赤ら顔の正しい洗顔とやってはいけない方法!洗顔料の選び方は?

頰や小鼻の周り、おでこなどが赤くなってしまう赤ら顔は、赤みがなかなか引かないので、メイクでも隠しにくく憂鬱になりがちです。

赤ら顔のケア方法は化粧水やクリームのほかにも、洗顔が大きなカギを握っています。

ひととおりケアをしたのに、赤ら顔が改善しない場合は、洗顔を見直してみましょう。

ここでは、赤ら顔のケアに効果的な洗顔料や、洗顔方法を紹介します。

効果的なケア方法を見つけて、赤みのないキレイなお肌を目指しましょう!

あなたはどのタイプ?赤ら顔タイプの原因と対策


そもそも、赤ら顔を治すには、どんなケアが最適かご存知ですか?

赤ら顔はタイプによって、最適なケア方法やオススメの洗顔方法、化粧品などが異なります。

まず、自分がどんなタイプなのか、赤ら顔の種類を知りましょう!

肌荒れが原因のタイプ

肌が乾燥すると、バリア機能が低下し、ホコリや細菌などの刺激を跳ね返せないので、肌が弱くなります。

全体的にかゆみやカサつきを感じたり、化粧水などを付けるとヒリヒリするタイプです。

肌荒れしているときは、肌に優しい洗顔料を使ったり、保湿をしっかりしてバリア機能を高める事が大切です。

また、敏感肌用の刺激の少ない化粧品を選んだり、季節によって化粧品を変えてみるのも良いですね。

ニキビ跡が赤いタイプ

ニキビが炎症を起こして赤くなり、治る前に、新たにニキビができてしまう状態です。

毛穴に老廃物や過剰な皮脂が溜まり、アクネ菌が増えることで、炎症したニキビができやすくなります。

ニキビができているときは、バランスのよい食生活を意識したり、肌を清潔に保ち、悪化させないように意識をする事が大切です。
とは言え、過度な洗顔や保湿のしすぎは、肌に負担をかけるので気を付けて下さい。

またスキンケア製品は、ニキビに有効なビタミンC誘導体グリチルリチン酸配合しているものを試すのもおすすめです。

あまりにも、にきびの症状がひどい時は、皮膚科で治療して下さいね。

脂漏性皮膚炎タイプ

肌に過剰な皮脂が分泌され続けることで、皮脂が負担となって肌を赤くしているタイプです。

肌が極度に乾燥している方や、脂性肌の方に多くみられます。

オイリースキンや、インナードライスキンに多いこのタイプは、スキンケアや食事での対策が必要です。

脂性肌の場合は、ビタミンC誘導体を使ったスキンケアを行いつつ、食事で油物を控えるようにします。
乾燥肌の場合は、セラミドなどの保湿剤を意識して、スキンケアに取り入れて下さい。

