赤ちゃんや子供にも使える!安全でおすすめな日焼け止め11選

紫外線が強い季節になると、赤ちゃんやお子様の紫外線対策が気になります。
そんな季節に欠かせないのが日焼け止め。
しかし、子供にはどんな日焼け止めを使えば良いのか分からないですよね。

そこで今回は、新生児・子供にはもちろん、敏感肌の方にもおすすめの5つの日焼け止めをお届けします。

また、安全な日焼け止めの選び方や普段使いやお出かけなどの目的別におすすめする日焼け止め、スキンケア方法などもまとめたので、併せて参考にしてみて下さいね。

子供にも使える安全な日焼け止めが知りたい!


気になる紫外線から子供たちを守るための必須アイテムである日焼け止め。
子供に使うものだから、特に安全な成分のものを選びたいですよね。

では、どんなところに注意して子供の日焼け止めを選べば良いのでしょうか?

日焼け止めの基礎知識!記載の見方をおさらいしてみよう


まずは、日焼け止めの基礎知識をおさらいしてみましょう。
大切な子供のためにも、日焼け止めに記載されている強さや成分表示の意味をしっかり確認して下さいね。

SPFとPAとは?

紫外線には、UVA波とUVB波の2種類があります。
それぞれの紫外線が肌に与える影響を防ぐ数値を表しているのがSPFとPAなのです。

SPFは、炎症やシミなどの原因になるUVBを何倍防ぐ事が出来るのかを表す数値。
日焼け後、赤くなるまでの時間を伸ばす効果があります。

PAは、皮膚の真皮まで到達して老化現象を引き起こすUVAを防ぐ強さを表している数値。
日焼け後、黒くなるのを防ぐ効果があります。

紫外線吸収剤と紫外線散乱剤

紫外線吸収剤は、紫外線を吸収して化学反応を起こし、紫外線が肌へ当たることを防いでくれるもの。
使い心地は良いですが、化学反応による肌への負担があります。

紫外線散乱剤は、紫外線を反射して防ぎ、肌に負担が少ない成分で作られているものが多いです。
白浮きしやすく、汗などで流れやすいのが難点です。

新生児でも安心!子ども用の日焼け止めの選び方とは?


では、具体的にどのような表示を目安にしたら良いのでしょうか?
新生児にも安心な日焼け止めの選び方を見て行きましょう。

SPF/PAの基準

SPFやPAは、高ければ高いほど日焼け止め効果が期待出来るイメージですよね。
しかし、SPFやPAが高ければ高いほど石鹸では落としにくく、肌への負担がかかりやすくなるのです。
SPFやPAの基準は、用途に合わせて選ぶのがベストです。
具体的な基準をまとめてみました。

普段

普段使いの場合は、SPF15~20位がちょうど良いでしょう。

お出かけ

海やプールなどお出かけの場合は、SPF30以上の少しUV効果が高い日焼け止めを選びましょう。
また、普段使いの日焼け止めを2度塗りするのも良いですね。

ムラにならず伸びが良いもの

ベトベトするテクスチャーの日焼け止めは、子供が嫌がる事もあります。
そのため、ムラになりにくく伸びが良いテクスチャーのものを選ぶと良いですね。

ノンケミカルで肌に優しい

ノンケミカルや肌に優しい日焼け止めを選びましょう。
ではその基準は、一体どこで判断すれば良いのか具体的にまとめてみました。

紫外線吸収剤不使用のもの

化学原料である紫外線吸収剤は、刺激が強いため、子供の肌がかぶれる原因にもなります。

代表的な成分は、メトキシケイヒ酸エチルヘキシルで、紫外線吸収剤としての使用率がNO.1です。

紫外線吸収剤ではなく、紫外線散乱剤で日焼け止め効果があるものを選びましょう。
紫外線散乱剤は、酸化チタンや酸化亜鉛と表記されています。

石油系合成界面活性剤・香料・着色料不使用

合成界面活性剤や香料・着色料は、見た目や使い心地をよくするための成分。
日焼け止め効果はないばかりか、子供のデリケートな肌には刺激になる事もあるので、避けた方がベストです。

簡単に落とせるもの

ウォータープルーフタイプの日焼け止めは、汗や水に強いですが、クレンジングなどで落とす事になり、肌に大きな負担をかけてしまいます。

赤ちゃんや子供に使うのなら、肌に負担がかかりにくい石鹸で簡単に落とせるものが良いですね。

そもそも赤ちゃんに日焼け止めは使えるの?

