乾燥肌のクレンジングはこう選ぶ!人気のオススメクレンジングランキング!

「乾燥肌で、どんなクレンジングを使ったらいいのか分からない」と悩む乾燥肌の方は多いようです。

クレンジング後に肌のかさつきや、ツッパリ感が気になる、ということは乾燥肌あるあるといえるでしょう。

洗顔後すぐに保湿するけど「これでいいのかな」と思っている乾燥肌の方は、あなただけではありません。

では、乾燥肌に合ったクレンジングとは、どのようなものなのでしょうか。
乾燥の原因や選び方のコツ、適切な使用方法もあわせて紹介していきます。

乾燥肌の方にオススメのクレンジング12選!

クレンジングのテクスチャーには、いくつか種類があります。

おすすめポイントをみながら、自分好みのクレンジングをみつけてみてください。

クレンジングクリーム

クリームタイプのクレンジングは肌に優しい質感が特徴です。
種類がたくさんあるなかでも、とくにオススメな商品をみていきましょう。

D.U.O ザ クレンジングバーム

D.U.O ザ クレンジングバーム 90g 3,600円
プレミアアンチエイジング

オイルフリーで界面活性剤不使用の、肌に優しいクリームタイプのクレンジングです。

クレンジングだけでなく洗顔の役割を果たすため、クレンジング後のダブル洗顔が不要です。
31種類のエイジングケア成分が含まれており、肌に保湿成分が浸透しやすく、洗い上がりはツッパリ感なくしっとりとしてくれます。

