日焼け止めと化粧下地はどっちが先?正しい塗り方とおすすめ商品7選

陽射しが強くなって本格的にUV対策しなくてはならない季節。
紫外線を完璧にガードするにはやっぱり日焼け止めが不可欠。

でも最近では日焼け止め効果のある下地や、下地効果のある日焼け止めなんかも出ていてなんだかややこしい。

使うならどちらか1つでいいのか、それとも両方か、使う順番はあるのかなど色々と疑問も出てきますよね。

ここでは化粧下地と日焼け止めについてお話しながら、そんな疑問にお答えしていきましょう。
この夏におすすめの人気商品もバッチリご紹介しますので、ぜひ参考にしてくださいね!

塗る順番はどちらが先?日焼け止め?下地?


化粧下地と日焼け止めを併用するとしたら使う順番はどうしたら良いのでしょう?
人によって使い方はまちまちでしょうし、これまであまり意識していなかった方もいらっしゃるでしょう。

効果を出すためには順番を意識して使うことも大事なポイントになりますので、ここでは使う順番を見ていきましょう。

基本は日焼け止めを先に

基本的に日焼け止めはスキンケア終了後に塗ります
スキンケア→日焼け止め→化粧下地が一般的な順番です。

日焼け止めの目的は紫外線によるシミ、そばかすなどの肌トラブルを防ぐことなので、顔全体にムラなく塗る必要があります。
そのためにはスキンケア直後のまっさらな肌に塗る方がきれいに広がります。

ただし日焼け止めを直接肌に塗ることは少なからず肌へ負担を与えます。
肌へのダメージをなるべく減らすようスキンケアで保湿はしっかり行いましょう。
十分な保湿は肌のバリア機能をアップさせてダメージから守ってくれます。

下地はファンデーションの直前がおすすめ

化粧下地の役割は肌の色を補正しファンデーションをよりきれいに密着させること。
そのためファンデーションの直前に塗ることがベストです。

日焼け止めより先に塗ってしまうと白浮きしてせっかくの補正効果がうまく機能しません。

パウダータイプの日焼け止めは下地の後で

基本は日焼け止めが先とはいえ使うタイプによっては順番も変わります。
例えばパウダータイプの日焼け止めであればメイクの一番最後にもってくることになります。

今は日焼け止めも乳液、クリーム、スプレーなど様々なタイプが出ています。
当然性質や特徴が違ってきますし、自分の肌にしっくりなじむ使い方もあると思います。

上記の塗り方はあくまでも基本ですのでそこに捉われすぎる必要はありません。
タイプ別や自分の肌質で塗る順番を考えた方がよりきれいに仕上がるでしょう。

【2017年版】下地も兼ねたおすすめ日焼け止め3つ


両方使うのが面倒だという方にとって便利なアイテムが下地兼用の日焼け止め。
ここではこの夏おすすめの下地としても使える日焼け止めをご紹介していきましょう。
どれも紫外線をしっかりブロックしながら肌の見映えも美しく仕上げてくれる商品ですよ!

エファージュ UVプロテクト トーンアップモイスチャーベース

エファージュ UVプロテクト トーンアップ モイスチャーベース 30g

UVカット SPF50+ ・PA++++
料金(税込) 5,400円
備考 価格10%オフの定期コースあり、送料無料

サントリーが出している化粧品シリーズ、エファージュの日焼け止め。
最強レベルの数値で紫外線を徹底的にブロックしてくれる日中用光対策クリームです。

しっとりとした付け心地と少量でも良く伸びスッとなじむため、化粧下地としても抜群の使用感です。

アーチチョーク葉エキスやハイビスカス花発酵液など植物由来の保湿成分で潤いもしっかりキープ。
コラーゲンやヒアルロン酸などの美肌成分も配合し、しっとりとした明るい肌に仕上げてくれます。

ヴェレダ エーデルワイス UVプロテクト

ヴェレダ エーデルワイス UVプロテクト

UVカット SPF33 ・PA++
料金(税込) 2,484円
備考 紫外線吸収剤不使用

ヴェレダから出ている日本限定発売のクリームタイプ日焼け止め。
薄いベージュ色なので白浮きせずに肌の色ムラを整えてくれます。

肌の保湿や収れん効果のあるエーデルワイス、保護作用のあるアロエベラやサンシキスミレなどの植物エキスの美容成分を配合。
紫外線をしっかり防ぎながら肌を潤しキメを整えます。

みずみずしい使い心地と石鹸で落とせる便利さも人気。
赤ちゃんにも使える優しさなので親子で一緒に使うのもおすすめです。

資生堂 アネッサパーフェクトUVアクアブースター

アネッサ パーフェクトUV アクアブースター トライアルセット1

UVカット SPF50+ ・PA++++
料金(税込) 3,240円
備考 1本で全身に使える。
さらさらタイプ、しっとりタイプの2種類からミルク、ジェルタイプなど選べる

