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乾燥肌ニキビの原因と治し方【オススメの化粧品10選】

ニキビといえば「脂性肌で、肌の表面が皮脂でべたつく状態だから、できやすいのでは?」と思っていませんか。

実は、脂性肌だけでなく乾燥肌でもニキビができてしまうのです。

乾燥が原因でニキビができていると、アクネケアをすることで逆に悪化するケースもあります。

では、どのようにケアをすればよいのでしょうか。

今回は乾燥によるニキビの仕組みや対策、オススメの化粧品を紹介します。

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乾燥によるニキビとはどのような状態?


そもそも乾燥肌は、どのような状態の肌かをみてみましょう。

また、皮脂が原因のニキビと、乾燥ニキビとはなにか違いがあるのでしょうか。

乾燥肌とは?

乾燥肌は、水分含有量も皮脂分泌量も不足している肌のことです。

肌の表面には、皮脂が保湿クリームのように肌を保護しています。
肌の内側に、たっぷりと水分を含んでいるため、水分量と皮脂量のバランスがとれていないと、肌の潤いを保てません。

なんらかの原因で、皮脂や水分が失われると、肌の水分保持をする構造が崩れ、皮ふの表面にある角質層のバリア機能が低下します。

とかく皮脂は悪者扱いされがちですが、皮脂が不足すると、肌内部の水分がどんどん失われるのです。

水分が少なくなると皮膚が厚く、硬くなっていきます。

柔軟性を失った肌は、さまざまなトラブルを引き起こすのです。

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ニキビはなぜできる?

ニキビは、分泌された皮脂や、老廃物が毛穴に詰まることが原因で発生します。
詰まった毛穴に菌が増殖し、炎症を起こしてニキビとなるのです。

毛穴の詰まりは、皮脂の過剰分泌や、ターンオーバーの乱れによって引き起こされます。
ほかにも、洗い残しやシャンプー・洗顔料のすすぎ不足が原因となるのです。

普通のニキビと乾燥によるニキビの違いは?

皮脂の分泌が増えることによってできるのが普通のニキビです。
一般的にニキビというと、この普通のニキビを思い浮かべるのではないでしょうか。

その代表的な例が、思春期ニキビです。
思春期は成長期なので、急激に皮脂分泌が増え、毛穴が詰まることがニキビの原因になります。

皮脂の分泌が多いおでこなど、Tゾーンにニキビができるのが特徴。

乾燥によるニキビも、毛穴が詰まって起こるのは同じです。

肌の水分不足によって、毛穴が細くなるため、少しの老廃物や皮脂でも、すぐに詰まってしまうことが原因のひとつでしょう。

ニキビができる場所は、主に頬やあご、フェイスラインのUゾーンにできることが多いという違いがあります。

Uゾーンは男性ならヒゲが生える部分。
乾燥によるニキビは男性ホルモンの分泌とも密接な関係があるのです。

乾燥によってニキビができるのはなぜ?


さらに詳しく乾燥ニキビの原因について解説します。

肌の乾燥によって引き起こされるターンオーバーの乱れ

通常、肌は一定のサイクルで新陳代謝(ターンオーバー)を繰り返しています。

しかし肌の乾燥は、ターンオーバーを乱し、肌が正常に生まれ変わりにくくなるのです。

ターンオーバーが乱れることで、古い角質が排出されず溜まっていくため、硬くなっていきます。

硬くなった肌は、毛穴が小さくなり詰まりやすくなるのです。

水分不足により、肌のバリア機能は低下するため、菌が繁殖しやすい状態になります。

小さくなった毛穴に老廃物が詰まり、菌が繁殖することでニキビとなるのです。

乾燥による水分不足を皮脂で補う

乾燥した肌は、バリア機能が低下した肌を保護するために過剰に皮脂を分泌することがあります。

水分で潤っていた、角質の水分不足を補うために、皮脂が分泌されるのです。

肌のテカりが気になるから、と頻繁にふき取ったり、洗いすぎると、とさらに皮脂を分泌してしまいます。

皮脂の過剰分泌は、肌がピンチになっているサインといえるでしょう。

しかも水分不足で、毛穴が細くなっているので、ほんの少しの皮脂でも詰まります。

自分が脂性肌だと思っているケースでも、実は肌内部の乾燥による皮脂分泌が原因かもしれません。

また、皮脂の過剰分泌は、男性ホルモンとも関係があるのです。

男性ホルモンは女性の体にもあり、ストレスを強く受けると、過剰に分泌します。
男性ホルモンの分泌によって皮脂分泌がうながされるため、ニキビができやすくなるのです。

間違ったスキンケアによって肌を傷つけることで肌の乾燥を招く

よかれと思ってやっていたスキンケアが、間違っていると、肌の潤いを奪い、乾燥を招いてしまいます。

「ニキビには洗顔をしないと!」と、ゴシゴシ洗ったり洗顔をし過ぎたりすると、肌を傷つけます。

肌が傷つくと、そこからどんどん水分が失われ、乾燥が進み、肌状態が悪化してしまうのです。

また>洗浄力の強い洗顔料でも、肌に必要な水分や皮脂を落としすぎます。

肌に合わない化粧品を使ったことで、肌トラブルが起きるケースもあるのです。
本当は乾燥しているのに、ニキビをなくすために脂性肌用のスキンケア用品を使ったり、ニキビがあるのに油分の多いクリームを使ったりすると、ニキビの発生につながります。

乾燥からくるニキビにはどんな対策をすればいい?


