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保湿化粧品ランキング10選!選ぶ基準と正しい保湿方法

乾燥が気になる方は、保湿化粧品でスキンケアを行う方が多いようです。

しかし、保湿化粧品といっても値段から含まれる成分、販売元まで種類がたくさんあって迷ってしまうのではないでしょうか。

そこで、今回はオススメの保湿化粧品をランキング形式でまとめました。

さらに自分に合った保湿化粧品を見つけるときの基準や、正しい保湿方法も合わせて紹介するので参考にしてみてください。

オススメの保湿化粧品ランキング10選!

保湿化粧品には化粧水、美容液、保湿クリームなどの種類があります。

今回は、「肌に優しい処方」と「セラミドの質や含有量」でランキングをつけました。

また、お手頃価格で試せるトライアルセットがあるものを厳選。

肌が弱い方は、トライアルセットを使って、パッチテストを行ってから、試してみてください。

モイスチャーライン エトヴォス

モイスチャーライン エトヴォス トライアルセット(税込):1,900円(初回WEB限定)

【公式サイト】

エトヴォスのなかでも、保湿力を重視した人気のシリーズです。

ヒト型セラミドやリピジュア、ヒアルロン酸などの高保湿成分が配合してあるため、もっちりとしたうるおい肌をつくります。

石油系界面活性剤、鉱物油、パラベンなど、7つの不使用が特徴です。

お試しセットには、洗顔石鹸、化粧水、美容液、美容クリームが入っており、2週間じっくり試せるのでかなりお得といえるでしょう。

エトヴォスの詳細をチェック

アヤナス ディセンシア

アヤナス ディセンシア トライアルセット(税込):1,480円

【公式サイト】

ナノ化したヒト型セラミドを配合しており、通常のセラミドよりも浸透力の高いことが特徴の、スキンケアシリーズです。

ディセンシアだけの特許技術で、乾燥やほこりなどの外部刺激から肌を守り、低下したバリア機能に働きかけます

コラーゲンを生み出す機能を活性化させるCVアルギネートや、肌トラブルをケアするコウキエキスでハリのある健やかな肌へ導いてくれるのが特徴です。

トライアルセットには化粧水、美容液、クリーム、目もと用アイクリームが含まれます。

アヤナスの詳細をチェック

米肌 KOSE

米肌 KOSE トライアルセット(税込):1,500円

【公式サイト】

ゴワゴワした毛穴や、ハリ不足の肌に働きかけ、うるおいを自ら創り出すという発想でつくられた化粧品シリーズです。

ライスパワーNo.11が、角質内の水分保持能力を再生させる働きをします。

さらに乳酸Naや、グリコシルトレハロースといった保湿成分は、空気中の水分まで取り込み、保湿をサポートしつつ、紫外線や乾燥のダメージから肌を守るのです。

14日間のトライアルセットには、石鹸や化粧水、エッセンス、クリーム、シートマスクが含まれます。

米肌の詳細をチェック

ノブⅢ

ノブⅢ トライアルセット(税込):1,620円

【公式サイト】

皮脂・細胞間脂質・天然保湿因子のバランスを整えることで、肌のバリア機能を向上させ、敏感肌から、うるおいのある健やかな肌に導くことを目的とした、高保湿化粧品です。

無香料・無着色・低刺激性なので、安心して使えます。

スクワランが肌のバリア機能をサポートし、セラミド・ヒアルロン酸・グリセリンなどの保湿成分が、保湿力を高めるのです。

トライアルセットには、クレンジングクリーム、洗顔クリーム、化粧水、保湿美容液、保湿クリームが1週間分含まれます。

ノブⅢの詳細をチェック

アスタリフト 富士フイルム

アスタリフト 富士フイルム トライアルセット(税込):1,080円

【公式サイト】

ナノ化したヒト型セラミドと、セラミドを高濃度に配合するためのジェリーが、肌にうるおいを与えてみずみずしさをキープさせます。

