エイジングケアに使えるシミ消しクリームランキング!効果や注意点は?

年齢とともに濃くなったり、大きくなったりして目立つシミは自分でも気になるものです。

今回はシミだけでなく、年齢とともに増えるエイジングの肌悩み対策に使えるシミ消しクリームをランキング形式でお届けします。

シミ消しクリームを選ぶポイントや使い方などと一緒に、チェックしてみてください。
※記事内の価格は全て税込みです

エイジングケアに使えるシミ消しクリームランキング

配合されている美白ケア成分や実際に使った方の口コミ、継続しやすさなどを参考に、ランキング形式で9つの商品を紹介します。

1位:アスタリフトホワイト/クリーム(医薬部外品)

アスタリフト ホワイト クリーム 30g 【医薬部外品】

有効成分:アルブチン、グリチルリチン酸ジカリウム
美容成分:アスタキサンチン、コラーゲン・トリペプチドF、水溶性コラーゲン液、フェルラ酸、ヒアルロン酸Na—2、スクワランなど

アスタリフトホワイトは、ブランドコンセプトの中に「幸せなエイジング。」というものがある、アスタリフトの美白ラインです。

シミケアとエイジングケアの両方が叶う、アスタリフトホワイトのクリームは輝く透明感とハリのある肌へと導きます。

有効成分には、メラニンの生成を抑制してシミ、ソバカスを防ぐアルブチンが配合されています。

ニキビや肌荒れに効果的な有効成分であるグリチルチリン酸ジカリウムも配合されているので、肌がゆらぎがちな方にオススメです。

コラーゲンやヒアルロン酸、スクワランなどの保湿成分が配合されたクリームは、普通肌と混合肌の方に人気があります。

エイジングケアもできるシミ消しクリームとしての機能面、プチプラではありませんが、つめかえ用もあり続けやすさの面からも1位になりました。

内容量 30g
価格 5,400円
5日間トラベルセット 1,080円/<アスタリフト>洗顔料、クレンジング、美容液<アスタリフトホワイト>化粧水、美容液、クリーム
備考 定期購入、詰め替えあり

2位:ビーグレン/QuSomeホワイトクリーム1.9

b.glen ビーグレン QuSome ホワイトクリーム 1.9 <ナイトクリーム> 15g

美容成分:ハイドロキノン、オリゴペプチドー68、ハイビスカス花発酵液、ゲンチアナ根エキス、スクワランなど

通販限定販売のビーグレンで、QuSome(キュソーム)という浸透テクノロジーを使用した夜用美白クリームです。

浸透テクノロジーは、薬学博士であるブライアン・ケラー氏の研究を美容に応用したものです。

クリームの成分を肌の奥まで(角質層)浸透させることで、ダメージのある場所をしっかりとケアします。

ハイドロキノンは皮膚科での肌の漂白剤として使われる薬剤です。

しかし、ハイドロキノンの濃度が高いと肌に炎症が起こる可能性があるため、化粧品に使用するのは2%以下と決められています。

QuSomeホワイトクリーム1.9は、ハイドロキノンが1.9%の濃度で配合されている低刺激性のクリームです。

医療で使われているハイドロキノン配合で、敏感肌でも使えることもあり、アットコスメでも口コミ評価が高いクリームです。

エイジングケアに効果的なハイビスカス花発酵液や、保湿に役立つスクワランも配合されています。

医薬部外品ではありませんが、薬学博士が関わっているアイテムであり、アメリカでは長年にわたって使われているハイドロキノンが配合されているクリームです。
敏感肌でも使える肌への優しさという点も評価して、2位というランキングになりました。

内容量 15g
価格 6,480円
トライアルセット 1,944円/洗顔料、化粧水、美容液、夜用クリーム、クリーム

3位:無印良品/敏感肌用薬用美白クリーム(医薬部外品)

無印良品 敏感肌用薬用美白クリーム (新)45g

有効成分:ビタミンC・2グルコシド、グリチルリチン酸2K

美容成分:濃グリセリン、ミツロウ、オリブ油、ホホバ油、ヒアルロン酸Na—2、スベリヒユエキス、グレープフルーツエキスなど

1,000円ちょっとで購入できる、プチプラが嬉しい敏感肌用の美白クリームです。

ヒアルロン酸やリピジュアといったうるおい機能成分に加え、天然植物成分が乾燥から肌を守ります。

年齢とともに肌ゆらぎを感じやすくなった方や、乾燥を感じる方は、敏感肌用薬用美白クリームを試してみてはいかがでしょうか。

メンズコスメではありませんが、クリームの入った容器のデザインがシンプルなので、男性でも買いやすいでしょう。

シミや乾燥肌を気にされている男性へのプレゼントにもオススメです。

プチプラなのに45gも入っていて、のびのよいクリームなので、コスパの面からも継続しやすいのも、オススメポイントと言えます。

内容量 45g
価格 1,390円

4位:アルバニア/ホワイトニングクリーム(医薬部外品)