汗や水に触れるとパワーアップするアクアブースター技術を搭載した最強の日焼け止め乳液。
長時間のアウトドアレジャーやスポーツでもバッチリ紫外線をブロックするウォータープルーフ仕様。

美肌エッセンスも配合しており、紫外線のダメージから肌を守りながらスキンケアもできる優れものです。

みずみずしく伸びて肌に優しい使い心地。
石鹸でスルッと落とせるのでクレンジング時の肌への負担も減らせ、日焼け止めにありがちな使用後の乾燥もありません。

プチプラでも優秀な下地日焼け止め3つ


1,000円以下でも優秀な日焼け止めが今はたくさん出ています。
コスパ重視の方におすすめのプチプラ日焼け止めを、こちらも3点ご紹介しましょう。

ちふれ 日焼け止め ミルク UV マイルド

ちふれ 日やけ止め ミルク UV マイルド

UVカット SPF35 ・PA+++
料金(税込) 864円
備考 シーンや好みに合わせて選べる日焼け止めシリーズがある

プチプラで肌に優しい化粧品として有名なちふれのミルクタイプ日焼け止め。
肌なじみの良いミルクが肌を包み込み紫外線から守ります。
保湿成分にヒアルロン酸やトレハロースを配合し乾燥しがちな肌に潤いを与えます。

汗や皮脂に強いウォータープルーフ仕様で化粧下地としても使えます。
紫外線吸収剤やアルコール不使用なので肌の弱い方も毎日使えて安心です。

オルビス サンスクリーン オンフェイスビューティ

オルビス(ORBIS) サンスクリーン(R)オンフェイス ビューティ 35g SPF34 ・PA+++ (UV下地) 9797

UVカット SPF34 ・PA+++
料金(税込) 1,036円
備考 ピンクベージュ、ローションタイプ

一日中保湿しながらかさつきやテカリ、くずれを防ぎ夕方でもツヤのある美肌をキープ。
下地としてのカバー力も高く毛穴を隠し、トーンアップしたナチュラルな美肌に仕上げます。

保湿成分にローズマリーエキスを配合し潤いもがっちりキープ。
紫外線吸収剤不使用で80%美容液成分という敏感肌にも安心の商品です。

ビオレUV アクアリッチウォータリージェル

花王 ビオレ さらさらUV アクアリッチ ウォータリージェル SPF50+ PA++++ 155ml

UVカット SPF50 ・PA++++
料金(税込) 843円

みずみずしく軽い付け心地のジェルタイプ日焼け止め。(90ml)
汗や水に強く肌にしっかりとどまって紫外線を長時間ブロックしてくれます。
スーパーウォータープルーフなのに洗顔料や石鹸でスルッとオフできるもの嬉しい。
敏感肌の方にも人気の商品です。

UVカット SPF30 ・PA++
料金(税込) 4,320円
備考 ピンクベージュ、イエローベージュの2色。送料無料、30日間全額返金保証あり

肌に優しい天然100%オーガニック処方のHANAオーガニックUVベース。
肌への刺激となる成分を排除し光をコントロールする天然ミネラルにより紫外線をカット。

付け心地が軽く、薄付きなのにカバー力もあってファンデーションなしでも明るくみずみずしい肌を作ります。

濃縮オーガニックローズや保湿成分ホホバオイル、椿油など自然由来のスキンケア成分を配合。
85%の美容成分で炎症をケアし肌そのものを美しくしてくれます。

タール系色素、合成ポリマー、シリコンを無添加。
肌への負担が少なく乾燥肌、敏感肌の方だけでなく、赤ちゃんにも安心して使えます。

HANAオーガニック公式HPへ

日焼け止めと化粧下地の違いは?


これだけ優秀な商品も揃っているなら、下地も兼ねた日焼け止めだけで十分なようにも思えますね。

ですが理想としてはやはり化粧下地と日焼け止めは兼用のものではなく、それぞれ専用のものを併用して使うことがベストです。
その理由は日焼け止めと化粧下地の役割にはそれぞれ違う役割があるから。

まずはその役割の違いを知っておきましょう。

日焼け止めの効果は肌を守ること

日焼け止めの役割はいたってシンプルで、紫外線から肌を守るためのものです。
最近では色付きタイプで肌の色を補正するのものも出ていますが、補正効果は化粧下地ほど高くはありません。

化粧下地の効果は化粧映えを良くすること

化粧下地の役割はファンデーションのノリを良くするために肌を整え、メイクを美しく見せる効果を出すことです。
具体的にまとめるとだいたい以下のようになります。

  • ファンデーションの密着を高めノリを良くする
  • メイク崩れを防ぐ
  • 肌の色ムラやキメなどの粗さをカバー
  • 仕上がり具合を調整する(色やツヤなど)
  • 肌質を調整する(テカリを抑えるなど)

最近では化粧下地にもたくさんの種類があり、目的やシーンごとに使い分けて理想に近い肌を作ることができます。

そこにUVカット成分をプラスして紫外線から肌を守る役割も兼ねる商品も最近は多く見られます。

化粧下地は日焼け止めの代わりになる?