アスタキサンチンと、リコピンの赤い成分が、ハリのある肌に導くのが特徴です。

しっとりとした使い心地で、外部の刺激から肌を守ります。

ハリ・うるおいケアのできるトライアルセットには、先行美容液、化粧水、化粧水後に使う美容液が入っています。

アスタリフトの詳細をチェック

ヒフミド 小林製薬

ヒフミド 小林製薬 トライアルセット(税込):1,500円

【公式サイト】

年齢とともに進む乾燥肌や、敏感肌の原因であるバリア機能に注目し、角質層の保湿力を高める手助けをします。

角質内のセラミドを補うために、ヒト型セラミドを配合してあるため、弾力のある肌に仕上げます。

とろっとしたテクスチャーなのに、ベタつきが気になりません。

パラベンやエタノール不使用で、低刺激性の処方のため、安心して使えるのもうれしいポイントです。

トライアルセットにはメイク落とし、洗顔石鹸。化粧水、保湿クリームなどが含まれており、1週間使えます。

ヒフミドの詳細をチェック

ディープモイスチャーケア ビーグレン

ディープモイスチャーケア ビーグレン トライアルセット(税込):1,944円

【公式サイト】

ビーグレンは、人それぞれの肌の悩みに沿った商品を提案します。

なかでもディープモイスチャーシリーズは、肌に必要な皮脂と皮脂膜を残しつつ、水分保持力を高め長時間うるおいをとどめるのが特徴です。

乾燥によっておこるしわや、ごわつきの気になる方におすすめします。

乾燥と保湿に特化したトライアルセットには、洗顔料、化粧水、美容液、クリームが含まれます。

ビーグレンの詳細をチェック

つつむ ディセンシア

つつむ ディセンシア トライアルセット(税込):1,470円

【公式サイト】

ディセンシアのつつむは、敏感肌の方でも使える、繊細な肌をより優しく包みこむベーシックケアシリーズです。

しっかりと保湿を行い、乱れた角層を整え、バリア機能を向上させるために、ヒト型セラミドとペンナイトを配合しています。

また、乾燥した肌に不足しがちなアミノ酸を配合しています。
とくに必要な5つのアミノ酸を厳選して複合化した「アミノコンプレックス」は、角層ひとつひとつを、うるおいで満たすのです。

トライアルセットには、クレンジング、化粧水、クリーム、ローションなどが含まれます。

つつむの詳細をチェック

アクアフォース オルビス

オルビス
【公式サイト】

アクアフォース オルビス トライアルセット(税込):1,296円(初回限定)

日によって肌の調子が不安定な方や、化粧ノリが悪くて気になる方におすすめしたい、新感覚の保湿スキンケアです。

うるおいマグネットAQという成分が、潤いを引き寄せ、必要な部分に浸透させます。

さらに、浸透させた潤いと角質層をつなぎとめる働きもあるため、持続性に優れ、モチモチの肌が長く続くのです。

トライアルセットには、洗顔料、化粧水、保湿液が入っており、3ステップで簡単に試せます。

アクアフォース オルビスの詳細をチェック

ドレスリフト アテニア

ドレスリフト アテニア トライアルセット(税込):1,500円

【公式サイトへ】

ハリツヤのなくなった肌に立体感をもたらす、アンチエイジングケア対策の化粧品です。

発酵コラーゲン配合で肌に厚みとハリを与え、さらにクインズシードエキスが肌の伸縮性を高めます

トライアルセットには、14日分の洗顔料、化粧水、乳液、保湿クリームが入っています。

アテニアの詳細をチェック

乾燥ってどうして起こるの?

人の肌には本来、バリア機能があり、外的刺激から肌を守りつつ、肌内部の水分が蒸発するのを防いで、潤いを保つ働きがあります。

角質内にある細胞間脂質は、さまざまな脂質が混ざり合ってできており、そのうち約40%をセラミドが占めているのです。

しかし、なんらかの理由で皮脂膜が薄くなったり、細胞間脂質(セラミド)が減少することから、肌の水分量が不足し、乾燥が起こります。

セラミドが減少するのはなぜ?