Albinia SP ~アルバニア ホワイトニングクリーム~【医薬部外品】 美白 美肌 シミシワ 美白クリーム 薬用

有効成分:トラネキサム酸、グレチルレチン酸ステリアル

美容成分:濃グリセリン、米ヌカ油、ユキノシタエキス、ボタンエキス、カッコンエキス、クロレラエキス、アロエエキス、天然ビタミンEなど

有効成分に、美白ケアと肌荒れケアのできる成分を使っているクリームです。

ニキビなどの炎症が色素沈着の原因となり、シミができることがあるため、肌荒れケアもシミ予防に大切な物だと言えるでしょう。

有効成分を濃グリセリンと一緒に配合することで、角層への浸透率をアップさせています。

肌のハリや弾力、保湿などエイジングケアに役立つ植物エキスを6種類配合しているので、若々しく美しい肌を目指せます。

内容量 30g
価格 4,104円
3本セット 12,312円
5本セット 20,520円

5位:アンプルール/ラグジュアリーホワイトクリームAO

アンプルール ラグジュアリーホワイト クリームAO 30g

美容成分:ハイドロキノン、プラセンタエキス、スクワラン、α—リポ酸、ホホバ種子油、セイヨウアブラナエキス、加水分解コラーゲンなど

アンプルールは、エイジングケアも行うウォブクリニック中目黒の総院長が開発ディレクターを務める、スキンケアブランドです。

ラグジュアリーホワイトクリームAOは、美白成分のハイドロキノンが使われている夜用クリームです。

シミへの効果が高いことで知られるハイドロキノンですが、医薬品としてしか認められていなかったのは、光や熱に対して不安定な成分であることも原因でした。

アンプルールではハイドロキノンを安定させて、肌への刺激も抑えるために、BCDACという成分で包みました。

ハイドロキノン以外にも、シミに効果的な速攻型ビタミンC誘導体やαーリポ酸などの成分が配合されています。

エイジングケアに役立つ抗酸化作用のある成分も配合されています。

内容量 30g
価格 19,440円

6位:キュレル/美白クリーム(医薬部外品)

キュレル 美白クリーム 40g

有効成分:カモミラET

美容成分:グリセリン、スクワラン、トリシロキサン、ユーカリエキスなど

敏感肌の方は、基礎化粧品を変えることに不安を感じる方もいるようです。

乾燥性敏感肌を考えて作られたキュレルなら、その不安も軽減できるのではないでしょうか。

乾燥性敏感肌の方はもちろん、混合肌や普通肌の方にもオススメのクリームです。

美白有効成分には植物由来のカモミラETを採用し、メラニンの生成を抑えてシミ、ソバカスを予防します。

炎症の起きやすい乾燥性敏感肌の肌荒れを防ぎ、セラミド機能成分やユーカリエキスで肌を潤すことで、やわらかなハリ肌へ導きます。

内容量 40g
価格 オープン価格/3,000円前後(編集部調べ)

7位:ホワイティシモ/薬用クリームホワイト(医薬部外品)