化粧下地に日焼け止め効果もあるのなら、日焼け止め代わりに使っても何も問題がないようにも思えます。
ですが実際にはそう簡単でもないんです。

その理由はそれぞれの使用量の違いにあります。
日焼け止めと化粧下地、それぞれが効果を発揮するために必要な量を挙げてご説明しましょう。

化粧下地の使用量

化粧下地の実際の使用量はだいたいどのメーカーでもパール1粒~2粒大を目安にしてあります。
これは仕上がりを美しく見せるためにちょうど良いとされている量です。

確かに少なすぎてはファンデーションがムラになりやすいし、多すぎても厚ぼったく見えてしまいます。

また肌がもともとなめらかな場合はそれほどの量を必要としませんし、肌質やコンディションで量を調整できます。

日焼け止めの使用量

これに対して日焼け止めには規定量があります。
規定量とは正しい使用量のことで日焼け止めの効果を得るために必要な量となります。

皆さんがよく目にする日焼け止めのSPFやPAなどの数値はUVカット値と呼ばれ、紫外線対策に効果を発揮する値を表したものです。
この効果は規定量を塗ったときに得られるものなので、必ず正しい量を使用なくてはなりません

日焼け止めの規定量はだいたい500円玉1枚分くらいになります。
これに対して化粧下地の量はパール1~2粒ほど。
明らかに化粧下地を日焼け止めとして使うには十分でないことが分かります。

また日焼け止めは薄く塗っても効果がありませんので塗り残しのないよう均一にたっぷり塗ってあげる必要があります。
逆に化粧下地は厚く塗りすぎるとかえってメイクが不自然になってしまいます。

これらの点を考えると化粧下地を日焼け止め代わりに使うことはあまりおすすめできません。
同じように下地兼用の日焼け止めだけでも肌を整えるには不十分だと言えます。

日焼け止めと化粧下地を両方別々に使うメリットは?


化粧下地を日焼け止め代わりに使うのではなく、どうせなら2つを一緒に使ってみましょう。
この2つは併用する方がメリットが大きいんです。

より高い紫外線カット効果が期待できる

化粧下地と日焼け止めを一緒に使うことで肌には層ができます。
層が厚いほど肌への紫外線の吸収量をカットする効果が期待できます。

さらに化粧下地に日焼け止めの効果があるものを使えばWブロックでより高い効果が得られます。

日焼け止めの白浮きを目立たなくする

日焼け止めで大きく気になる点は塗った時の白浮き感。
白っぽくなってファンデーションの色と合わなかったり、不自然な仕上がりになってしまう点がネックです。

そんな時に活躍してくれるのはやはり化粧下地。
化粧下地を使うことで肌の色を補正し、ファンデーションと密着するためメイクを自然な仕上がりにしてくれます。

日焼け止めと化粧下地の効果的な使い方


日焼け止めや化粧下地を十分に活かすために、効果的な使い方を心がけていきましょう。
難しいことは何もありませんので毎日のケアにさっそく取り入れてみてください。
肌への効果が違ってくるのでちょっとした心がけでも大事なポイントです。

まずはしっかりスキンケア

日焼け止めを塗る前にまずはスキンケアをしっかり行うことが大切です。
化粧水や乳液、美容液などは肌を外的刺激から守るだけでなく、肌をなめらかにして日焼け止めの浸透も良くしてくれます

下地に関しても保湿が十分な肌は伸びも良いですし、次に使うファンデーションともしっくりなじんでくれます。

日焼け止めや下地に限らず、化粧品の成分や摩擦、乾燥などでも肌は毎日刺激を受けています。
刺激に負けない強い肌を作れるよう日頃からスキンケアは念入りに行いましょう。

日焼け止めはたっぷり塗る

先ほどもお話しましたが日焼け止めの規定量はだいたい500円玉1枚分くらい。
効果を出すためにケチらずしっかりたっぷり塗りましょう。

肌をリフトアップするように優しく伸ばしながら、指や手のひらで押さえてパックするように肌になじませるのがコツです。
伸びも良くなりムラなく全体に塗れ、白っぽさも目立たなくなります。

下地はムラなく丁寧に

下地の量はパール1~2粒大なので、少なくてもムラなく行き渡るよう注意しながら塗りましょう。
補正したいところを重点的に塗ってしまうとかえってファンデーションとのバランスがおかしくなってしまいます。