乾燥しているのにニキビができる場合は、なにをすればよいのか悩みます。
しかし、意外と対策はシンプルです。

こちらでは、乾燥ニキビの対策や、化粧品選びのポイントを紹介します。

保湿

乾燥によってニキビができているときに、もっとも重要な対策は保湿です。

乾燥ニキビは、水分と油分のバランスをとった保湿をすることで、徐々に肌を整えていきましょう。

入っているとよい保湿成分は?

乾燥によるニキビができる人は、肌に水分を補うことが必要です。

そのために、肌の細胞間脂質の成分であるセラミドに注目しましょう。

セラミドは油分と水分を保つ成分ですが、本来、細胞と細胞の間にあって、細胞同士を接着剤のようにつなぐ働きをします。

そこで、保水力抜群のセラミド入りの化粧品がオススメ。
なかでもヒト型セラミドは、人間の肌にあるセラミドと似たような構造なので、肌なじみがよいためさらによいでしょう。

また、NMFと呼ばれる天然保湿成分やヒアルロン酸も保湿成分としては優秀な成分です。

コラーゲンやフラーレン、プロテオグリカンといった成分も保湿には適しています。

これらが配合されている化粧水や、美容液の使用がオススメです。

乾燥が激しい場合はシートマスクなどを使った、スペシャルケアをしてもよいでしょう。

入っていないほうがよい成分

ニキビというとサリチル酸やピーリング系のスキンケア用品を使う方がいます。

これらは、にきび薬に配合されていることが多い成分です。

サリチル酸やピーリングは油を取り去るため、乾燥をうながします。

また、アルコールや硫黄は肌にとって刺激が強く、こちらも乾燥を進ませる原因になるのです。
市販のにきび薬は、硫黄が入っていることも多いので、にきび薬の使用は避けましょう。

皮脂をコントロールする成分

皮脂をコントロールし、ニキビに効くとされている成分は以下の3つです。

・グリチルリチン酸
・ビタミンC誘導体
・アラントイン

ニキビ改善に効果があるとされている成分です。
これらが配合されている化粧水を選び、ニキビができている部分に使用してみてください。

丁寧なお手入れ

乾燥ニキビに保湿と並んで必要なのは、丁寧なお手入れといえます。

「これでよい」と思い込んでいた方法が、意外と乾燥を招いていたりすることもあるようです。

正しい洗顔方法で!

