オススメのハイドロキノン配合化粧水3選|美白効果は期待できる?

白く透き通った肌は女性の憧れですね。
最近では白い肌を目指すための化粧品が数多く市販されています。
なかでも美白の効果が高いとされているのが「ハイドロキノン」が配合されている化粧品です。

しかし、ハイドロキノンは日本では美白成分とは認められていません。
そのためハイドロキノンが配合された化粧品を「美白化粧品」と謳うことは禁じられています。

今回は「ハイドロキノン」に注目し、詳しく解説するとともにハイドロキノン配合の化粧品も紹介します。

ハイドロキノン配合化粧品と美白について

ハイドロキノン配合の化粧品が美白化粧品とは認められていないことを紹介しました。
これは厚生労働省の美白に対する概念とハイドロキノンの美白効果の食い違いによるものです。

そもそも美白とは

私たちが考える美白というと、シミやそばかすを薄くしたり、肌の色を白くするということだと多くの人が考えているでしょう。

しかし、厚生労働省が認める「美白」とはメラニンの生成を抑え、シミそばかすを防ぐというものです。
もともとの肌の色以上に白くするという記載やシミを薄くする、という表現はできません。

そのため、その概念に当てはまる成分のみが「美白成分」として認められています。

主な美白成分とは?

私たちになじみのある美白成分といえばビタミンC誘導体やトラネキサム酸、アルブチンなどです。

美白美容液や美白クリームなどの美白商品の表示を見たことがある方も多いでしょう。
そのほかにはコウジ酸やエラグ酸、リノール酸、プラセンタエキスなどです。

これらの成分はメラニンの生成を抑え、紫外線によるシミやそばかすができるのを防ぐということで「美白成分」と認められています。
そして、これらの成分が入っている化粧品は医薬部外品として市販されています。

肌を漂白?!ハイドロキノン

ハイドロキノンはメラニン色素の生成を抑えるだけでなく、メラノサイトそのものを減らせるとされています。

その効果は美白成分として認められているビタミンC誘導体などとは比べ物にならないほど高いのです。
そのため、ハイドロキノンは肌の漂白剤とも呼ばれています。

参考:ハイドロキノンとは

ハイドロキノンが美白成分として認められていないわけ

ハイドロキノンは肌を白くする効果が高いのに美白成分として認められないのには理由があります。

それは厚生労働省が認める「美白」の概念に沿っていないからです。
ハイドロキノンはシミを薄くする効果もあるなどメラニンの生成を抑えたり、シミを予防したりという効果にとどまっていません。

しかし、美白効果は高いのですが、副作用があるなど安全とは言い難い成分であるため、広く認められていないのです。
そのため、ハイドロキノン配合の化粧水は「美白成分」とは認められず、「医薬部外品」として販売できません。

透き通る白い肌へ!オススメのハイドロキノン配合化粧水3選

ハイドロキノンがシミやそばかすによさそうだ、と分かったところで、ハイドロキノン配合の化粧水を紹介します。

ハイドロキノン配合の化粧品は主にクリームや美容液に多く、化粧水から揃えている美白ブランドはそれほど多くありません。
中でも口コミで高評価なハイドロキノン配合の化粧水をランキングでご紹介します。

アンプルール ラグジュアリーホワイト ローションAOⅡ

内容量 120ml
価格(税込) 5,400円
トライアルセット(税込) 1,890円
定期購入(税込) 4,860円

ラグジュアリーホワイトの美白ケアシリーズは新安定型ハイドロキノンを配合しています。
新安定型ハイドロキノンとはハイドロキノンを酸化しにくくし、肌への効果を最大限に発揮させるというものです。

皮膚への刺激を減らしながら、保湿作用にも優れたトリプルセラミドも配合しています。
メラニンを作らせないことに加え、ため込まず、シミ、くすみなどの原因である酸化ダメージをリセットする美容成分配合です。

同じシリーズの美容液、ラグジュアリーホワイトコンセントレートHQ110を一緒に使えばさらに効果があがります。

口コミ
  • 白くなるけど、乾燥が気になる気がします。季節的なものかもしれませんが、、でもくすみ取れますね。即効性ありです。けっこうオススメ。
  • 美白!!透明感!!使用感はもっちり、でもベタベタせずしっとりしています。肌も美白、透明感が出るのでリピしています!!