ファンデーションをきれいに見せるためにもまずは全体的に伸ばしてあげましょう。
その後ハイライトやチーク、パウダーなどの化粧品で陰影や凹凸を出してあげると美しく仕上がります。

SPF、PA値はシーンに合わせて

効果が高いからと言って数値の高い日焼け止めを選べば良いというわけではありません。
日焼け止めは効果が高いほど肌への負担も大きくなります。

日常生活の中であればそれほど高い数値のものでなくともUVケアは十分にできます。
日焼け止めを兼ねた下地も併用するのであればなおさら数値が高くなくてもOKです。

アウトドアのレジャー、スポーツやビーチなど一日中炎天下の下にいる場合には高い数値のものを使いましょう。
このようにシーンによって使い分けることで肌への負担を減らしていけます。

塗り直しを忘れずに

日焼け止めはしっかり塗っていても時間が経つと汗や皮脂で落ちてしまうのでこまめに塗り直す必要があります。

絶対に日焼けしたくない方は2~3時間に1度は塗り直すのがベストです。
多いようにも感じるでしょうが効果をきちんと得るにはこのくらいの頻度が必要になります。

しかし実際はそんな余裕もなかったり肌への負担が怖かったりで、ほとんどしていないことの方が多いでしょう。
それでも1日最低でも2回は塗り直すことを心がけてください。

時間がない場合や、あるいは塗り直しでメイクのよれが気になる場合はUVカット効果のあるパウダーがおすすめ。
メイクの上からパウダーをはたくだけでも効果がありますし化粧直しも簡単です。

このような様々なメリットがあることから、2つを同時に使うことのW効果で肌をより美しくすることができるのだと言えるのです。

絶対焼けたくないなら…日焼け止めサプリがおすすめ!

2つ使いのメリットが分かっても、やっぱり両方塗るのは面倒くさい…それでも絶対に日焼けはしたくない!
そんな方には日焼け止めサプリがおすすめです!

最近、飲む日焼け止めサプリが紫外線対策の新常識として注目されています。

体に直接取り入れることで配合されている抗酸化作用成分が体の中から紫外線をブロック。
日焼けに負けない体作りをサポートしてくれます。
美肌成分も配合してあるので肌の調子も整えてくれる嬉しいアイテムです。

塗らないので日焼け止めの成分が肌へ与える負担も軽減でき、敏感肌の方にもおすすめです。

巷で噂のニベア+日焼け止めは本当に効果あり?


ネットではニベアクリームを色々なものにちょい足しするとその効果がアップするという話題が良く出ています。
その中には日焼け止めにニベアクリームをちょい足しという内容のものも。

BBクリームや日焼け止めと混ぜてから使うとしっかりなじんで化粧崩れしにくい。
ニベアクリームで保湿できるので乾燥肌にはちょうど良いなどと評判は上々のようです。
しかし混ぜることで果たして日焼け止めの効果は保たれるのかという疑問も残ります。

ニベア製品の開発者の話ではニベアを他のものと混ぜて使うことはおすすめできないそうです。
ニベアに関わらずそれぞれの化粧品には何十種類の成分が配合されています。
成分の中には相性の良いもの、悪いものがあり、それらをうまく組み合わせて配合しなくてはなりません。

しかし混ぜることで相性の悪い成分同士が変化したり分解してしまう場合があります。
成分が変質してしまうと効果が失われるだけでなく、肌に悪影響を与えてしまう恐れもあるため危険です。

特に日焼け止めは効果が落ちてしまうと意味がないので混ぜて使うのはやめましょう
重ね付けならば問題はないので、面倒がらずにそれぞれ個別で使ってあげるようにしてください。

日焼け止めと化粧下地はW使いで効果アップ!


日焼け止めと化粧下地はそれぞれメインとなる役割が異なります。
日焼け止めは紫外線による肌へのダメージを防ぐこと。
化粧下地は肌の色やキメを補正してメイクを美しく仕上げることです。

目的が違うため、どちらか一方で両方の役割を補うには少し不十分だと言えるでしょう。
しかしどちらも肌を美しくするには欠かせないアイテムです。
紫外線を徹底的にガードして、なおかつ美しく見せるためには両方を併用するのがベスト!

肌への負担も考えながら上手に使って一年中怖いもの知らずの肌になってみませんか?

■参考文献
【医師監修】日焼け止めと化粧下地の使い方(スキンケア大学)

※本記事の情報は掲載当時の情報となります。
※本記事の美白とは、メラニンの生成をおさえ、シミやそばかすを防ぐこと(医薬部外品)、また、メーキャップ効果によってお肌を白く見せること(化粧品)です。
※本記事のエイジングケアとは、年齢に応じた化粧品でのケアのことです。
※本記事の口コミは個人の感想です。効果・効能を示すものではありません。

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