POLA ポーラ ホワイティシモ 薬用クリーム ホワイト (医薬部外品)30g

有効成分:ビタミンC誘導体

美容成分:甘草エキス、クジンエキスクリア、マジョラムエキス、ルイボスエキス、アスコルビン酸ー2グルコシド、ジメチルシラノール・ヒアルロン酸縮合液など

ホワイティシモは、白さだけでなく透明感の肌を目指すポーラの美白スキンケアラインです。

シミやソバカスを防ぐ美白有効成分はもちろんのこと、年齢とともに乱れる肌の生まれ変わりのリズムもサポートします。

ヒアルロン酸をはじめとした保湿成分が肌を長時間潤す、肌なじみのよいクリームは、ベタつきのない、みずみずしい質感です。

内容量 30g
価格 10,260円

8位:ドクターシーラボ/フォトホワイトCレーザープラス

ドクターシーラボ フォトホワイトCレーザープラス 55g

美容成分:テトラヘキシルデカン酸アスコルビル、イソステアリルアスコルビルリン酸2Na、ヒアルロン酸アスコルビルなど

メディカルコスメのドクターシーラボには、浸透型、活性型、保湿型という3種類のビタミンC誘導体を配合したクリームがあります。

3種類のビタミンC誘導体を使うことで、角層への浸透や働きをサポートし、肌の隅々まで必要な成分を届けます。

うるおいを与えるだけでなく、過剰な皮脂を抑える成分も配合されているので、混合肌や乾燥しているのにベタつくインナードライの方にもオススメです。

無香料のクリームですが、天然由来の柑橘系精油が、爽やかに香ります。

内容量 55g
価格 5,616円
定期購入 4,492円

9位:小林製薬/ケシミンクリームEX(医薬部外品)

ケシミンクリームEX 濃厚シミ対策 塗るビタミンC アルブチン 12g (リーフレット付き)

有効成分:アルブチン、Lーアスコルビン酸2ーグルコシド、トコフェロール酢酸エステル

美容成分:ヒアルロン酸Naー2、油溶性甘草エキス、ホオノキ抽出液、ミツロウ、プリーン酵素分解物、濃グリセリン、SEステアリン酸グリセリル、ビタミンEなど

ドラッグストアなどでも購入できる、製薬会社が作ったシミ対策のプチプラクリームです。

ビタミンC誘導体が配合されたケシミンクリームという商品も同じラインで販売されています。

ビタミンC誘導体に加えアルブチンも配合されたケシミンクリームEXは、ケシミンクリームのシミ対策力を高めた商品です。

血行促進が期待できるビタミンEが肌の生まれ変わりをサポートし、プルーン酵素分解物などの保湿成分が肌にうるおいを与えます。

顔全体だけでなく部分用としても使えるので、好きな保湿クリームがある場合でも併用できるアイテムです。

内容量 12g
価格 オープン価格/1,800円前後(編集部調べ)

シミの種類と原因

同じように見えるかもしれませんが、シミは5種類ほどのタイプに分けられます。

シミ消しクリームが有効なシミ

シミ消しクリームが有効なシミは、3つあります。

1:老人性色素斑

もっとも一般的で、悩まれている方も多いシミは、紫外線加齢が原因の老人性色素斑です。

2:炎症性色素沈着

キズ摩擦ニキビ跡虫刺されなどで起こる色素沈着です。

3:肝斑

紫外線も影響しますが、女性ホルモンの乱れが主な原因だと言われています。
左右対称にシミが現れるのが肝斑の特徴です。
女性ホルモンの影響があるため、妊娠やホルモン治療により現れることもあります。

シミ消しクリームではケアが難しいシミ

シミ消しクリームではケアが難しく、改善には皮膚科でレーザー治療などを検討した方がよいシミは3種類あります。

1:そばかす

紫外線で濃くなることはありますが、遺伝でできるタイプのシミです。

2:脂漏性角化症

色のある部分に膨らみがあり、イボの一種でもあるシミです。
老人性色素斑から変化したものと、加齢が原因の良性腫瘍の2タイプがあります。

3:ADM

紫外線の影響が主な原因と言われていますが、一般的なシミが表皮にできるのに対してADMは表皮よりも深い場所にある真皮にできます。

左右対称にできることが多く肝斑に似ているのですが、青みがかったものや、グレーがかった色のシミができるのが特徴的です。

参照:あたらしい皮膚科学第版(清水宏)

シミはどうやってできるの?

シミの原因であるメラニン色素は、メラノサイトと呼ばれる色素細胞から作られます。

紫外線を浴びることでメラニンを生成するチロシナーゼという酵素が活性化します。
チロシナーゼが活性化することで、メラノサイトが刺激され、メラニンを作り出します。

そうしてシミができるのです。

シミに効果的な有効成分の役割

美白化粧品に使われている美白有効成分の役割には、いくつかの種類があります。

ここでは美白化粧品などの医薬部外品に使われる、厚生労働省で有効性を認められた有効成分の中でも、よく目にするものをチェックしてみましょう。

メラノサイトの働きを抑制させる成分

メラニンが作られるのを防ぐため、シミの予防に役立ちます。

  • カモミラT
  • m—トラネキサム酸

シロチナーゼを減らしたり、働きを阻害したりする成分

メラニンを作るのに必要なシロチナーゼを減らしたり、働きを阻害したりするため、シミの予防に役立ちます。

  • アルブチン
  • エラグ酸
  • コウジ酸
  • ビタミンC誘導体
  • プラセンタエキス
  • マグノリグナン
  • リノール酸S
  • ルシノール
  • 4MSK