自分の肌が脂性肌なのか、乾燥肌なのかでスキンケアの方法が変るため、この機会に自分の肌タイプを把握するのも良いですね。

外的刺激タイプ

スキンケアやシャンプーのときに、洗い残したり、力を入れて洗ったり、タオルでゴシゴシ拭くという刺激が原因で、赤ら顔になることもあります。

日常生活で、無意識に肌へ刺激を与えてしまっているタイプです。

このタイプは、まず肌への刺激を止める事が大切です。

さらに、肌を清潔にし保湿をしっかり行えば、肌のバリア機能も元に戻ってきます。

毛細血管拡張タイプ

表皮が薄いため、バリア機能が低下しているタイプです。

外的刺激に影響され、毛細血管の収縮がうまく行かず、毛細血管拡張症を起こす可能性もあります。

生まれつきや肌トラブルで、皮膚が薄い方によくみられます。

薄くなってしまった皮膚は、正しい洗顔や保湿・生活習慣の改善を続け、ターンオーバーを促進することで、改善します。

また、毛細血管が拡張している場合は、毛細血管の拡張を抑える成分が配合された化粧品を使うのもオススメです。

赤面症タイプ

緊張やストレスに弱い方は、自律神経が乱れて、交感神経を刺激してしまう傾向にあります。

すると、毛細血管が拡張され、顔が赤くなってしまうのです。

こちらも毛細血管の拡張が原因なので、毛細血管の拡張を抑える化粧品がおすすめです。

スキンケアの基本は洗顔!赤ら顔対策の洗顔料選び


赤ら顔を改善するには、洗顔が大切ですが、そのときに使う洗顔料選びも重要です。

赤ら顔を解消する上で、大切な洗顔料の選び方をまとめてみました。

美肌成分が配合されている

洗顔料に美肌成分が入っているものを、選びましょう。

ヒアルロン酸やコラーゲン、イソフラボンなど、美肌に導いてくれる成分が入っているものがよいです。

スキンケアは、基本的に化粧水などで美容成分を補います。

洗顔料にも美肌成分が入っていると、美容成分の分子が小さくて濃度が高いほど、洗顔時に美容成分が浸透し、より肌質の改善を期待できます。

敏感肌用の洗顔料

赤ら顔の肌は、とてもデリケートです。
毎日の洗顔に使う洗顔料は、敏感肌の方が使えるような、安全なものを選びましょう。

香料や石油系界面活性剤、着色料や保存料など、できるだけ肌にとって余計な成分が入ってないものを選んでください。

コストバランスのよいもの

洗顔料は、毎日使うものなので、コストパフォーマンスのよいものを選び、続けられるようにしましょう。

いくら成分が優秀でも、あまり高すぎると続けられません。

高ければよい成分だという保証はないので、ご自分の肌と相談して選んで下さい。

コスパ優秀!赤ら顔におすすめの洗顔料

コスパ・成分、ともに優秀な、赤ら顔におすすめの洗顔料をまとめました。

通販や市販、クレンジング機能が配合されているものなど、ご自分にベストな洗顔料選びの参考にしてみて下さい。

通販で購入可能

インターネットや通販のみで取り扱っている、赤ら顔ケアにオススメな、肌に優しい洗顔料をまとめてみました。

お得な購入方法もチェックしてみて下さい。

VCOマイルドソープ

VCOマイルドソープ 初回半額キャンペーン¥1,537(税込)

【公式サイト】

高い保湿効果のあるココナッツオイルが原料の石けんです。

ラウリン酸という母乳にも含まれる成分と、ヒアルロン酸を配合しており、キメ細かい柔らかな泡で、肌荒れを予防しながら保湿するのがポイントです。

自然の成分しか使っておらず、石油系界面活性剤や香料・着色料・保存料もすべて不使用の優しいソープです。

1個¥3,074(税込)ですが、公式サイトの2ヶ月毎お届けコースの初回半額キャンペーンだと¥1,537(税込)になります。

朝晩使用で1ヶ月、夜のみだと2ヶ月持つのでコスパもよいですね。
今なら、泡立てネットが付いてきます。

VCOマイルドソープ公式サイト

然りよかせっけん

然りよかせっけん 公式サイトの毎月定期コース¥1,841(税込)

【公式サイト】

ミネラル豊富で、毛穴よりも小さい火山灰シラスパウダーが、有効成分の練り石鹸です。

コラーゲンエキスやアロエエキス、ローヤルゼリーなどの美肌成分が60%も配合されています。

もっちりした泡が特徴的で、肌に優しく洗い上がりもつっぱりません。
無香料、無鉱物油、防腐剤も無添加のも嬉しいですね。

1個88gで¥1,944(税込)ですが、公式サイトの毎月定期コースだと¥10%オフの¥1,841(税込)となりお得です。

然りよかせっけん公式サイト

どろ豆乳石鹸 どろあわわ

どろ豆乳石鹸 どろあわわ 1個110gで¥2,390(税込)

