリケートゾーンの脱毛」を強く勧めています。

それだけ脱毛の主流になりつつあるのです。

自宅でできる商品紹介

「実際サロンでやってもらうのには抵抗があるし恥ずかしい」
そんな方も多いのではないでしょうか。

さらに、普段腕や脚などの除毛をカミソリで行っていても、デリケートゾーンとなるとカミソリやシェーバーで行うのもなんだか怖いものです…。

そんな時おすすめなのが、自宅で行うブラジリアンワックスです。
自宅で使えるブラジリアンワックスを2つご紹介します。

ブラビアンカ

20150709-wax01
開発から商品化に3年かけて「お肌への優しさ」にこだわった、「ブラビアンカ」です。

肌に負担をかけない美肌成分配合!

ナチュラル製法で、香料・着色料・防腐剤・パラベンフリーです。
主成分が、植物性の水飴とハチミツなので、初めての方でも安心です。

ヒアルロン酸や水溶性コラーゲンも配合されていて、肌ダメージへのケアにこだわっています。

お肌のブライトにング効果のあるバイオアンテージ作用成分配合!
サロン級の仕上がりが体感できます。

手間要らず!すぐに使える嬉しいワックス!

ブラビアンカは、あたため不要で手間いらずな商品です。
更に、水溶性のワックスであるため、使用後に簡単に洗い流せるのも嬉しいポイントです。

ブラビアンカの商品の中身

  • brabianca001

    たっぷりワックス150g!

  • brabianca002

    スパチュラが1本

  • brabianca003

    脱毛ペーパーが25枚

ブラビアンカを使ってみました!

  • brabianca004

    まずはスパチュラでワックスを適量とります。ワックスは無臭。固めのテクスチャなのですくうのに少し苦労します(笑)

  • brabianca005

    毛の生えている向きと並行にワックスを伸ばしていきます。逆向きに塗ると痛いから気をつけて!

  • brabianca006

    ワックスは1mmくらいになるまで薄くのばします。楽しくなってきた(^^)♪

  • brabianca007

    薄く伸ばせたら脱毛シートをのせます。そしてワックスとシートがしっかりくっつくようにスリスリ。

  • brabianca008

    いよいよはがします!生えている毛の向きと逆方向に勢いよくはがします!

brabianca009

肌に残ったワックスはベタベタするのでぬるま湯で洗い流します。
洗い流したら、無料でついてくる鎮静ローションで保湿します。

ワックス脱毛はサロンでやったことがある筆者ですが、ブラビアンカはそこまで痛くなかったかも!

細い産毛のような毛も綺麗に抜けていたのでびっくり!脱毛の光では反応しないような毛もアプローチできるのがワックス脱毛の嬉しい点ですね!

ちなみに、デリケートゾーンってカミソリで処理するとジョリジョリしてしまいがちですが、ワックスだと毛根から処理できるためムダ毛処理した後の不快感は残りません!これが何よりも嬉しい!

抜け具合:

アンジェリカ

デリケートな肌を持つ日本人女性のために作られた、実際にサロンでも使われているワックス「アンジェリカ」です。
なんと言っても、薬品を使わずに100%天然素材で、しかも原材料はすべて国内産というのがおすすめポイントです。
デリケートゾーンに使用するわけですから、お肌に優しいというのが第一条件です。

そして、嬉しいポイントがまだあります。あたため不要で使えるということです。
冬などの特別気温が低い場合はあたためることが必要ですが、基本的にはあたため不要でバッチリ脱毛できます。やはり、何事も簡単に済ませられるのであればその方が嬉しいものです。

また、専門サロンとの共同開発であるため、購入後のアフターケアやお肌のお悩みについても相談できます。
楽天市場でもランキング上位にランクインしていますし、多くの方が使っているのを見ると安心して使用できます。

自宅で行う際のメリット・デメリット

自宅で行える商品を紹介しましたが、自宅で行う場合のメリットとデメリット、当然気になるところです。

自宅で行うブラジリアンワックスのメリット

自宅で行うメリットは、大きく言えるのは次の3点です。

①恥ずかしさがない

他人にデリケートゾーンの処理をしてもらうのにはどうしても勇気がいるものです。
自宅でできるのであれば、自分で行うので問題ありません。

②好きな時にできる

仕事などでお忙しい方は、サロンに行く時間が無かったりしますよね。
また、サロンだと予約が必要ですので、なかなか予定が合わなかったりします。
しかし、自分で行うのであれば空いた時間・好きな時に行うことができます。

③サロンに比べて安価に行える

脱毛サロンに行くと、お得なパックといえどもどうしてもお値段がはってしまい、経済的に脱毛を続けるのが難しくなってしまうこともありえます。
自宅で行えるブラジリアンワックスは、今回紹介した2商品をはじめ比較的安価なものが多いため、お財布にも優しく続けやすいというわけです。

自宅で行うブラジリアンワックスのデメリット

①コツをつかむ必要がある

「簡単にできる」と言っても、脱毛に関して素人であれば、最初はなかなかうまくできないこともあるかもしれません。デリケートゾーンは特に脱毛しづらい場所です。

慣れるまでは腕や脚などの比較的やりやすい場所で練習して、コツをつかみましょう。

②手間がかかる

これは、自分で行う分には仕方のないことです。
他人に行ってもらう方が簡単なのは当たり前のことですので、メリットである点と天秤にかけながら、自分で行うのかサロンで行うのかを選択しましょう。

自宅でワックス脱毛するときのコツは?

自宅でブラジリアンワックスを使用する際のコツは、基本的なことですが「説明書をよく読むこと」です。面倒臭がって感覚で行っていると、何かしらのトラブルが起きかねません。
デリケートゾーンである分なおさら、慣れるまでは説明書をよく読みながら行っていきましょう。

また、肌荒れを予防するためにも、脱毛後はもちろん、日々の保湿ケアもしっかりしてお肌を大切にしましょう。

最後に

デリケートゾーンの脱毛について、なかなかお友達とお話しされることがない方が多いと思います。
しかし、お話しされていないだけでやっている方は思っているより多いものです。

サロンに行くのは恥ずかしい、ひとまず安価に試してみたいという方は、メリット・デメリットを把握したうえで、自宅でできるブラジリアンワックスを試してみてはいかがでしょうか。

prBox_img
スキンケア代も節約したい!1日たった50円で美肌になれる化粧品でプチプラでも綺麗に!

スポンサーリンク

この記事に関するカテゴリー

この記事に関するタグ

Special

イマドキ女子にかかせないアイテム「グリーンスムージー」。 野菜不足も補えるし、置き換えダイエットにもいいし、肌ツヤが良くなるし… 女子にとって救世主のグリーンスムージーですが、いろんな商品があってどれを選ぶか迷いますよね

Pick Up

なんだか最近お肌がくすんで見える、日にこんがり焼けた肌をもとの状態に戻したい…。 美白化粧水を使おうと思うタイミングは人それぞれですが、「透明感が欲しい」「色白肌になりたい!」と思って手に取る方が多いと思います。 「美白
頬や口元、鼻の頭の皮膚がカサカサ、ポロポロ…。 乾燥してしまったお肌は非常にデリケートです。 粉が吹いてしまうだけではなく、いつも使っている化粧水が急に合わなくなったり、ピリピリしてしまうことも…。 そんなつらい乾燥肌の

Ranking

Category

化粧品白書をフォロー