シミになる色素の排出を促す成分

肌の生まれ変わりを促すことで、メラニンを押し出してシミを薄くすることが期待できる成分です。

  • エナジーシグナルAMP
  • リノール酸

メラニンの色を還元させる働きがある成分

メラニンの色を還元させることで、シミを薄くすることが期待できます。

  • ビタミンC誘導体

有効成分ではないが美白成分として注目を集めている成分

医薬部外品で有効成分として認められたもの以外は、シミを消す、シミを薄くするなどの効果をうたうことは認められていません。

しかし、有効成分以外でも注目されている成分があります。
そのひとつが、ハイドロキノンです。

ハイドロキノンは美白効果が高い成分で、アメリカでは病院では美白剤としてシミ治療に使われていた成分です。
現在は化粧品にも使われるようになり、医師の処方を必要としないものもあります。

化粧品での有効成分としては許可がでていないため、医薬部外品の化粧品に使われていたとしても有効成分としての表記はされません。
ハイドロキノンの濃度が高いと肌に刺激を感じる方もいます。

化粧品に使われる濃度は制限されていますが、敏感肌の方は肌に合うかどうか試しながら使ってみましょう。
個人輸入を使うと、ハイドロキノンを高濃度で配合した海外の化粧品を入手することはできます。

しかし個人輸入の場合は、万が一肌トラブルを起こした時に対応を求めることは難しいと言われています。
高濃度のものを試したい場合には、美容皮膚科などで相談してみるとよいでしょう。

エイジングケアにも使えるシミ消しクリームを選ぶポイント

シミ消しクリームを選ぶときは、エイジングケアに必要な機能がプラスされた商品を選ぶことが大切です。

シミ消しクリームを選ぶポイント

シミに対する効果が認められている有効成分配合の、医薬部外品を選ぶとよいでしょう。
医薬部外品でない場合でも、ハイドロキノンのようにシミに効果的な成分がありますが、その効果を表記することは許可されていません。

シミ消しクリームが医薬部外品でない場合は、ドクターズコスメやサイエンスコスメなど専門家が関わっているものをオススメします。

エイジングケアができるものを選ぶポイント

肌は年齢とともに肌の弾力が低下し、皮脂分泌量の減少や保水力の低下から乾燥しやすくなります。

エイジングケアもできるものとしては、肌のハリに役立つ成分や保湿成分が含まれているものを選ぶことが大切です。

美白ケアとエイジングケアを続けるために

シミの原因で大きな割合を占める紫外線は、1年中降り注いでいます。

時間も巻き戻ることなく、進んでいきます。

そのため、美白ケアとエイジングケアは継続することが大切です。

美容代に使える金額よりも高いシミ消しクリームを購入するのではなく、お財布にムリなく使い続けられる金額のものを選びましょう。

エイジングケアもできるシミ消しクリームの正しい使い方

シミ消しクリームには顔全体に使うものと、シミの気になるところにだけ使う部分用の2つがあります。
どちらを使うにしても、まず洗顔やクレンジングで肌を清潔にした後に、化粧水や美容液などでいつものようにスキンケアを行います。

その後、顔全体使うタイプは顔全体に塗ってから、気になる部分に重ねづけしましょう。
部分用の場合は、保湿クリームや乳液で顔全体を保湿した後に、シミの気になる部分に使います。

シミ消しクリームを1度に塗る量を増やしても、シミ消しの分効果が高まるわけではありません。
説明書やパッケージ書かれている適量を守って使うことが大切です。

シミ消しクリームを出しているコスメブランドの中には、美白化粧水や美白美容液などを同じラインで作っているところもあります。

その場合には、同じラインの美白アイテムを使った、セットケアを行う方が、より効果を実感できることでしょう。

肌質やエイジングの悩みに合ったシミ消しクリームで若々しい肌へ

シミには、市販のシミ消しクリームでケアできるタイプのものと、皮膚科で相談した方がよいものがあります。
まずは自分のシミが、どのタイプなのかをチェックしてみましょう。

よくわからない場合には、いちど皮膚科で相談してみるものよいでしょう。
敏感肌の方や乾燥肌、インナードライなど、自分の肌タイプに合わせてシミ消しクリームを選ぶことで、シミケアだけでなく若々しい肌を目指せます。

エイジングケアやシミ消しクリームは、継続して行うことが大切なので、値段も選ぶ基準の1つとしてチェックしておきましょう。


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