新生児の肌は、特にデリケートです。
強い日差しを浴びると、水ぶくれや火傷が出来てしまう可能性も。

そのため、手足などの肌が露出している部分は、赤ちゃんにも使える日焼け止めを塗ってあげましょう。
使い始めるのは、特に肌が敏感な生後3ヶ月以降を目安にすると良いですね。

新生児にも使える!おすすめ日焼け止め5選


ここで、新生児にも使えるおすすめの日焼け止めをご紹介しましょう。
ノンケミカル処方のおすすめ商品ばかりなので、新生児や子供はもちろん、敏感肌の方にもピッタリですよ。

1.虫除けにも!アロベビーUV&アウトドアミスト SPF15・PA++ ¥2,520(込)


1本で紫外線防止効果と虫除け効果がある100%天然成分のアウトドアミスト。
紫外線吸収剤不使用なのはもちろん、ディートを使わず、天然アロマの作用で虫を寄せ付けません。
白浮きせず、お湯で簡単に落とせて伸びも良いので、新生児にも安心して使えます。

2.アロベビーUVクリーム SPF15・PA++ ¥2,592(込)

こちらは、同じアロベビーから販売されている100%天然由来成分の日焼け止めクリーム。
ミスト同様、紫外線吸収剤不使用のノンケミカル処方です。
開発から生産まで全て国産で作られているのも安心なポイント。

口コミに白浮きするという声があるようですが、手で人肌に温め、伸ばしてから肌に付けると白浮きしないのでおすすめです。

3.ロート ベビーセバメドUVミルク SPF16 ¥945(込)

ベビーセバメド UVミルク SPF16 28ml
ロートが発売している赤ちゃんのためのスキンケアブランド「ベビーセバメド」のミルクタイプの日焼け止め。
紫外線吸収剤不使用はもちろん、香料や着色料も不使用で弱酸性のお肌に優しい処方です。

炎症を抑え、保湿効果がある天然成分カミツレエキス配合で、日焼け後のケアにもなるのが大きなポイントです。

4.ヴェレダ エーデルワイスUVプロテクト SPF33・PA++ ¥2,484(込)

ヴェレダ エーデルワイス UVプロテクト

オーガニックコスメで有名なヴェレダが日本人の肌に合わせて開発した日焼け止め。
全て天然成分で作られているのに、スッと伸びるので使い心地も抜群です。

UVケア効果がありながら、保湿もしっかりしてくれるので、赤ちゃんだけではなく乾燥肌にもオススメです。
また、その使い心地の良さから化粧下地として使っている方も多いです。

5.ママバター UVケアクリーム SPF25・PA++ AROMA IN ¥1,404(込)


紫外線吸収剤不使用でノンケミカルの肌に優しい日焼け止めクリーム。

その名の通り、天然アロマが様々な刺激からお肌を守ってくれます。
ナチュラルシアバター配合でしっとり潤い、ノンシリコンなのにサラサラした使い心地です。

目的別で選ぶ!おすすめの日焼け止め


では次に、目的別でおすすめする日焼け止めをまとめてみました。
普段使いやレジャー用、プチプラなど用途に合わせて使えるものばかりなので、是非参考にして見て下さい。

普段使い用の日焼け止め

普段使いには、塗りたい時にさっと塗れる手軽なものが使いやすいです。
女性のメイク下地としてもおすすめですよ。

ピジョン UVベビーウォーターミルク SPF15・PA++ ¥745(込)

ウォーターベースの日焼け止めなので、みずみずしくサラサラした使い心地です。

潤い成分にヒアルロン酸やセラミド、肌荒れ防止成分にグリチルリチン酸塩を配合。
UVカットをしながらスキンケアをしてくれる1本です。

和光堂 ミルふわベビーUVケア 毎日のお散歩用 SPF21・PA++ ¥,1040(込)

オリゴ糖などが配合された母乳がお手本の保湿成分がポイント。

紫外線吸収剤フリーですが、合成ポリマーなどが配合されているため、念の為パッチテストをしてから使用しましょう。
クリームタイプで若干伸びにくい為、手の平で温めてから塗ると良いですね。

お出かけ用の日焼け止め

お出かけには、ややSPFやPA値が高めのものを選びましょう。
特に日差しを浴びる海やプールなどでは、日焼け止めを塗り直してあげる事も忘れないで下さいね。

和光堂 ミルふわベビーUVケア 水遊びやレジャー用 SPF33・PA+++ ¥880(込)