アンプルールの公式サイトはコチラ

シーボディ イデアアクトプラチナVCローション

イデアアクト プラチナVCローション

内容量 100ml
価格(税込) 4,104円
トライアルセット(税込) 1,944円
定期購入(税込) 3,488円

イデアアクトシリーズはシミなどの紫外線からのダメージやくすみに対応する成分が配合されています。
新安定型ハイドロキノンやプラセンタエキス、アルブチンなどの美白を目指した成分のほか、ヒト型セラミドや植物セラミド、リピジュアなどの保湿成分も豊富です。

肌悩みにあらゆる方面からアプローチをし、透明感だけでなくハリや弾力などをケアする美容成分がローション、美容液、乳液すべてに配合されている高機能スキンケアシリーズです。

香料、着色料、パラベン、アルコール、鉱物油などが無添加で乾燥肌や敏感肌の方も安心してつかえます。

口コミ
  • 使用して約1か月。1本使いきるところです。元々肌は白いと言われているけれど、素肌にはまだまだ自信が持てず…、毛穴のひきしめや、透明感がある肌になりたいなぁと思って購入しました!まだ1か月たちませんが、すっぴんが前よりワントーン明るくなった気がします。ハイドヒロキノンが入っていてもピリピリしないし、優しいテクスチャーで気に入ってます♪値段も手頃だし、リピ買い決定です!使い続けます!!

URL:SiBODY公式サイト

デルミサ スキンフェイドローション

デルミサ スキンフェイドローション 120ml

内容量 120ml
価格(税込) 2,551円
トライアルセット(税込) 755円

デルミサはアメリカで1999年に販売開始された純度99%ハイドロキノンが配合されたシリーズです。
スキンフェイドローションは日本人向けに開発されたハイドロキノン配合化粧水で、透明感のある肌を目指します。

デルミサには安定化ハイドロキノンよりもブライトニング効果が高い「純ハイドロキノン」が配合されています。
ほかにも甘草やアロエベラ、カミツレ花エキスなどの植物美容成分が保湿成分として入っており、ライン使いすることでさらに効果アップを狙います。

ハイドロキノン配合の化粧水が少ないのはなぜ?

ここまでご紹介したように、ハイドロキノン配合の化粧水でおすすめできるのは3つでした。
ハイドロキノン配合の化粧品は化粧水よりも美容液やクリームの方が多く市販されています。
それはなぜでしょうか。

もともと、化粧水は水分がほとんどのスキンケアアイテムです。
肌に水分を補い、後に使うアイテムの浸透をよくします。
しかし、水分が多いため、美容成分の配合濃度が少なめで、蒸発しやすいのが特徴です。

配合されている美容成分まで蒸発してしまいがちなため、化粧水で美白を目指すのは難しいでしょう。
美白の効果を上げたいのであれば、美容液やクリームなどで取り入れるのがベストです。

ハイドロキノンとはどんな成分?

先にハイドロキノンが高い美白効果があることを紹介しました。
ここではさらに詳しくハイドロキノンについてみていきたいと思います。

そもそもハイドロキノンとは?