【公式サイト】

天然の吸着泥が主成分の洗顔料です。
超微粒子の沖縄産のマリンシルトが毛穴にアプローチし、火山由来の泥のベントナイトが余分な皮脂を吸着してくれます。

また、保湿成分の豆乳発酵液が乾燥肌にしっかりと潤いを与えてくれます。
さらに、ヒアルロン酸などの贅沢保湿成分も配合されており、弾力のある泡で、肌の潤いバランスも整えてくれる1本です。

石油系界面活性剤や着色料、鉱物油などもフリーなのも安心です。

1個110gで¥2,390(税込)

どろあわわ公式サイト

市販で購入可能

次に、ドラッグストアなどで購入できる洗顔料を紹介しましょう。

ねば塾 白雪の詩

ねば塾 白雪の詩
100%純粋石鹸で、無香料、無着色料で化学薬品を一切使用していません。

キメの細かい泡が特徴的で、成分にこだわる敏感肌の方に人気があります。

グリセリンは配合していますが、美肌成分は配合されてないので、スキンケアでプラスする必要があります。
2個入りで¥270(税込)という、コスパのよさが魅力的です。

MIYOSHI 無添加泡の洗顔せっけん

無添加泡の洗顔せっけん200ML
弱アルカリ性の泡せっけんで、着色料や香料、防腐剤などが無添加です。

泡で出てくるので、泡立てる手間がないのは嬉しいですね。

1本¥756(税込)

カウブランド 無添加泡の洗顔料

カウブランド 無添加泡の洗顔料 本体 200ml
防腐剤や着色料、香料なども無添加なので、敏感肌の方も安心です。

潤い成分は、天然のオリーブ由来のもので、洗い上がりのつっぱり感もありません。
泡で出てくるのも嬉しいですね。
1本¥497(税込)

2e ドゥーエ 洗顔ムース

資生堂 2e ドゥーエ 洗顔ムース 洗顔料 120ml
敏感肌の方のために作られた資生堂の洗顔ムースです。

クリーミーな泡立ちが肌に優しく、なめらかな洗い上がりです。
ムースタイプなので、泡立てる必要がないのも嬉しいポイントですね。

1本¥1,782(税込)

クレンジング配合の洗顔料

肌に合わないメイク落としを使っていると、肌に負担をかけてしまっている可能性があります。

さまざまなタイプのクレンジングがありますが、クレンジングという行為は、肌を擦るため、肌には大きなダメージになるのです。

そこで、なるべく負担をおさえるために、クレンジングも一緒にできる洗顔料を選ぶという手もあります。

マナラホットクレンジングゲル

マナラホットクレンジングゲル 公式サイトの定期便利用¥3,283(税込)

【公式サイト】

美容成分が94.4%とたっぷり配合されている、美容液のようなホットクレンジングゲルです。

セラミドやヒアルロン酸、コラーゲンをサポートする成分がぎっしり入っています。

洗顔料しながら、クレンジング効果もあるので、ダブル洗顔が要らないというのが、高ポイントです。

もちろん、石油系界面活性剤・香料やパラベン・鉱物油なども無添加なので、肌に優しいつくりになっています。

クレンジングにもかかわらず、肌に潤いを与え、肌への負担を改善しながら、美肌へ導ける1本です。

店頭などでも購入できますが、公式サイトの定期便利用だと、1本200g¥4,104(税込)が¥3,283(税込)になります。
20%も安く購入できるのでお得です。

敏感肌でも使えるほど、お肌に低刺激のクレンジングなら赤ら顔にも使いやすいのでおすすめです。
その他にもオススメ商品が知りたい方はこちらの記事も参考にしてくださいね。