セラミドは、なぜ減少してしまうのでしょうか。

セラミドが減少する理由には、加齢や間違ったスキンケア、食生活・生活習慣の乱れ、冷暖房による乾燥などがあります。

乾燥をした肌は潤うの?

化粧品は、角質層まで浸透して、潤す働きがあります。

角質層にはセラミドがあるため、セラミドの含まれた化粧品を使うと、角質層を潤し、肌の保湿力をおぎなえるというわけです。

さらにヒアルロン酸やコラーゲン・エラスチンなどの成分も、水分を保つ役割をするので、保湿化粧品に入っているか確認するとよいでしょう。

肌が乾燥しても、自分に合った保湿化粧品選びとスキンケアの仕方次第で、潤いは取り戻せます。

また、スキンケアだけでなく、食生活と生活習慣の見直しを合わせて行うことで、乾燥肌は防げるのです。

あなたにピッタリの保湿成分は?スキンケアの基本を5分で学ぶ!

保湿が大切なのはわかりますが、数あるスキンケア商品が配合している保湿成分、どこがどう違うのでしょうか?

保湿成分の代表格であるシワ・シミ・毛穴の目立ちといった肌の劣化が目立つようになっていきます。

また、大人になってからのニキビは、肌乾燥からくるものが多いので、肌トラブルの原因にもなりがちです。

ヒアルロン酸を摂取する方法

ヒアルロン酸は分子が大きく、肌の奥まで届けるのは難しい成分です。

化粧品で補いたい場合は、浸透性の高い低分子のものを選ぶと、角質層の奥まで浸透しやすいといえるでしょう。

肌の真皮まで届かずに、角質層で留まったとしても、角質層内でしっかりと水分を保持し、水分の蒸散を防ぐ働きを期待できます。

また、さまざまな食品からも摂取が可能ですが、吸収が難しいといわれています。

そこで注目したいのはサプリメントです。

「低分子化ヒアルロン酸」「ナノ化ヒアルロン酸」といった、サプリメントで摂取するのがもっとも効率的でしょう。

コラーゲンとは

コラーゲンとは(特徴、性質、働き) たんぱく質の一種。
筋肉の構成などとは異なって「細胞同士を結合させる」という働きを背負っている。
つまりコラーゲンが減少すると結合力が衰えるということになる。

コラーゲンは、真皮や骨、歯、血管など、体中のあらゆる部分に存在しながら、細胞の結合という大事な働きをしています。

そのため、コラーゲンの減少は、あらゆる部分の劣化を意味するので、エイジングを気にする女子にとっては大問題といえます。

体内にあるコラーゲン量のピークは20代までで、40代になるとその量は約半分ほどになってしまうといわれているのです。

20代を過ぎたら、コラーゲンを意識的に取り入れていかないと、どんどん肌のハリが失われることになりかねません。

しかし、たんぱく質は肌に浸透させにくいうえ、コラーゲンは分子が大きいので真皮まで届けるのが難しい成分といえます。

コラーゲンが不足するとどうなる?

コラーゲンは細胞の結合だけでなく、水分や油分を抱え込む働きもしています。

真皮の約70%はコラーゲンで構成されており、水分を保つことで弾力効果、つまり「肌のハリ」を生み出しているのです。

そのコラーゲンが不足していくと、細胞同士の結合力が衰えるだけでなく、水分も抱えることができなくなっていき、肌はたるみ、ハリとうるおいも失われていってしまいます。

コラーゲンを摂取する方法

分子が大きく、真皮まで到達するのが難しいコラーゲンを、スキンケアで外側から取り入れるなら、なるべく分子が小さい「低分子」「ナノ化分子」などを選択するのが効果的です。