同じ和光堂から発売されているSPFが高めのレジャー用の日焼け止め。
母乳成分をお手本にした保湿成分はそのままにより日焼け止め効果が高くなっています。

化粧下地として使っている方もいらっしゃいました。

ドクターシーラボ ベビーUVクリーム SPF30 PA++ ¥1,880(込)

ドクターシーラボから発売されている日焼け止めクリーム。
ノンケミカルで、無香料・無着色、防腐剤やアルコールなども一切配合されていません。

赤ちゃんの肌を守るため、外的刺激からお肌を守るアルゲエキスや潤いを保つサクラエキスを配合しているのもポイントです。
ベタつきもなく、塗りやすい使い心地も人気です。

プチプラの日焼け止め

実は、1000円以下で購入出来る日焼け止めにも安全なものがあります。
プチプラなので、お試しで使ってみるのも良いですね。
ドラックストアなど市販で購入できるのも嬉しいポイント。

パックスベビーUVクリーム SPF17 PA+ ¥455(込)

パックスナチュロンから発売されている日焼け止め。
紫外線吸収剤不使用はもちろんの事、合成界面活性剤・香料や着色料も不使用で、赤ちゃんの肌にもピッタリ!

消炎・保湿成分のカミツレエキスの他にマカダミアナッツオイルを配合しているので、肌を乾燥からしっかり守ってくれます。

肌に優しい処方のため、若干の塗りにくさや伸びにくさはあるようですが、少しずつ塗るとそれほど白浮きしないようです。

ニベア サンプロテクトウォーターミルクマイルド SPF50+・PA+++ ¥734(込)

ニベアから発売されている日焼け止めミルク。
紫外線吸収剤やアルコールがフリーなので、子供と共有している方もいらっしゃるようです。

使用感は若干白くなるようですが、日焼け止め効果は抜群。
しっかり泡立てた石鹸で落とすとキレイに落ちるようでした。

今話題の日焼け止めサプリは子供でも使える?


飲むだけで日焼け止め効果があると言われている日焼け止めサプリ。
塗る日焼け止めと違い、塗り直しや肌ダメージという心配がありません。
では、子供が飲んでも問題はないのでしょうか?

4歳以上の服用が推奨されている

日焼け止めサプリの多くは、天然由来の成分で出来ています。
そのため、副作用もなく子供が飲んでも問題ありません。
4歳以上であれば、栄養サプリメントを服用するのに十分発達していると言われています。

安心な成分を選ぶ事

子供に日焼け止めサプリを飲ませるなら、日焼け止め同様、安心な成分のものを選びたいものです。
おすすめは、天然のポリフェノールのニュートロックスサンが主成分のもの。
100%植物由来で、日本製のものも安心ですね。

日本製のもので安全なものを知りたい方はこちらへ。

子供が日焼け止めサプリを飲むことについて、もっと詳しく知りたいのならこちらへどうぞ。

日焼け止めの効果的な使い方


次に、日焼け止めの効果をさらに上げる使い方をまとめてみました。
赤ちゃんや子供の日焼け止めを塗るときの参考にしてみてくださいね。

正しい量の目安や塗り方

ここで、日焼け止めの正しい塗り方や量の目安をパーツごとにおさらいしてみましょう。

まず、日焼け止めを塗る前に、あらかじめ乳液を塗ってあげましょう。
肌の負担が軽減されるのでおすすめです。

手に500円玉程の日焼け止めを出し、おでこ・両頬・鼻・顎の5箇所に置いていきます。

指で軽く叩くように塗り、手全体でパックをするように馴染ませます。
あくまでも伸ばすというより、軽く叩くのがポイントです。

腕や足

腕や足は、顔よりも塗る範囲が広いので、日焼け止めの量を増やします。

目安は、片腕や首で1円玉位、足はその2~3倍の量が良いでしょう。
同じように数カ所に分けて、塗っていきます。

紫外線の強い時間の外出を避ける

1日のうちでも、10:00~14:00までの間は、紫外線が特に強い時間帯。
日焼け止め効果を高めるために、その時間帯はなるべく外出を控えるのがベストです。

UVケアを併用する

日焼け止めはもちろん、帽子や子供用のサングラスなど身につけるものでUV対策を併用するのが有効です。

また、4歳以上であれば、先ほども触れた飲む日焼け止めと併用するのもオススメです。

子供の日焼け止めの落とし方


では、子供に付けた日焼け止めは、どうやって落とせば良いのでしょうか?
具体的にまとめてみました。

石鹸で落とす

ノンケミカルタイプの日焼け止めは、石鹸やお湯で簡単に落ちます。
石鹸をよく泡立てて優しくオフしてあげましょう。

クレンジング

石けんや水が嫌な場合は、子供用の乳液やココナッツオイルなどでクレンジングしてあげましょう。
適量を手に取り、軽く馴染ませマッサージをしてからウエットティッシュなどで拭き取って下さい。

また、日焼け止めを落とす専用のクレンジングシートを使っても良いでしょう。

最後は必ず保湿をする

日焼け止めは、どんなに肌に優しくても乾燥しがちです。
そのため、どんな落とし方であっても最後に必ず保湿をしましょう。

日焼け止めを落とした後は、必ずローションやクリームなどで保湿をしましょう。

赤ちゃんの日焼け止めを落とす洗顔方法は?