マナラ公式サイト

赤ら顔ケアの正しい洗顔方法のポイント

洗顔料を見直したら、この機会に洗顔方法も見直しましょう。

正しい洗顔は、赤ら顔改善の近道です。

洗顔料をよく泡立てる

洗顔料は、必ずたっぷりと泡立てて使います。
泡が少ないと、肌を直に摩擦するので、刺激を与えてしまいます。

固形タイプやフォームタイプは、泡立てネットを使えば、もこもこと簡単に泡立つのでオススメです。

肌を削らないように優しく洗う

たっぷり泡を立てたら、その泡を肌の上で滑らせるように優しく洗います。
決して、肌をこすったりしないように気をつけて下さいね。

ぬるま湯で洗う

洗顔するときに使うお湯の温度は、ぬるま湯がベストです。

32度程度の「お湯にしてはちょっと冷たいかな」と思う程度が、ちょうどよいといわれています。

温度が高すぎても冷たすぎても、肌に負担をかけ、赤ら顔が悪化する可能性もあるので、気を付けて下さい。

濯ぎはぬるま湯と水を交互に使う

さらに、効果的な方法が、ぬるま湯と冷水で交互に洗う方法です。

ぬるま湯と冷水を、交互に顔にかけることで、血流が増えて新陳代謝が促進ます。
すると、ターンオーバーを促す効果が期待できます。

重要なのは、最後は必ずぬるま湯で終わることです。

毎回行うのは面倒かもしれませんが、時間があるときは意識してみて下さいね。

水気を吸わせるように水気を拭く

洗顔後、タオルで水分を取るときに、顔をゴシゴシと擦るように拭くのも刺激となります。

顔を拭くときは、タオルを顔にそっと押し当てるように水気を拭きましょう。

正しい洗顔方法を知りたい方はこちらの記事も参考にしてみてくださいね。

洗顔ケアで注意したいこと


次に、洗顔ケアをする上で、注意したいポイントをまとめました。

ついついしてしまう行動が、赤ら顔の原因になる場合もあるので、是非チェックしてみて下さい。

水洗顔は赤ら顔の原因となることも!?

Yahoo!知恵袋などで「水洗顔が赤ら顔によい」という情報が出回っています。

実は、冷たい水で洗顔をすると、肌が冷えることで毛細血管が開き、赤ら顔が悪化する可能性があるのです。

また、毛穴が引き締まり、化粧水などの美容成分が肌に浸透しにくなってしまうというデメリットもあります。

肌に刺激を与えないように、洗顔はぬるま湯で行いましょう。

スクラブやピーリングはNG!

毛穴や古い角質を取る効果があるピーリングやスクラブは、ターンオーバーを促進するので、美肌作りには有効です。

しかし、赤ら顔に悩んでいるときはNGなのです。

スクラブは摩擦力が強く、ピーリングは肌を削るので、多少なりとも肌にダメージを与えてしまいます。

すると、肌が傷つき乾燥して、また傷つきやすくなるという、負の連鎖が起きて、赤ら顔を悪化させるのです。

洗顔のしすぎ

赤ら顔を気にしすぎて何度も洗顔をしていると、肌に必要なpHバランスを壊してしまいます。

肌のバリア機能を保つ、水分と油分のバランスが崩れると、刺激を受けやすくなり、赤ら顔がひどくなってしまいます。

洗顔は、朝と夜の2回程度に留めましょう。

洗顔以外に効果の高い赤ら顔ケア


次に洗顔以外に行いたい、赤ら顔のケア方法を紹介します。

少し意識するだけで、赤ら顔ケアの効果を上げられるので、正しい洗顔方法と併せて参考にしてみて下さいね。

化粧水のパッティングをしない

洗顔後の化粧水を付けるときに、美容成分を肌に入れ込もうとパッティングする方も多いようです。

しかし、このパッティングも、叩くことで多少なりとも肌への刺激となります。

パッティングは、赤ら顔でお悩みのときは、NG行為なのですね。

保湿ケアを見直す

赤ら顔に失いがちな、バリア機能を取り戻すために、保湿ケアはとても大切です。

保湿アイテムを見直すのも、ひとつの方法といえます。

セラミド入りの化粧品

保湿化粧品の成分でオススメなのが、セラミドです。

私たちの角質に存在する保湿成分で、蒸発しにくく、水分を挟み混む働きがあります。
肌なじみもよいため、保湿ケアには最適なのです。

赤ら顔にオススメな化粧品はこちらからチェック!

