乾燥肌必見!日焼け止めで乾燥を防ぐ!オススメ7選と選ぶコツ

「乾燥がひどくて、日焼け止めが使えない」
「日焼け止めを使うと、肌が乾燥してしまう」
という悩みを抱えている人は、多いようです。

紫外線対策のために、日焼け止めは必要ですが、日焼け止めで肌を痛めてしまっては、本末転倒です。

どうすれば肌を乾燥させずに、日焼け止めを使えるのでしょう?

乾燥肌でも使えるおすすめの日焼け止めや、選び方のコツをお伝えします。

乾燥肌におすすめ日焼け止め7選

乾燥肌の人にもオススメの日焼け止めを、紹介します。

肌に優しく、紫外線を防ぎながら、保湿もできる、優れものを揃えました。
※価格は全て税込みです。

ママバター UVケアクリーム


【公式サイト】

内容量 45g
価格 1,296円
SPF25 PA++

UVケアクリームの特徴

天然由来の保湿成分、シアバターを配合して、保湿しながら紫外線ケアができる、クリームタイプの日焼け止めです。

シアバターには、皮脂膜とよく似た成分が含まれており、人の体温と同じくらいの温度で、柔らかく溶ける性質があります。

そのため、肌の上でなじみやすく、乾燥した肌の皮脂膜を整え、角質層もしっかり保湿してくれます。

紫外線吸収剤や合成香料、パラペン、鉱物油、シリコン、合成着色料など、7つの無添加で製造されています。

石鹸でも落とせる手軽さで、赤ちゃんにも使える優しいノンケミカル製品です。

ママバターの詳細をチェック

ノブ UVシールドEX

NOV ノブ UVシールドEX SPF50+ PA++++ 30g

内容量 30g
価格 2,700円
SPF50 PA++++

USシールドEXの特徴

紫外線吸収剤不使用だけど、SPF50、PA++++で、紫外線もしっかりブロックできる、クリームタイプの日焼け止めです。

無香料、無着色で刺激も少なく、アレルギーや光アレルギーテスト済の、※ノンコメドジェニック化粧品です。

(※コメド=ニキビの原因となるアクネ菌の増殖を抑えたり、コメドをできにくくする化粧品)

