prBox_img
黒ずみ、たるみ、凸凹…いちご鼻を目立たなくする方法をご紹介!
日焼け止めクリームが使えないシーンでも大活躍!雑誌でも話題の日焼け止めサプリ大特集!

道端ジェシカも愛用中!クレイパックはいいことだらけだった!

出典:isis-gaia.net

スキンケアに欠かせないフェイスパック。
シート状や乾かして剥がすもの、洗い流すものとその種類も様々です。

そんなフェイスパックの中で、最近じわじわと来ているのが、道端ジェシカさんも愛用中の「クレイパック」。

クレイパックの魅力についてご紹介しましょう。

スポンサーリンク

そもそもクレイパックとは?

クレイとは泥や粘土の事。

しかし、ただの泥や粘土ではありません。
ミネラルなどの栄養素が豊富な厳選されたクレイなのです。
シートパックが美容液などを肌に入れ込むのに対し、クレイパックは、“汚れを除去する目的”で使います。

実は、このクレイパックの歴史は古く、クレオパトラも使っていたのだとか!

昔ながらの美容法なのですね。

どんな作用があるの?

クレイパックにはどんな作用があるのでしょう。3つの作用を詳しく見てみましょう。

①汚れを吸着する

ザラザラした毛穴の汚れやゴワゴワした古い角質などの“汚れをクレイが吸着する”作用があるのが大きな特徴。
塗って洗い流すだけでツルツルになるので、剥がすパックやピーリングのように、肌に刺激を与えてしまう事がありません。

肌にとても優しいのに、汚れをキレイにしてくれるのは嬉しいですよね。

スポンサーリンク

②キレイな肌を作る!

不要な古い角質や毛穴汚れをすっきり除去するので、肌の「新陳代謝」が活発化します。
すると、ターンオーバーも促されるので、「新しい皮膚」が作られやすくなるのです。

結果的に、シミやシワなども防ぐ事にも!

③美白効果

日々の洗顔で落としきれなかった汚れや古い角質などは、顔に残ってしまい「くすみ」となります。
クレイパックは、そんな汚れや角質を一掃するので、くすみを解消します。

まるでひと皮剥けたようにトーンアップしますよ。

乾燥に注意!

クレイパックの成分にもよりますが、ぐんぐん汚れを吸着すると同時に、肌の水分までも吸着します。

その為、長く置き過ぎると肌の水分を奪いすぎ、「乾燥」してしまう事に…。
そんな時は、パックの上から化粧水を顔全体にスプレーしましょう。
バスタブに浸かりながらのパックも、乾燥しにくくオススメです。

また、洗い流した後は「保湿」を忘れずに行って下さいね。

美肌作りをサポートするならクレイパックがオススメ

肌への刺激は、様々なトラブルの元。

肌への優しさに配慮しながら、汚れを取りキレイな肌を作るなら「クレイパック」がオススメです。

デリケートな肌の方はもちろん、全ての肌タイプの方にも使いやすいアイテムなので、“週1のスペシャルケア”として取り入れてみてはいかがでしょうか?
使うたびに実感しますよ。

スポンサーリンク

prBox_img
スキンケア代も節約したい!1日たった50円で美肌になれる化粧品でプチプラでも綺麗に!

関連記事

質の良い睡眠は心やカラダを休めるための大切な時間なのはご存知かと思います。 いつまでも美しく女性らしさを保つためにも睡眠はなくてはならないものです。 眠れない時が続いてしまう時こそ、質の高い睡眠で心身の疲れをとることが大
楽をして、透明感のある素肌を手に入れられたら最高ではありませんか? もしかしたらその願い、美白パックで叶っちゃうかもしれません。 美白パックは顔に乗せるだけで、肌によい成分が浸透し、うるおいを与えてくれます。 商品によっ
つい最近まではなかったはずのニキビ、肌のカサつき、ベタつき。 いつもと違う肌を見て「どうして!?」と慌てるよりも「あぁ、やっぱり」となぜか納得…。 誰に言われたわけでもないのに心当たりを覚えてしまうのは、自分の体だからで
ブラシで髪をとかしていると、突然チクッと刺すような痛み。 気になるところを見てみたら、頭皮にポツンと赤いニキビができていたことはありませんか。 「できやすい体質だから」「勝手に治るから」…。 その考え方は赤信号。 原因を

この記事に関するカテゴリー

Special

イマドキ女子にかかせないアイテム「グリーンスムージー」。 野菜不足も補えるし、置き換えダイエットにもいいし、肌ツヤが良くなるし… 女子にとって救世主のグリーンスムージーですが、いろんな商品があってどれを選ぶか迷いますよね

Pick Up

「透明感が欲しい」「色白肌になりたい!」…そんな思いで美白化粧水を使い始める人が多いと思います。 でも、プチプラから高級化粧水までたくさんの種類があって、どんな美白化粧水を使ったらいいのか分かりませんよね。 お肌のトーン
頬や口元、鼻の頭の皮膚がカサカサする…。 化粧ノリも悪くなるし、ひどいと粉がふいてしまったりすることもある乾燥肌。 特に冬場が近くなると乾燥に悩んでいる人もいるでしょう。 乾燥対策として真っ先に思いつくのは「保湿」! 特

スポンサーリンク

Ranking

Category

化粧品白書をフォロー