ハイドロキノンはもともと天然の成分です。
イチゴやブルーベリー、コーヒーなどに含まれており、メラニン色素を作らせないようにします。

アメリカでは以前からシミや色素沈着の治療に使われている美容成分です。
日本でも2001年にようやく化粧品にハイドロキノンの使用が許可されました。
美白への効果は高いのですが、その扱いが難しく、副作用があるため、以前は医師の処方箋が必要でした。

許可されたとはいえ、作用が強力な成分であることには変わりありませんので、肌への使用は注意が必要です。

シミができる仕組み

それでは、シミはどのように作られていくのでしょうか。

紫外線が肌にあたると、活発に活動始めるのが表皮の奥にあるメラノサイトです。
するとメラノサイトではチロシナーゼという酵素が活性化し、チロシンというアミノ酸を次々と酸化させていきます。

チロシンが酸化してできるのがメラニンです。
メラニンは酸化が進むとさらに黒くなり、シミができます。

参考:《美白試験》化粧品や医薬部外品原料のチロシナーゼ活性阻害評価)(株式会社サティス製薬)

ハイドロキノンの効果は?

ハイドロキノンはメラノサイトでチロシナーゼの働きを弱め、チロシンが酸化するのを抑制します。
そうすることにより、メラニンがつくられないようにするのです。

また、ハイドロキノンには還元作用があります。
還元作用とは酸化の逆の反応です。

メラニン色素は酸素と結びついて酸化することでどんどん黒くなっていきます。
還元とはその逆の反応なので、シミの場合は色をだんだん薄くしていく作用があるということです。
そのため、シミの予防だけでなく、すでにできてしまったシミにも美白効果が期待できます。

参考:ハイドロキノンの正しい知識(ロート製薬)

ハイドロキノンのメリット

シミやそばかすの治療といえばレーザー治療です。
しかし、美容皮膚科などで脱毛や美白治療法として取り入れられているレーザー治療には高い費用がかかります。

ハイドロキノンを使えば、レーザー治療よりは安くシミを薄くしていくことができます

時間はかかりますが、治療費用としては安くできることがメリットです。

ハイドロキノンのデメリット(副作用)

これまでにご紹介したように、ハイドロキノンはもともと医療機関でしか手に入れられないほど強い作用を持つ成分です。
そのため、使用方法や体質によっては肌が赤くなったり炎症を起こしたりすることがあります。

また、ハイドロキノンの配合濃度によっては皮膚が白くなりすぎて色が抜けてしまう、白斑という症状が出ることもあります。

しかもハイドロキノン自体が酸化しやすい物質のため、安全に使用したり、管理することが難しいのもデメリットです。

同様に認可されていないトレチノインとの違い

日本で認可されていない美白ケアの成分として「トレチノイン」という成分があります。
アメリカではニキビやしわ、シミの治療薬として認可されている成分です。

トレチノインはシミを排出させる作用があり、シミのもとに働きかけるハイドロキノンとは働きが違います。

しかし、肝斑などの治療では皮膚科でトレチノインとハイドロキノンを併用するよう、処方されることも良くあります。

シミやくすみ、色黒の原因とは?

それでは、シミや色素沈着、くすみなどはなぜできてしまうのでしょうか。
シミの種類やハイドロキノンが効果を発揮する条件などをお伝えします。

シミはなぜできる?

シミや色素沈着ができるのは主に紫外線が原因です。
そのほか、ニキビや肌の炎症などの刺激によってもシミや色素沈着ができたりします。
シミのもととなるメラニンにはもともと肌を守る役目があります。

本来ならメラニンがつくられても老廃物として排出されていけば、シミになることはありません。
しかし、メラニンがつくられ過ぎて肌の生まれ変わりが滞ると、メラニンが排出されず肌に残ってしまいます。
これがシミです。

活性酸素を増やすタバコやストレス、不規則な生活、過労などでもメラノサイトが刺激され、メラニンが過剰に作られます。

参考:シミの原因(第一三共ヘルスケア)

シミの種類

シミはできる場所や原因によっていくつか種類がありますので、ご紹介します。

日光黒子

紫外線を浴びることでできるシミです。
「シミ」といえばほとんどが日光黒子に当てはまります。

顔だけでなく手や腕、背中など、肌が露出する部分に現れるのが特徴です。
特に40代以降、高齢になると増えていきます。

そばかす(雀卵斑)