ノンコメドジェニックなので、ニキビができている人にも使いやすくなっています。

ウォータープルーフなのに、専用クレンジングは不要で、石鹸で落ちるので、肌に余計な刺激を与えません。

化粧下地としても使え、肌ムラもなめらかにカバーしてくれます。

軽くて、つけた感じがしない使い心地も人気です。

アクセーヌ マイルドサンシールドEX

マイルドサンシールドSPF28・PA++ 22g

内容量 22g
価格 3,240円
SPF28 PA++

マイルドサンシールドEXの特徴

アクセーヌは、化粧品によるアレルギーを防ぐために、皮膚生理学に基づいて、化粧品を開発しています。

ノンコメドジェニック処方なので、ニキビのある人にも使える、UVベースのクリームです。

アルコール、香料不使用で、しみにくく、かさつきにくい。

紫外線錯乱剤も、肌に直接触れない処方で配合しています。

セラミドやヒアルロン酸などの、保湿成分も配合しているので、日中の乾燥も気にせず使えます。

ウォータープルーフタイプですが、普通のクレンジングで落とせる、肌に優しい日焼け止めです。

無添加工房OKADA OKADA UVミルク

無添加工房OKADA 天然由来100% 岡田UVミルク (日焼け止め乳液) 5g

内容量 50g
価格 3,960円
トライアルセット 1,350円(クレンジング・洗顔石鹸・化粧水・美容オイル・UVミルク)
SPF20 PA++

OKADA UVミルクの特徴

100%自然由来成分で作られた、完全な無添加の日焼け止めです。

防腐剤には、高い防腐効果を持つワサビ根発酵エキスを使用。

保湿効果の高い、アロエベラ葉やオリーブ葉など、植物由来のエキスが、肌に潤いを与えます。

紫外線をブロックする成分などにおいても、健康食品にも使われる、安全性の高い原料を使用しています。

肌や体への安全性にこだわり、赤ちゃんにも使える製品を目指しました。

顔に使うなら日焼け止め効果のあるBB、CCクリームがおすすめ

顔に使う日焼け止めならば、化粧下地やファンデーションの役割を兼ねているものを選ぶと便利ですよ。

UV対策とメイクが一緒にできる、おすすめのBBやCCクリームからは、こちらの2点をご紹介しましょう。

ラウディ BB&CCクリーム


【公式サイト】

内容量 25g
価格 3,024円
定期購入 2,419円
お試し価格 1,944円
SPF35 PA+++
ラウディBB&CCクリームの特徴

日焼け止め、化粧下地、ファンデーション、コンシーラーを、これ1本にまとめた、BB&CCクリームです。

BBクリームとCCクリーム、どちらの魅力をも両立させているのが、このクリームの特徴です。

BBクリームのカバー力で、肌にスルッとのび、シミやくすみを目立たなくすることが可能です。

ヒト型セラミドやコラーゲンなど、潤い成分をふんだんに配合した、CCクリームで肌の潤いを守ります。

紫外線吸収剤不使用、鉱物油やタール系色素など、肌に刺激を与える6つの成分をフリーにしてあるので、肌の弱い人にも使いやすいでしょう。

また、化粧品の美容成分が酸化して、肌に負担を与えるのを防ぐために、成分設計にも徹底的にこだわりました。

「使うたびに美しい肌に」を目標に、こだわり抜かれた製品です。

ラウディの詳細をチェック

アヤナス AS BBクリーム

ディセンシア アヤナス AS BBクリーム 25g

内容量 25g
価格 4,320円
定期購入 3,888円
SPF25 PA+++
AS BBクリームの特徴

アヤナスのBBクリームは敏感肌向けに作られているBBクリームで、保湿力とカバー力の高さに定評があります。

植物エキスでコラーゲンやヒアルロン酸の生成をサポートし、保湿効果を高めています。

また、極小の粉が、気になる毛穴の凸凹にしっかり密着し、なめらかで明るい肌に見せるほか、老化による黄ぐすみもカバー。

ハリ・ツヤのある若々しいお肌にしてくれます。

HANAオーガニック ウェアルーUV


【公式サイト】

内容量 30ml
価格 4,320円
定期購入 3,672円
トライアルセット 1,480円(洗顔料・化粧水・美容乳液・美容オイル・UV乳液)/td>
SPF30 PA++

ウェアルーUVの特徴

日焼け止めのほかに、美容液、化粧下地、ファンデーションの役割も兼ねる、天然100%のオーガニック日焼け止めです。

肌を潤わせ、乾燥から守る保湿成分や、肌の抵抗力を高め、紫外線の炎症を防ぐ成分も、すべて植物から抽出。

植物のパワーが、肌本来が持つ力を引き出すサポートをしてくれます。

紫外線を反射する、紫外線錯乱剤も、肌に直接触れないようコーティングしているので安心です。

ミルク(乳液)タイプで、肌にスッとなじみ、自然な感じに仕上げます。

ファンデーションで、肌への優しさを重視したものは、カバー力が落ちることが多いのですが、ウェアルーUVはきちんとカバーしてくれます。

しかも、美容液成分もたっぷり配合されているので、肌を長時間潤わせ、化粧崩れを防いでくれます。

石鹸で落とせるので、肌への負担も少なく、極度な敏感肌にもおすすめです。

子供や男性も、手軽に使えます。

HANAオーガニックの詳細をチェック

乾燥の原因


日焼け止めを使うと乾燥してしまうのには、いくつかの原因が考えられます。

SPF・PAの数値が高い

普段使っている日焼け止めの、SPFやPAという表記に注目しましょう。

これらは数値が高いほど、紫外線を強力にブロックする効果があります。

しかしその反面、数値が高い分、紫外線を防御するための成分も強力になるのです。

そのため、肌に与える負担もまた、大きいといわざるをえません。

なぜ、肌に負担を与えるのでしょうか?