スキンケアのなかで、重要なのは洗顔です。

洗顔のしすぎや、熱いお湯の使用、ゴシゴシ洗うことの、どれをやっても皮脂を取りすぎてしまいます。

なるべく弱酸性の刺激の少ない石けんや洗顔料を使い、たっぷりの泡で汚れを優しく洗い流します。

泡立てネットなどを使うと、弾力のあるきめ細かい泡を作れるので、オススメです。

すすぎは体温に近いぬるま湯でおこないましょう。

優しく洗うことで、肌へのダメージを減らします。

メイクをしている方は、クレンジング選びも重要です。

オイルやアルコール入りのクレンジングは、洗浄力が強いため避けるとよいでしょう。
シートタイプのふき取るクレンジングも、肌をこするのでオススメしません。

クリームタイプやミルクタイプ・ジェルタイプのクレンジング剤で、なるべく肌をこすらないように、メイクを落とすことがポイントです。

マスカラやアイラインは、ポイントメイク落としを使うとこすらずに済みます。

化粧水のつけ方

化粧水は手でつけるのがベストです。

コットンでつけると肌との摩擦が起こるため、オススメできません。
またパッティングしたり、たたくように化粧水をつけるのはNGです。

化粧水を手に取ったら、体温で少し温め、少しずつ優しくなじませるように、顔につけてください。

化粧水をつけた後はハンドプレスをして、水分を肌に入れ込むようになじませるのがポイント。

水分が多めの乳液やクリーム、美容液を使おう

ニキビがあったり、皮脂が気になる方は乳液やクリームを避けてしまいがちですが、乾燥には水分だけでなく油分も必要です。

しかし、油分が多い乳液やクリームは、ニキビが悪化する可能性があります。

そこで、オイルフリーで水分が多めのジェルや保湿剤を使用するのがよいでしょう。

肌細胞の栄養源に近いアミノ酸系の保湿成分配合のスキンケア化粧品もおすすめです。

また、乾燥している部分と、ニキビの部分があるなら、化粧品を使い分ける方法もあります。

乾燥している部分には保湿力重視の美容液などをつけ、ニキビ部分には皮脂コントロールする成分を配合してある化粧品をつける方法です。

生活習慣の見直し

スキンケアと同様に大切なのが、生活習慣の見直しです。

睡眠やストレスを適度にコントロールすることは、ホルモンの分泌も正常に導きます。

食生活

 
外からつける基礎化粧品なども重要ですが、肌細胞を作る食生活も大変重要です。
バランスのとれた食生活は健康な体を作り、美肌への第一歩といえます。

とくに不足しがちなビタミンや、ミネラルを多く含む野菜や果物を、積極的にとりましょう。

また、肌の細胞を作るたんぱく質も大切です。

ひとつの栄養素に偏らないよう、バランスよく摂取してください。

たっぷりの睡眠&ストレス解消

睡眠中は、体の新陳代謝が活発に行われる時間です。

そのため、睡眠不足になると肌のターンオーバーも乱れがちになります。

新しい細胞を作り、古い角質を排出するためにも、睡眠はたっぷりとり疲れを癒しましょう。

また、ストレスがたまると、さまざまなホルモンバランスが崩れます。

とくにニキビに関係する男性ホルモンは、ストレスにより過剰に分泌される傾向があります。

ストレスは肌だけでなく健康にも悪影響を与えるので、適度に解消することを心がけましょう。

オススメの化粧品10選

乾燥によるニキビで悩んでいる方は、保湿もニキビケアもしたいため、化粧品選びは難しくなりがちです。
そこで、おすすめの化粧品を紹介します。

ルナメアAC


【公式サイト】

ルナメアACは毛穴の詰まりにアプローチし、潤いも与える化粧品ラインです。

抗炎症作用のある成分(グリチルレチン酸)や、抗酸化作用の高い有効成分(トコフェロール酢酸)などが配合されているため、ニキビ改善を目指します。

セイヨウナシ果汁発酵液やビルベリー葉エキス、アーティチョークエキスなど、植物性の保湿成分がナノ化されて、角質層まで浸透しやすくなっているのです。

保湿とニキビケアを、並行して行えるのがメリットでしょう。

  • 1週間お手入れキット(トライアルキット) ¥1,080
  • スキンコンディショナー(化粧水)120ml 通常価格¥2,376 定期割引価格¥2,138
  • ジェルクリーム 60g 通常価格¥2,592 定期割引価格¥2,332

ルナメアACの詳細をチェック

NOV ACシリーズ


【公式サイト】

NOVは、乾燥肌や敏感肌のためにできたスキンケアブランドです。

ニキビや肌荒れを防ぐ成分であるアラントインやビタミンB6誘導体を配合し、くり返すニキビや肌荒れを予防します。

保湿成分であるリピジュアとヒアルロン酸を配合し、肌を整えるのです。

乾燥によるニキビ肌をケアすると同時に、肌へ潤いを与えるいっぽう、低刺激な処方となっています。
ドラッグストアでも市販されているので、手軽に購入可能です。

  • NOV ACトライアルセット(1週間分) ¥1,620
  • NOV ACフェイスローション120ml ¥2,376
  • NOV ACモイスチュアジェル40g ¥2,700

ノブの詳細をチェック

オルビス 薬用クリアシリーズ


orbis
【公式サイト】

薬用クリアシリーズは、肌のバリア機能をアップさせニキビや肌荒れを防ぐことを目的にしています。

とくに生理前などの不調に対応し、くり返しできるニキビを予防するのです。

また、肌に潤いを与える浸透型コラーゲンとヨクイニンエキスでしっかりと保湿もできる優れもの。

薬用化粧品であることも、安心できる特徴です。
詰め替え用があるので、ごみを減らして少しお得に購入できることも魅力といえるでしょう。

  • 薬用クリアトライアルセット ¥1,296
  • 薬用クリアローション180ml ¥1,620 詰め替え用¥1,404
  • 薬用クリアモイスチャー50g ¥1,836 詰め替え用¥1,620

オルビスの詳細をチェック

資生堂 dプログラム アクネケア


d プログラム アクネケア ローション W (薬用化粧水) 125mL 【医薬部外品】

dプログラムは、季節の変わり目などに敏感になる肌を予防する低刺激処方の化粧品です。

なかでもアクネケアシリーズは、バリア機能の乱れによるニキビを防ぐラインなので、ニキビケアにぴったり。

さっぱりと保湿できて、肌のきめを整えながらニキビケアをできます。

  • アクネケア セットWR(トライアルセット) ¥1,512
  • アクネケアローションW 125ml ¥3,780
  • アクネケアエマルジョンR 100ml ¥4,104
  • アクネケアエッセンス 50ml ¥4,320