食生活の改善

食生活は、肌質改善をする上でとても重要です。

油っこい食べ物は、皮脂を過剰に出してしまいがちなため、pHバランスが崩れ、肌に悪影響を与えます。

油っこい調理方法は、控えめにしましょう。

鶏肉や野菜などを使って、バランスの取れた食事を摂るとよいですね。

ビタミン・ミネラルを摂る

野菜や果物、海藻など、ビタミンやミネラル豊富な食品を摂るように心がけましょう。

食事で補うのが難しい場合は、サプリメントで補うのも手です。

水分をしっかり摂る

水分を摂ることで、老廃物が排出しやすくなり、新陳代謝が促進されます。

肌のターンオーバーを促進させ、肌質を改善するためにも心がけたいですね。

刺激物を避ける

辛い食べ物やアルコール、タバコやコーヒーなどの刺激物は、毛細血管を拡張してしまう原因のひとつです。

全く取らないのはストレスとなってしまうので、1週間に1度などに控えて下さい。

生活習慣の見直し

食生活やスキンケアと同様に、生活習慣の見直しも大切です。

ここで、日常的に意識したい生活習慣を見てみましょう。

ストレスをためない

ストレスがたまると、ホルモンバランスが乱れたり、バリア機能や免疫力も低下するため、赤ら顔を悪化させることになりかねません。

ストレスは、肌トラブルと関係が深いため、自分なりのストレス解消法を見つけるのも良いですね。

適度な運動をする

適度な運動で汗をかくと、代謝がよくなり、肌のターンオーバーが促進されます。

睡眠をしっかりとる

十分な睡眠は、ターンオーバーが整うため、肌の再生する力が上がります。

ベストな睡眠時間は、6〜8時間ですが、睡眠の質をよくするように心がけるのも大切です。

赤ら顔ケアで注意する事とは?


最後に、赤ら顔ケアで注意したいことをまとめました。

洗顔ケアなどと併せて、できることはやってみましょう。

紫外線対策を怠らない

紫外線は、皮膚のダメージとなるばかりか、新陳代謝を滞らせる原因になります。

赤ら顔の悪化にも繋がりかねないので、紫外線対策はしっかり行うのが大切です。

日焼け止めを塗る他、最近人気の飲む日焼け止めサプリもオススメです。

炎症が酷いときはメイクも軽めにする

肌荒れやニキビなどの炎症がひどいときは、いつものメイクを軽めにするのがおすすめです。

肌が炎症しているときは、少しの刺激でも肌の負担となるのです。
その都度、自分の肌状態に合わせたケアをするのがベストですね。

赤ら顔を隠したり、正しいメイク方法が知りたい方はこちらもどうぞ。

不規則な生活は要注意!

先ほども触れたように、ストレス・乱れた食生活・睡眠不足などは、赤ら顔を悪化させる原因になります。

赤ら顔改善にはバリア機能の回復と保湿!


今回は、赤ら顔のケアに効果的な洗顔料や洗顔方法をお届けしました。

敏感になった赤ら顔を改善するには、肌になるべく負担をかけないようにしながら、毎日の洗顔で清潔にし、しっかりと保湿ケアを心がけて下さい。

また、食生活や生活習慣の見直し、体の中からも肌質改善を意識することで、赤ら顔を解消しましょう。

■参考文献
赤ら顔の特徴と対策法とは(スキンケア大学)
赤ら顔にはさまざまな種類がある(スキンケア大学)
日常生活から改善を目指す、赤ら顔のケア方法とは(スキンケア大学)

※本記事の情報は掲載当時の情報となります。
※本記事の口コミは個人の感想です。効果・効能を示すものではありません。

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