それは、日焼け止めに含まれる、UVカット成分に大きく関わっています。

紫外線吸収剤が入っていると肌に負担がかかりやすい

日焼け止めには、「紫外線吸収剤」配合のものと、「紫外線錯乱剤」配合の2種類があります。

紫外線吸収剤は、文字通り、紫外線を皮膚の表面で吸収する成分です

化学反応を起こして、紫外線を熱や赤外線などのエネルギーに変換処理し、放出する作用があります。

このとき、熱エネルギーが皮膚の水分を奪い、乾燥を促してしまうのです。

また、化学反応を起こした際に、周りの組織に影響を与え、それが人によっては刺激を感じます

いっぽう、紫外線散乱剤は、鏡のように紫外線を反射させるという特徴があり、肌への負担は少なくなります。

紫外線散乱剤のメリット

  • 肌への負担が少ない
  • 紫外線防止をできる時間が短縮されにくい

紫外線散乱剤のデメリット

  • 白くなりやすい
  • 紫外線防止効果が弱い
  • 付け心地の悪いものが多い

最近では、紫外線吸収剤をコーティングして、肌を刺激から守る工夫がされている商品もあります。

使うのであれば、そのような製品を選び、必ずパッチテストなどで、肌に合うかどうかのチェックをしましょう。

摩擦などの刺激

乾燥を引き起こす原因のひとつに、摩擦などの刺激が考えられます。

日焼け止めを落とすときの、クレンジングにも注意しましょう。

とくに、注意が必要なのが、SPF値やPA値が高いものや、ウォータープルーフタイプの日焼け止めです。

これらは落ちにくく、ついゴシゴシと力を入れてこすってしまうことがあります。

また、強い成分を使ったクレンジング剤が必要なこともあるため、肌に負担がかかるからです。

摩擦による刺激は、皮脂や角質層の保湿成分を失うので、注意が必要です

乾燥しない日焼け止めの選び方


乾燥肌は、肌表面の水分が不足し、キメが乱れ、バリア機能も低下している状態です。

そのため、肌へなるべく負担を与えず、なおかつ、乾燥の悪化を防げる日焼け止めを選ぶことも、重要なポイントです

選ぶ際のポイントを、以下でまとめてみましたので、ぜひ参考にしてみてください。

SPA・PA数値を使い分ける

SPF・PA値が高いと、確かにUVカット効果は高くなります。

しかし同時に、肌への負担が大きくなりかねません。

日常的に使い続けていると、肌はかえって疲弊してしまいます。

また成分の強い、専用クレンジング剤を必要なケースもあるので、皮脂のとりすぎや摩擦などで、余計に乾燥を招いてしまいます。

SPF・PA値を上手に使い分ける

日焼け止めは、紫外線対策として重要なアイテムです。

それならば、SPF・PA値を効果的に使い分けましょう。

例えば炎天下のプールやビーチ、長時間のレジャーや外出などでは、SPF値の高めのもの(SPF30以上)を選ぶとよいですね。

SPF値は50が最高ですが、そこにこだわる必要はありません。

30以上になると、紫外線カット効果は、ほとんど変わらないといわれているからです。

むしろ、30あたりをこまめに塗りなおす方が、肌への負担も軽く、紫外線も効果的にブロックできます。

逆に、日常の通勤や外出などでは、低めのもの(SPF20程度)で問題ありません。

このように、シーンや時間に合わせて、上手に日焼け止めを選ぶことで、肌への負担を減らすことができます。

肌に刺激の少ないものを選ぶ

日焼け止めの、肌への影響が気になる方は、肌への刺激となる成分が、少ないものを選びましょう。

以下で述べる種類は、刺激成分が少ない日焼け止めの例です。

オーガニック製品

オーガニックとは、基本的に、化学成分を使用せず育てられた、植物など自然(天然)由来のものを指します

オーガニック日焼け止めは、体や肌に優しく、刺激が少ないため、肌が弱っている人にむいているでしょう。

また、自然本来の力で育てられた素材は、豊かな美容成分を持ち、肌をいきいきとさせるサポートをします。

しかし、日本では、オーガニック素材を少しでも使っていれば、その製品を「オーガニック製品」と名付けられるので注意が必要です。

オーガニック素材の量や、肌に刺激を与えそうな成分は入っていないかなど、必ずメーカーのホームページなどで成分をチェックしましょう。

ノンケミカル・無添加のもの

一般的に、ノンケミカル日焼け止めとは、紫外線吸収剤を使っていない日焼け止めのことを指します

多くは、紫外線散乱剤を使用した日焼け止めを「ノンケミカル」というのです。

紫外線錯乱剤は、紫外線を肌表面で反射、錯乱させるものです

化学変化を起こさない分、肌への負担が少なく、肌の弱い人や子供にも使いやすいのが、紫外線錯乱剤の特徴です。

紫外線錯乱剤の注意点

肌に優しいとされている紫外線錯乱剤にも、デメリットがあります。

錯乱剤の原料となる、酸化チタンや酸化亜鉛は、白色の粉なので、肌に乗せたときに「白浮き」して見える場合があります。

テクスチャーに関しても、「ベタベタする」「塗り心地がよくない」などの声も多いようです。

最近は、このあたりのデメリットを解決できるよう、各メーカーは努力しているので、使用感は向上しています。