ほんのりローズの香りがあり、リラックスできるのもポイントが高いところです。

マッサージをしながら洗うことで、古い角質の除去もできるのが魅力的といえます。

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モイスティシモ クレンジングクリーム

モイスティシモ クレンジングクリーム 120g 3,780円

伸びのよいなめらかなクリームを、肌になじませることでオイル状に変化し、メイク汚れをスッキリと洗い流します。

保湿成分が配合されており、肌表面の角質を整えるのが特徴的です。

ほのかに香るジェントルフローラルの香りが安らぎを感じさせてくれます。
低刺激処方のため安心して使えるでしょう。

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ポンズ クリアフェイス

ポンズ クリアフェイス 270g 812円(amazon)
ポンズ クリアフェイス クリームクレンジング 270g

4つの韓植物エキス配合で古い角質を取り除き、くすみのない透明感のある肌を目指せます。

マッサージをしながら使うことで、リフトアップも期待できます。

美容液から生まれたクレンジングクリームのため、高い保湿力が特徴です。

細かい分子が、角質層に浸透して、しっかりメイクも落とせるすぐれものです。

クレンジングミルク

クレンジングミルクは、なめらかなテクスチャーで、するすると肌になじみやすく、使い心地のよいところが特徴です。

乾燥肌の方にオススメのクレンジングミルクを、配合されている成分にも注目してみていきましょう。

カウブランド 無添加メイク落としミルク

カウブランド 無添加メイク落としミルク 150ml 950円
カウブランド 無添加メイク落としミルク ポンプ付 150mL

デリケートな肌にやさしい、無添加・低刺激処方。
なめらかなミルクが肌に余分な負担をかけず、メイクをスッキリと落としてくれます。

お肌にあるセラミドと同じ構造の、保湿力の高い天然由来のセラミド(保湿成分)を配合しているので、乾燥でデリケートになりがちな肌のうるおいを守れるのです。

テラクオーレ ダマスクローズ クレンジングミルク

テラクオーレ ダマスクローズ クレンジングミルク 125ml 3,780円

オーガニック原料を使用し、鉱物油・合成着色料・合成香料は無添加にこだわったクレンジングです。

たっぷりと配合された美容液成分で、潤いを与えながらメイクを落とします。

ダブル洗顔が不要で、透明感とハリを与えみずみずしくフレッシュな肌に整えてくれるのが魅力的です。

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ママバター クレンジングミルク

ママバター クレンジングミルク 130g 1,620円
ママバター クレンジングミルク 130g

無添加商法にこだわり、天然の保湿成分やシアバター、ホホバオイルを配合。

潤いを与えながら、透明感のある肌へと導いてくれます。

オーガニックラベンダーの香りで、ナチュラルなのにクレンジングと洗顔が一度で済むのがうれしいクレンジングです。

クレンジングオイル

クレンジングオイルは、毛穴に入り込んだメイクも、しっかりと洗い流します。

しっかりメイク派の方でも使えつつ、乾燥を抑えてクレンジングできる、すぐれた商品を紹介します。

シュウウエムラ クレンジングオイル

シュウウエムラ クレンジングオイル 150ml 4,536円
シュウウエムラ クレンジング ビューティ オイル プレミアム A/I 150ml

肌の質や期待する効果に合わせて選べる6タイプ。
植物由来成分配合で、デリケートな肌でも使えるクレンジングオイルです。

古い角質を除去し、みずみずしくやわらかい肌に整えます。

こすらなくても肌になじみやすいことから、毛穴の汚れを浮きあがせ、取り除きます。

ファンケル マイルドクレンジングオイル

ファンケル マイルドクレンジングオイル 120ml 1,836円
ファンケル(FANCL)マイルドクレンジング オイル 1本 120mL

伸びがよくなじませるだけで、どんなメイクも落とせます。

こすらなくていいため、うるおい成分を残しながら洗いあげます。

気になる角栓や黒ずみも、まとめてオフできるのがポイント。
ザラつきのない、なめらかな素肌にしてくれます。

THREE バランシング クレンジングオイル

THREE バランシング クレンジングオイル 200ml 4,320円
THREE バランシング クレンジング オイル 200mL【☆★】

天然オイルでつくられた、なめらかな美容オイルです。

UVケアの高いファンデーションや、ウォータープルーフのマスカラのような落としにくいメイクも浮き上がらせて、毛穴まで清潔に洗いあげます。

余分な皮脂や、くすみ、ザラつきを取り除き、透明感のある肌に整えます。

クレンジングジェル

クレンジングジェルは、クリームにもミルクにもない、弾力のあるテクスチャーが特徴です。

さっぱりとした洗い上がりなのに、保湿力も保持できる、オススメの商品をみていきましょう。

リ・ダーマラボ モイストクレンジングゲル

リ・ダーマラボ モイストクレンジングゲル 100g 2,469円(初回価格)
美容液クレンジング【リ・ダーマラボ】

セラミド、ヒアルロン酸、ビタミンC、レチノールなどの美容成分を配合したクレンジングです。

真空ボトルなので、酸化せず、いつでも新鮮な状態で使えるのがうれしいところ。

乾燥の悪循環を断つエイジング保湿が、こだわりのクレンジングです。

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フィトリフト ホットクレンジングジェル

商品名 200g 4,104円
PHYTOLIFT(フィトリフト) ホットクレンジングジェル〈メイク落とし・洗顔〉 200g

美容成分をたっぷり配合し、洗浄成分は100%植物成分にこだわった自然派の温感クレンジングです。

毛穴の奥の細かい汚れまで、しっかり落とせるだけではなく、洗い上がりはすっきりつるんとした感触なのが特徴。

ダブル洗顔不要で、まつ毛エクステを付けている方も使えます。

マナラ ホットクレンジングゲル

マナラ ホットクレンジングゲル 200g 4,104円

セラミド、ヒアルロン酸、ローヤルゼリーエキスなどの美容成分を配合してあるため、洗い上がりしっとりしたクレンジングです。

美容成分が角質層を柔らかくしてから、吸着力のあるゲルが頑固な毛穴汚れをからめとります

合成香料、エタノール、バラベンなど、7つの無添加にこだわっているのが特徴です。

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なぜ乾燥するの?