頬骨から鼻のあたりにできる小さな茶褐色の斑点です。
子供のころから現れて、特に思春期に濃くなります。

原因は遺伝なので、親や祖父母にもみられます。

炎症後の色素沈着

紫外線が原因ではなく、やけどや虫刺され、化粧品かぶれなどの炎症後にできるシミです。
時間が経過するとだんだん薄くなっていきます。

肌の炎症が原因ですので、体のどの部分でも、どの年代でも起こりうるシミです。

肝斑

主に30代から40代の女性の頬に左右対称にできるのが特徴のシミです。
女性ホルモンが原因で、急に発生することもあります。
しかも治療が難しく、内服薬や塗り薬で治療しますが、なかなか治療の効果が現れないようです。

ハイドロキノンが効果を発揮するのはどんなシミ?

ハイドロキノンが効果を発揮するのはできたばかりで肌の表面にあるシミに対してです。
肌の奥の真皮まで達するほど色素沈着が進んでいるような場合にはあまり効果は期待できません。
しかも、紫外線や老化など原因がはっきりしているものに有効です。

また、ホルモンが関係している肝斑や遺伝によるそばかすもハイドロキノンの効果はそれほどありません。
ただ、どちらも紫外線により濃くなるので、ハイドロキノンによってある程度薄くなることもあります。

参考:ハイドロキノン・トレチノイン・美白化粧品

シミを放置しておいて大丈夫?

たかがシミ、と放置していると思わぬ病気が潜んでいたり、症状から病気が引き起こされることもあります。

長年シミを放置したために、イボ状に盛り上がる脂漏性角化症になったり、皮膚がうろこ状になる日光角化症となることがあります。

さらに皮膚がんの原因となることもあるため、盛り上がったり、大きくなったり変化が現れたときには皮膚科を受診した方がいいでしょう。

参考:シミの原因(第一三共ヘルスケア)

ハイドロキノン配合の化粧水の選び方

ハイドロキノン配合の化粧品を選ぶときのポイントについて解説します。

濃度を確認

ハイドロキノンは濃度が高すぎると副作用が心配です。
そのため、必ず配合量や配合率が記載されている化粧品を選んでください。
配合率が記載されていない場合は配合量が少ない可能性があります。

市販品では1~4%程度の濃度の商品が多いでしょう。
配合濃度が4%までならそれほど刺激を感じることなく、安全に使用できます。
4%を超えると効果は高いのですが、刺激も強く、白斑症状がでたり肌荒れをしたりしますので必ず確認することが大切です。

信頼できるメーカーのものを

ハイドロキノンは美白作用が高い一方で、不安定な物質で酸化しやすいという特徴があるため、信頼できるメーカーのものを選びましょう。

それ以外には医師が開発に参加している化粧品や美容クリニックが開発した化粧品もおすすめです。

価格も一つの目安に

最近では化粧品もドラッグストアや通販など様々な購入方法がありますね。
なかでも、ドラッグストアにはお手頃価格の化粧品が多数揃っていて、ハイドロキノン配合の商品も購入できます。

しかし、ハイドロキノンは比較的高価な成分ですので、「プチプラ」化粧品にはほんの微量しか配合されていない可能性があります。
品質にも影響があるので、あまりにも安い製品は避けた方がいいでしょう。

相場は10~20gで5,000~6,000円程度です。

ハイドロキノン配合の化粧水の正しい使い方

ハイドロキノンは効果が高い成分だけに、正しい使い方をして安全に使用してください。

まずはパッチテストを!