また、体の内側に取り入れたコラーゲンは真皮の形成に使われるので、積極的に経口摂取も心がけたいところです。

豚足やフカヒレといったゼラチン質のものが代表的ですが、最近ではさまざまなサプリが発売されているので、それらをうまく利用してコラーゲン不足を補っていきましょう。

保湿化粧品のデメリットは高価なこと


保湿化粧品は、保湿成分が含まれていない化粧品と比べると、比較的値段が高いといえます。

なかでもヒト型セラミドや、セラミドに匹敵する化粧品会社が独自に開発した成分は、原価が高く、保湿化粧品には多く含まれるため、値段が上がりやすいのです。

価格が上がれば、含まれる成分の質や量も変わりますが、「高価だから肌に合う」というわけではありません。

自分の肌に、合う化粧品を使うことが大切です。

保湿化粧品のメリットとは


保湿化粧品を使うことのメリットは、肌を潤すことによって、乾燥による小じわやごわつき・粉吹き・つっぱり・イチゴ鼻などの、肌トラブルを防げるということです。

また、これらのトラブルが出る前から、長期間ケアすることで、肌トラブルを予防し、エイジングケアも期待できます。

乾燥肌は、肌のバリア機能が低下した状態です。
正しく保湿をすることで、肌のバリア機能をサポートしつつ、肌が自ら保水する力を高めていける化粧品もあります。

保湿化粧品の選ぶ3つの基準


どんなことに注意して、保湿化粧品を選んだらよいのかをみていきましょう。

値段だけでなく、目的や成分に注意して選ぶのがポイントです。

保湿プラス目的にあったもの

まず、自分の肌をどうしたいか考えましょう。

保湿したいのか、美白したいのか、エイジング効果を期待するのかで、必要な成分は異なります。

保湿が目的の場合

保湿には、肌の水分を油分を補える成分を選ぶとよいでしょう。

水分と油分を補える、保湿力や安全性が高い成分で、有名なのがヒト型セラミドです。

ヒト型セラミドは、肌にあるセラミドと構造が似ているため、肌になじみやすく保湿力が高いのが特徴です。
乾燥が気になる方は、セラミドが配合されている化粧品を選ぶとよいでしょう。

ほかにも、ヒアルロン酸やコラーゲン、エラスチンなども、保湿力が高い成分です。

肌を保護するための油分で、オススメしたいのはホホバオイル。

ホホバオイルは、肌内部に水分を蓄える能力は低いものの、肌を保護しながら柔らかくさせ、新陳代謝を促進するのに役立ちます。

抗酸化作用にも優れていることから、日焼けした肌に使用すると、ほてりや痛みを和らげるのです。
敏感肌でも安心して使用でき、比較的安価でもあるためおすすめです。

保湿+美白をしたい

美白をしたい方は、保湿成分のほかに、シミやそばかすの原因になる、メラニンにアプローチする成分を選ぶとよいでしょう。

ビタミンC誘導体やハイドロキノンは、できてしまったメラニンを薄くする成分です。

ハイドロキノンは、刺激が強いので敏感肌の方にはオススメしませんが、かなり美白効果の高い成分で、以前は皮膚科でしか処方されていませんでした。
現在は、濃度が低ければ化粧品に配合できるようになっています。