そもそも、なぜ肌は乾燥するのでしょうか。

すこやかな肌は、皮脂膜で肌全体が覆われています。

皮脂膜はホコリや乾燥などの、外的な要因から肌を守ってくれる働きがあるのです。
しかし、皮脂量が少なくなると、角質層は水分を保てなくなり、肌の乾燥につながります。

それでは、皮脂量はなぜ減少してしまうのでしょうか。
原因をみていきましょう。

洗顔料やクレンジングが自分の肌に合っていない

自分の肌に合っていないスキンケアを行うと、肌に必要な皮脂が失われてしまうケースがあります。

たとえば、普段からナチュラルメイクの方が、しっかり落とすタイプのクレンジングを使い続けることで、肌の皮脂が過剰に洗い流されてしまう可能性があるのです。

自分の使う化粧品や、肌の状態に合わせて洗顔料やクレンジングを使い分けましょう。

洗顔の仕方が間違っている

洗顔の際に、ほこりや汚れを落とそうと、ついこすりすぎているということはないでしょうか。

こすりすぎによる刺激は、角質層を傷つけて、肌の保水能力を低下させるため、乾燥につながります。

さらに、肌の表面に肉眼では見えない炎症を引き起こし、シミを発生させてしまうこともあるのです。

また、クレンジングや洗顔の回数が多いことも、肌をこする回数が増加するため、乾燥の原因となります。

年齢に伴う肌の変化

年齢を重ねるにつれて、女性ホルモンが減少してしまうことでも乾燥は起こるのです。

女性ホルモンのエストロゲンは、肌の水分を保持し、コラーゲンを増やす働きがあります。
コラーゲンの生成量が少なくなると、表皮だけでなく真皮の弾力性もなくなり、肌全体の弾力が失われてしまうのです。

いっぽう、もうひとつの女性ホルモンであるプロゲステロンは、皮脂の分泌と関係があります。

加齢によるホルモン周期やバランスの乱れによって、肌の状態が変化するのです。

年齢の変化と共に、乾燥のための保湿対策はより丁寧に行いましょう。

不適切な生活習慣

寝不足や偏った食事、過度なダイエットなどの不適切な生活習慣は、ホルモンバランスの乱れや必要な栄養不足によって乾燥を引き起こす原因となります。

豚レバーや牛肉などの食材を意識的に食べることで、ターンオーバーを促し、肌の健康を保つ亜鉛を積極的に摂取し、十分な睡眠をとることを心がけましょう。

もしも、栄養を意識した食生活が難しければ、サプリメントに頼っても問題ありません。

潤いを保持するクレンジング

乾燥肌の方は、水分を保つ力が低下しているため、肌がよりデリケートな状態になっています。

クレンジングをすることで、指と肌がこすれるため、さらにダメージを受けてしまうのです。

そこで、クレンジングによって肌が受ける刺激を、なるべく少なくすることが必要といえるでしょう。

今回オススメしたクレンジングは、テクスチャーの質や成分によって、肌へのダメージをできるだけ少なくしているものばかりです。

ダメージが少ないだけではなく、保湿成分がプラスされているものを選んでいます。

乾燥肌の方にとって洗顔後の保湿はもちろん大切ですが、クレンジングに保湿成分が配合されていれば、洗顔中に失われる潤いを少しでも減らせるのです。

保湿成分にはセラミドやヒアルロン酸、コラーゲン、ホホバオイル、サクラエキスなどがあります。
クレンジング選びの際には、保湿成分が含まれているかを注意して選ぶのもポイントです。