通常の化粧品でも、初めて使うときにはなるべくパッチテストをした方がいいでしょう。
特にハイドロキノンは肌質によっては合わないこともありますので、必ず使用前にパッチテストを行ってください。

パッチテストのやり方

ひじの内側などの普段日光に当たらない場所に、テストをしたい化粧品を少量ぬります。
化粧品をつけてから30分後に一度チェックをします。
ヒリヒリしたり、かゆみや赤みがでたりしていないかを確認してください。

特に問題がなければ、絆創膏を上から貼ってそのまま24時間放置します。
24時間後に絆創膏をはがしたときにも同じように肌トラブルがないかをチェックしてください。

もし、24時間経過する前に痛みやかゆみがあった場合はばんそうこうをはがし、すぐに洗い流しましょう。

適量を確認

商品によって適量や使用する順番が異なります。
顔全体に使うのか、部分的につけるのか、ボディケアに使用しても良いかどうかも違うのです。
必ずメーカー推奨の使い方を守るようにしてください。

誤った使い方をすると、かえって肌があれたり、炎症が起きたりするので注意が必要です。

必ず紫外線対策を行って!

解説したように、ハイドロキノンはメラニンを減少させる効果があります。
メラニンは肌の奥に紫外線が届かないように肌を守る役目もあるので、メラニンがなくなると肌を保護できなくなります。

肌が無防備なままでは紫外線の害をダイレクトに受けてしまうので、必ず日焼け止めを使用して紫外線対策をしなければなりません。

保管に注意

ハイドロキノンは酸化しやすい成分のため、化粧品を開封した後はなるべく早く使い切ることが大切です。
商品の使用期限内に使いきってください。

ハイドロキノンが酸化した化粧品を使用すると、さらに刺激が強くなり、炎症を起こしやすくなります。

使用しない休止期間を設ける

基本的に化粧品で効果を得たい場合は、継続して使用していくことが必要です。
しかし、ハイドロキノンは刺激の強い成分ですので、2~3か月使用したら1か月は使用をお休みする休止期間を設けてください。

トレチノインと併用する場合は?

ハイドロキノンはトレチノインと併用することで美白効果アップを目指すことはOKです。
その際にはハイドロキノンの前にトレチノインを使用します。

トレチノインで肌を活性化させたあと、ハイドロキノンを塗ると、ハイドロキノンのなじみが良くなります。

ただし、トレチノインは医師の処方箋が必要ですので、入手したい場合は皮膚科を受診してください。

ハイドロキノン配合化粧水を使うとき注意点

ハイドロキノン配合の化粧水を使うときに注意した方がよい点についてもお伝えします。

混ぜない

インターネット内でハイドロキノンを市販の化粧水に混ぜるとよいという噂が流れています。
しかし、ハイドロキノンはもともと不安定で扱いづらい成分です。

専門家でも製品化するのにずいぶんと時間がかかったりしているので、素人が自分の判断だけで混ぜるのは大変危険です。

また、混ぜたときにどのような化学反応が起こるかについても、予測が付きません。
使用量も多すぎた場合には肌へのダメージともなりかねません。
ほかの化粧品と混ぜて使わないでください。

もちろん、手作り化粧水に使用するのもNGです。

炎症が出たときは皮膚科へ

ハイドロキノンは肌質や体調などによっても合わないことがあります。
もし、使用後に肌に違和感があったり、炎症を起こした場合は皮膚科を受診してください。

また、ハイドロキノン配合のスキンケアアイテムを使っても思ったように効果があがらないこともあります。
そのような場合にも皮膚科で専用の美白治療薬を処方してもらうのも良いでしょう。

ハイドロキノン配合の化粧水を使って透き通る肌へ

ハイドロキノンは「美白成分」として認められていません。
しかし、すでにできてしまったシミにも働きかける効果もあるなど、今後は美白効果ももっと認められていくでしょう。

シミだけでなくくすみやニキビ跡などの肌悩みにも応える成分でもあります。
化粧水だけでなくクリームや美容液などもありますので、上手に使って美しく白い肌を目指してください。

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オススメのハイドロキノン配合化粧水3選|美白効果は期待できる?

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