メラニンができにくくする成分は、アルプチン・トラネキサム酸・プラセンタエキス・エラグ酸などが有名です。

保湿+エイジングケアをしたい

老化は、活性酸素によって、細胞が酸化することでおこるといわれています。

また加齢によって、失われた保湿成分を補うことも必要です。

そこで、しっかり保湿をし、抗酸化作用のある成分を取り入れるとよいでしょう。

レチノール(ビタミンA)やビタミンE(酢酸トコフェノール)、アスタキサンチン、コエンザイムQ10などが有名です。

避けたい成分に注目

避けたい成分にも、注目しましょう。

とくに乾燥肌や敏感肌の方は、肌のバリア機能が低下している状態なので、成分によっては肌トラブルに発展することもあるのです。

石油系の界面活性剤・人工香料・合成着色料・防腐剤・そのほか化学添加物などは、刺激を感じ、肌荒れやニキビを起こす場合があります。

メチル・プロピル・ブチル・エチルパラベン・フェノキシエタノール・ジアゾリジニル尿素などは、肌トラブルを引き起こす可能性があるので注意が必要です。

エタノール(アルコール)・天然の着色料や香料は少量であれば問題はありませんが、乾燥の状態が長く続いていると、刺激になる場合があります。

心配な方は、顔に使用する前に、腕の内側でパッチテストをしてみてください。

「なにが使われているか」だけでなく、「なにが使われていないか」にも注目することでよりより自分に合った商品を見つけられるでしょう。

浸透力と持続力

保湿成分が十分でも、角質層に浸透しなければ、あまり意味がありません。

セラミドなどの浸透しにくい成分はナノ化されていたり、浸透力の高さに力を入れている商品がおすすめです。

また、浸透力が高ければ、潤いの持ちもよくなってきます。

潤いの持続力も、判断基準のひとつです。

持続力のある保湿化粧品で、乾燥によって化粧崩れしないような、みずみずしい肌を目指しましょう。

ただし、年代によってもよりベストな化粧品は変わってくるので、自分の年齢と期待する目的に合ったものを選んでみてください。

続けられる価格帯

化粧品は、高いものを少しだけ使っても、あまり意味がありません。

メーカーの指定する量を、しっかり使いましょう。

そのためにも、高すぎる化粧品ではなく、自分が続けられる価格帯の、化粧品を選ぶことが大切です。

正しい保湿方法ってなに?

正しい保湿方法を、ステップごとにみていきましょう。

  • クレンジング
    クレンジングは、シートやオイルタイプを控え、クリームやミルクタイプを使いましょう。

    NG→シートタイプは、肌をこすり、オイルタイプは洗浄力が強すぎて、必要な皮脂まで落としてしまいます。

  • 洗顔
    洗顔は、たっぷりの泡で優しく包み込むように洗い、ぬるま湯で流しましょう。
    タオルで、肌の水分をポンポンと優しくおさえるように拭きます。

    NG→熱いお湯は、肌に必要な皮脂を落としてしまいます。ゴシゴシこするのも肌に刺激を与えるのでよくありません。

  • 化粧水
    軽く化粧水を温めてから、洗顔後なるべくすぐに数回に分けてハンドプレスしてなじませていきます。
    乾燥しやすい目元や口元には、指の腹を使って再度なじませます。

    NG→コットンやパッティングは、肌に刺激を与えるためよくありません。

  • 美容液
    顔全体になじませたら、包み込むようにして顔を温めます。
    化粧水と同様に、乾燥が気になる部分には、指の腹を使って、もう一度なじませましょう。

    NG→コットンやパッティングは、肌に刺激を与えます。

  • クリーム
    クリームを手のひらで温めたら、目元や口元などの、油分の少ない部分から順になじませます。
    そのあと顔全体になじませて、手で顔を包むようにハンドプレスをしましょう。

    NG→コットンやパッティングは、肌に刺激を与えるのでよくありません。

保湿をしたいのであれば、肌への刺激は、できる限り少なくしましょう。

皮ふはとても薄いため、表面に刺激を与えることは、肌へのダメージに直結します。

肌のダメージは、肌のバリア機能を低下させて、乾燥に導くので、保湿とは逆の状態になってしまうのです。

肌へ刺激を与えない、優しい方法で、正しくスキンケアを行いましょう。

自分にぴったりの保湿化粧品を見つけよう


おすすめの保湿化粧品と、選び方の基準や、正しい保湿の仕方を紹介しました。

化粧品を選ぶときには、保湿成分と避けたい成分をチェックすることが重要です。
続けるためには、使用感や価格も大切なポイント

目的にあった保湿化粧品を見つけ、続けて使うことで、乾燥とは無縁の素肌を目指しましょう。

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