とはいえ、汗に流れやすい性質のため、塗り直しは必須。

紫外線吸収剤よりも防御力が低いのも、注意すべき点でしょう。

保湿成分や美容成分配合で肌に潤いを与えるものを選ぶ

乾燥肌の方は、スキンケア製品と同様に、日焼け止めも保湿成分や美容成分入りのものを選びましょう

最近は、保湿成分や美容成分を配合した日焼け止めが、多く出ています。

セラミドやヒアルロン酸、コラーゲン、シアバターなどは、保湿効果の高い成分です。

日中の乾燥も防ぎ、肌に潤いを取り戻すサポートもします。

優しいテクスチャーのものを選ぶ

日焼け止めの種類を、大まかに分けると、以下の6つのタイプになります。

  • ジェルタイプ
  • ミルク(乳液)タイプ
  • クリーム(リキッド)タイプ
  • パウダータイプ
  • スプレータイプ
  • 飲むタイプ

それぞれ特徴があるため、自分に合ったタイプのものを選びましょう。

乾燥肌、敏感肌の人は、肌の保水力が弱まり、バリア機能が正常に作用していない状態です。

そのため、飲むタイプが、もっとも肌へ負担をかけないのでオススメできます。


保湿力の高いタイプや、肌に刺激の少ないタイプを選ぶとよいでしょう。

ミルクタイプやジェルタイプのものは、優しいテクスチャーが多く、石鹸などで簡単に落とせるのが特徴です。

紫外線防御力も高いため、ウォータープルーフタイプは、ほとんどがクリームタイプです。

ただし、ウォータープルーフは落ちにくい分、クレンジングの際に、肌に摩擦を与える危険性があります。

紫外線をブロックすることはもちろん大切ですが、肌への刺激も考慮しながら選ぶことが大切です。

焼かないために!日焼け止めの効果的な使用法


使い方を意識することで、日焼け止めは効果を発揮しやすくなります。

効果的な使い方のポイントを、しっかり押さえておきましょう。

適量を使う

日焼け止めはたっぷり使って、まんべんなく肌にのばすようにしましょう。

ムラが出ると、紫外線を防ぐ効果が弱まってしまい、少ない量を無理にのばすと、肌に摩擦を起こしてしまいます。

メーカーの推奨する量を必ず守って使いましょう。

パッケージに書いていない場合は、およそ500円玉1枚分くらいが適量です

多いと思うかもしれませんが、しっかり紫外線をブロックするには必要な量なので、2回に分けるなど、工夫をして塗りましょう。

こまめにつけなおす

日焼け止めは、汗や水で流れ落ちてしまうので、こまめに塗りなおすことをおすすめします。

日焼け止めが肌に与える影響を気にしてか「1度塗ったら塗り直しをしない」という人は、かなりいるようです。

しかし、肌に与える影響の大きさを、日焼け止めと紫外線で比べると、はるかに紫外線の方が上回ります。

紫外線が肌に与える影響を考えると、まずは日焼けを予防することが大切です。

日焼け止めは、2~3時間ごとの塗り直しをしましょう。

パッチテストをする

本格的に使う前に、必ずパッチテストで試してみましょう。

パッチテストは、腕の内側など、目立たない場所で行います。

  1. テストをしたい化粧品を綿棒などにとり、腕の内側など目立たないところに10円硬貨ぐらいの大きさに薄く塗り、自然乾燥させます。
  2. 乾くまで衣服につかないよう注意しましょう。

  3. 塗った後30分と2日後に塗った部分を観察します。
  4. ※発疹や赤み(発赤)、水泡、かゆみなど皮膚の異常があったときは、手などでこすらず、すぐに洗い落としてください。

    ※2日以内にこのような症状が出た場合にも、すぐに洗い落としてください。

テストの際に、わざわざ紫外線を浴びる必要はありません。

肌に合うかどうか、拒否反応を起こさないかをチェックできればOKです。

日焼け止めを塗る前にしっかり保湿

乾燥した肌に、直接、日焼け止めを塗ると、余計に乾燥を招く恐れがあります。

日焼け止めを塗る前には、しっかり保湿することを忘れないでおきましょう

保湿をすることで、肌のキメが整い、塗りムラを抑えられるので、日焼け止めの効果を引き出すためにも必要です。

まずは、化粧水や保湿クリームなどで、きちんと保湿ケアをし、肌にしっかりと保湿成分がなじんでから日焼け止めを使うと、乾燥を抑えられます。

肌に負担の少ない日焼け止めを選ぶことで、乾燥を食い止める


乾燥肌の方は、日焼け止めが肌に負担をかけないよう、成分をしっかりチェックしましょう。

もちろん、紫外線をしっかりブロックすることも忘れずに。

日焼け止めの効果を引き出すために、使い方のコツもしっかり覚えて、乾燥を予防してくださいね。

■参考文献
【医師監修】乾燥肌の紫外線対策!日焼け止めの選び方(スキンケア大学)
【医師監修】意外と知らないオーガニック化粧品のこと(スキンケア大学)
【医師監修】紫外線吸収剤と紫外線錯乱剤の違いとは(スキンケア大学)

※本記事の情報は掲載当時の情報となります。
※本記事でいうエイジングケアは、年齢に応じた化粧品のケアのことです。
※本記事の口コミは個人の感想です。効果・効能を示すものではありません。

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