ビーグレン ニキビケアプログラム


【公式サイト】

ビーグレンのなかでも、ニキビをくり返さないことが目的のアラインです。

しっかりと老廃物を取り除き、炎症を防ぎながら保湿していきます。

水分不足にも皮脂不足にも対応し、ターンオーバーの乱れを整えていく処方です。

  • ニキビケア トライアルセット ¥1,944
  • クレイローション120ml ¥3,700
  • Cセラム15ml ¥5,076
  • QuSomeモイスチャーゲルクリーム30g ¥6,480

b.glenの詳細をチェック

ラ・ミューテ


【公式サイト】

乾燥ニキビの原因となるホルモンの乱れや、バリア機能の低下、毛穴の詰まりにアプローチします。

天然洗浄成分(タルク)で古い角質をしっかり落とし、ダマスクローズの保湿成分で潤いを与えるのです。

しかもヒト型ナノセラミドやスクワランでバリア機能をサポートします。

洗顔フォーム、エンリッチ化粧水、アドバンス保護美容液をセットにした定期コースがあるので、続けて使うなた定期コースがお得でしょう。

初回限定は、通常価格¥17,100が¥6,800になります。
ほかの化粧品に比べ、少し高価なのが難点です。

ラ・ミューテの詳細をチェック

無印良品 化粧水・敏感肌用・高保湿タイプ

無印良品 化粧水 敏感肌用 高保湿タイプ(大容量) 400ml

敏感肌でも使える、乾燥によるトラブルをケアする化粧水です。

グレープフルーツ種子エキスなどの天然植物成分と保湿成分であるリピジュア、ヒアルロン酸Naを配合しており、角質層までしっかりと潤いを届けます。

近くの無印良品のお店でも公式サイトからでも購入可能です。
低価格でコスパは最高といえるでしょう。

  • 化粧水・敏感肌用 高保湿タイプ ¥700

リプロスキン


ripurosukin
【公式サイト】

ニキビやニキビ跡によいとされているのが、リプロスキンの化粧水。

ナノ化技術で保湿成分を超微細化し、浸透しやすくしているのが特徴です。

そして、保湿成分と共に抗炎症成分であるグリチルリチン酸でニキビの炎症もケアします。

潤いをしっかり届けることで、ニキビや肌荒れを防ぐ化粧水です。

  • 定期コース ¥4,838+送料(¥540)

リプロスキンの詳細をチェック

エトヴォス バランシングライン


【公式サイト】

バランシングラインは、ニキビやシミそばかすが気になる人向けのラインです。

抗炎症成分である甘草エキスでニキビを防ぎ、保湿成分であるリピジュアとヒアルロン酸、NMFなどで保湿します。

ジェルやクリームは保湿成分としてヒト型セラミドが配合されており、保湿としては申し分ありません。

  • トラベルセット(2週間分) 通常価格¥2,592のところ、会員特別価格¥2,052
  • 薬用アクネVCローション150ml 通常価格¥4,104 定期コース¥3,499
  • 薬用アクネVCクリームジェル50g 通常価格¥4,860 定期コース¥4,374
  • バランシンぐVC クリアジェル20g 通常価格¥2,160

エトヴォスの詳細をチェック

ナチュリエ ハトムギ化粧水

ナチュリエ スキンコンデショナー 500ml

ドラッグストアでも市販されている、プチプラ化粧水です。

天然植物成分ハトムギエキスが、保湿成分として配合されています。

肌に優しく、保湿するのにべたつかないので、乾燥によるニキビができる人にはピッタリ。

とくに20代で、乾燥とニキビに悩まされている人にはよさそうです。
30代以降の肌には、少し物足りないかもしれません。

  • スキンコンディショナー(ハトムギ化粧水) 500ml ¥650

しっかりと保湿して乾燥ニキビを改善!


乾燥がニキビにつながる、というのは意外だった方もいるのではないでしょうか。

美肌の基本は保湿からといっても、過言ではないくらい保湿は重要です。
それはニキビ肌も例外ではありません。

脂性肌の方も、肌に合った保湿剤を選んで、しっかりと保湿することで、徐々に美肌になります。

肌の状態が変わるには、少し時間がかかりますが、根気よくケアをしていってくださいね。

もし、適切な保湿と丁寧なケアでニキビが改善されないときは、ほかに原因があるかもしれません。
そんなときは、皮膚科を受診してください。

■参考文献
 乾燥肌の方は注意したい「乾燥ニキビ」とは?(スキンケア大学)

 思春期ニキビと大人ニキビとの違いとは?(スキンケア大学)

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