正しいクレンジング選びで実感できるる効果とは

乾燥肌の方が、自分の肌に合ったクレンジングを使うと実感できる効果には、どのようなものがあげられるのでしょうか。

具体的に、肌の状態をみていきましょう。

肌のツッパリを感じにくくなる

適切なクレンジングを使うことで、ツッパリ感を感じにくくなります。

洗顔後の肌のツッパリは、肌の水分や油分が失われてしまった証拠です。
ツッパリを放置すると乾燥はどんどん進行していってしまいます。

また洗顔後に、化粧水や乳液で保湿しても、効果を感じにくくなることがあるのです。

新しいクレンジングを試したときに、ツッパリ感がなければ、乾燥を防いでいる可能性が高いでしょう。

粉吹きが減る

洗顔後の粉吹きが減ることは、もっとも乾燥が抑えられていると実感できることなのではないでしょうか。

粉吹きとは、角層がダメージを受け、乾燥がかなり進行している状態です。

クレンジングを選ぶときには、大前提として粉吹きを抑えてくれる商品を、見つける必要があるかもしれません。

肌のデキモノ抑えられる

自分のメイクの濃さと、クレンジングの洗浄力がある程度一致すると、デキモノを抑えられます。

しっかりメイクなのにクレンジングの洗浄力が足りないと、メイクがきちんと落とされず、吹き出物や湿疹のようなぶつぶつしたデキモノができる可能性があるからです。

逆に、ナチュラルメイクなのに洗浄力の高いクレンジングを使うと、今度は肌に強いダメージを与えてしまうので注意が必要です。

クレンジング選びのコツとは

どのようなことに気を付けて、クレンジングを選んだらよいのでしょうか。

クレンジング選びに重要なポイントを、3つにわけてみていきます。

1:使い心地のいいテクスチャー

クレンジングは、テクスチャーのタイプによって、4つにわけられます。

それぞれのメリットやデメリットをみながら、自分の肌にもっとも合った使用感のものをみつけてみてください。

クレンジングクリーム

クリームタイプは肌が直接こすれることを防ぎ、クリームに含まれる油分が乾燥を緩和してくれます。

ただし、クリームとメイクがなじむのに時間がかかるため、しっかりメイクは落としにくいのがデメリットといえるでしょう。

ナチュラルメイクやベースメイク、日焼け止めだけを落としたいときには、クリームタイプが適しています。

また、洗った後のべたつきが気になるかもしれません。

クレンジングミルク

ミルクタイプのクレンジングは、洗浄力が弱いことから肌へのダメージが少ないものが多いようです。

乾燥肌の方だけでなく、敏感肌の方にも安心して使っていただけます。

手のひらで温めてから使用すると、メイクや皮脂を落としやすくなるのでオススメです。

しかし、クリームと同様に洗浄力の弱さから、しっかりメイク派の方にはあまり向いていないかもしれません。
マスカラやアイラインなどの部分メイクがきれいに落ちきらない可能性があるので、部分的に専用クレンジングを使うとよいでしょう。

ナチュラルメイク派の方には、ミルクタイプ1本だけで問題ありません。

クレンジングオイル

クレンジングオイルは、もっともメイクを落としやすいといわれています。

油性の汚れであるメイクによくなじむため、しっかりメイクでも簡単に落ちてサッパリした洗い上がりになるのが特徴です。

しかし、洗浄力の強さから、肌にダメージを与えやすいため、乾燥肌の方が使用する場合は注意しなければなりません。

オリーブオイルやホホバオイルなどの、植物性の油を使用したクレンジングオイルであれば、合成されたオイル系クレンジングよりも洗浄力が少し落ちるため、肌への負担も多少は軽くなるようです。

ただし、植物性の油は肌に浸透しやすいので、洗い残しがないように注意が必要です。
肌に残ると、ニキビなど肌トラブルの原因になる可能性があります。

クレンジングジェル

クレンジングジェルは、弾力性のあるジェルタイプです。

ジェルの弾力によって、肌表面への摩擦を抑えられるので、肌へのダメージが少なく済みます。

また吸着性にすぐれ肌になじみやすいため、メイクや汚れも落ちやすく、さっぱりした洗い上がりになるのが特徴です。

ジェルタイプには、油性・水性の2つのタイプがあります。
肌質に合わせて選べますが、油性のものは洗浄力が強く、水性のものは肌に優しいけどポイントメイクが落ちにくいというのが特徴です。