では、赤ちゃんの顔に付けた日焼け止めは、どう落としたら良いのでしょうか?
赤ちゃんのタイプ別に見ていきましょう。

怖がらない子~幼児はシャワーで流す

シャワーが怖くない赤ちゃんや子供には、シャワーを当てて優しく洗い流してあげましょう。

怖がる子はガーゼで拭う

シャワーが怖い子は、濡らしたガーゼで日焼け止めを丁寧に拭ってあげましょう。
あくまでも優しく力を入れないように注意して下さいね。

日焼け止めによっては、違う落とし方もあるので、商品をよくチェックしましょう。

子供に日焼け止めを使うときに気をつけたい事


ここで、子供に日焼け止めを使う時に気をつけたいポイントをまとめてみました。
是非、参考にしてみて下さいね。

パッチテストを行う

ノンケミカルで肌に優しい日焼け止めでも、人それぞれ合う人合わない人があります。

子供の肌は特にデリケートなので、日焼け止めを使用する前には必ずパッチテストをしましょう。

期限を守る

日焼け止めは、元々ワンシーズンで使い切るという期限が設定されています。
特に、赤ちゃんや子供が使う日焼け止めには、保存料などが入っている事はあっても、防腐剤は配合されてないので開けたら早めに使い切るのがベストです。

ちなみに未開封の場合でも1~2年以内で使い切るようにしましょう。

目の周りには塗らない

目の周りの皮膚はとてもデリケート。
粘膜などもあるので、いくら優しい処方でも刺激となってしまう事もあります。
目の周りには塗らないようにしましょう。

万が一子供が日焼けしてしまったら?正しいアフターケア


子供に日焼け止めを塗っても、塗り直すのを忘れてしまったり、汗で落ちてしまう事もありますよね。

では、万が一子供が日焼けをしてしまったらどうすれば良いのでしょうか?
ここで正しいアフターケアをおさらいしてみましょう。

まずは冷やす

日焼けは、火傷と同じ状態なので、患部は熱を持っています。
そのため、まずは患部をよく冷やしましょう。

凍ったペットボトルやアイスノンなどをガーゼやタオルに包み、患部に優しく当てて下さい。
10分~30分は冷やしましょう。

お風呂の入り方

その日のお風呂も熱い湯船は避けて下さい。
また、水シャワーなどにすると、冷たすぎて刺激になり、日焼けの治りが遅くなってしまう恐れもあります。
そのため、人肌程度のぬるま湯を優しく当てて下さいね。

体を洗う時は、手で優しく撫でるように泡を滑らせて行きましょう。
日焼けの状態によってはいつもの石鹸やボディーソープなどが刺激になることもあります。
まずは使用してみて様子をみて下さい。

十分な保湿ケア

日焼けした肌は、水分が失われています。
患部をよく冷やした後は、しっかり保湿をしてあげましょう。

アベンヌウォーターなどの低刺激で保湿力の高い化粧水がオススメです。

症状が良くならない時や水ぶくれになった時は皮膚科へ!

日焼けの症状が酷いと、アフターケアをしても良くならなかったり、水ぶくれなどが出来てしまう事も。
そんな時は、すぐに皮膚科へ行って下さいね。

新生児や子供にも使える日焼け止めで万全なUV対策を!


今回は、新生児・子どもにはもちろん、敏感肌の方にもおすすめの5つの日焼け止めをお届けしました。

子供や赤ちゃんが使う日焼け止めは、成分や使う用途に合わせて選びましょう。
しっかりアフターケアをして、負担のかからない紫外線対策をしてあげて下さいね。

■参考文献
子供にも日焼け止めは必要?(スキンケア大学)
子供も日焼け止めを塗ってOK?(スキンケア大学)
赤ちゃんの日焼け止めについて(スキンケア大学)

※本記事の情報は掲載当時の情報となります。
※本記事の口コミは個人の感想です。効果・効能を示すものではありません。

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