低刺激な界面活性剤を配合しているもの

クレンジングに含まれる界面活性剤は、主に水と油を乳化させるために使われています。

界面活性剤というと、肌に強いダメージをもたらすイメージがあるかもしれませが、すべてが悪いわけではありません。

乾燥肌のような、肌が敏感な方には、低刺激の界面活性剤を使用したクレンジングがオススメです。

【低刺激な界面活性剤の例】

  • ステアリン酸
  • オクチルドデセス
  • オレイン酸
  • ラウリン酸
  • レシチン
  • ポリソルベート
  • 脂肪酸モノグリセリド
  • PEG
  • グリセリン脂肪酸エステル

正しいクレンジングの使用方法とは

いくら自分の肌に合ったクレンジングを選んでも、使い方が間違っていたのでは効果を感じられない可能性があります。

乾燥を防ぐ、正しい洗顔方法とポイントをみていきましょう。

クレンジングの流れ

  1. 手を洗い清潔な状態にする
  2. クレンジングを手のひらにのせてから、額・鼻・両頬・あごに点で置く
  3. 皮脂の分泌量が多いTゾーンを中心に、指の腹で円を描くようにマッサージしながら肌になじませていく
  4. 乾燥しやすい頬・あご・口元をつないだUゾーンと、目元にも同じようになじませる
  5. ぬるま湯で洗い流す
  6. 清潔なタオルで、優しく水分を拭き取る
  7. ダブル洗顔不要のクレンジング以外は、続けて洗顔を行う

クレンジングするときに気を付けたい4つのポイント

正しい手順でクレンジングを行うときに、とくに注意したいことを4つみていきます。
乾燥を防ぐために重要なポイントです。

1:適切な量を使う

クレンジングの使用量は少なくても多すぎてもよくありません。

多すぎると、洗浄力が強すぎて肌に負担をかけ、少なすぎると指と肌が直接こすれて摩擦を起こしダメージを与えてしまうからです。

そのため、パッケージに書かれている適量を守りましょう。
クリームやミルク、ジェルタイプは、さくらんぼ1個分、オイルタイプはポンプを2~3回押す程度が目安といわれています。

ただし、商品によって適切な使用量は異なるので、使う前に必ずパッケージを確認しましょう。

摩擦に注意

化粧がなかなか落ちないとき、つい何度もすすいだり、ゴシゴシと強くこすってしまうかもしれません。

しかし、過度なすすぎやこすりは、肌へダメージを与えます。
とくに皮膚が薄い目元や口元などは、色素沈着を起こす可能性もあるため、なるべく控えたいものです。

また皮脂の多い小鼻を強くこすると、毛穴が開くことで、逆に毛穴の奥へメイクが入り込んでしまうこともあるのです。

こうしたトラブルを避けるためには、クレンジングはしっかり泡立てから、こすらず肌の上を滑らせましょう。
その際、指先を使うと力が入りやすく、爪を立ててしまうこともあるので、中指と薬指の腹を使うのがポイントです。

肌に優しいクレンジングを選んでも、こすってしまうと意味がないので、クレンジングをする際は、肌への摩擦を避けることを心がけましょう。

ぬるま湯で洗う

クレンジングのときには、25~31℃くらいのぬるま湯を使いましょう。

熱いお湯を使うと、肌に必要な皮脂まで失われてしまいます。
逆に冷たい水を使うと、毛穴が引き締まって汚れを落としきれない可能性があるのです。

時間をかけ過ぎない

クレンジングに時間をかけすぎてしまうと、肌への負担が大きくなります。

肌へのダメージを少しでも減らすために、丁寧に素早く行いましょう。

ただし、フェイスラインや髪の生え際なども忘れず、洗い残しのないようにすることが大切です。

自分に合ったクレンジングで乾燥肌を改善!

乾燥肌を改善するためには、自分の肌に合った使い心地のいいクレンジング選びと、適切な使い方が大きなカギです。

肌に優しいクレンジングを使うことで、肌の潤いを保持し、保湿効果を高められます。
そのためには、適切な手順で使う、毎日の丁寧なスキンケアが重要です。

さらに、生活習慣を整えることで、内側からも肌を潤せます。

一刻も早く、つらい乾燥の悩みから解放されるように、今できることをやってみましょう。

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