ママも安心の赤ちゃん用日焼け止めオススメ4選!安全な商品の選び方とは?

大人ですら、日焼け止めを塗って肌荒れしてしまうことがあります。
まだ成長していない赤ちゃんはなおさら、日焼け止めを使わない方がいいのでは…?と考えてしまいますよね。

しかし、赤ちゃんにも日焼け止めは必要なのです!

この記事では、赤ちゃんに日焼け止めが必要な理由、また選びかたやオススメの商品などをご紹介します。

赤ちゃんに日焼け止めが必要な理由

赤ちゃんの肌はまだ薄く、とてもデリケートです。
バリア機能も弱く、日焼けをするとやけど・水ぶくれになってしまうことがあります。

なるべく直射日光に当たらないように気をつけましょう。

直射日光や紫外線の影響から赤ちゃんを守るためには、日焼け止めの使用が欠かせません。

赤ちゃんの頃から紫外線をたくさん浴びるリスク

実際に、赤ちゃんや子供の頃から紫外線の影響をたくさんうけてしまうと、以下のリスクがあることが分かっています。

  • シワやシミなどの皮膚の老化を早める
  • 将来皮膚がんを起こすリスクが上がる
  • 白内障などの目の病気を起こしやすくなる

ここ数年間でオゾン層が破壊されていき、有害な紫外線が増加しています。
世界保健機関(WHO)の予測では、2035年までに悪性皮膚がんのメラノーマ患者数が増えるとのことです。

赤ちゃんの将来のためにも、日焼け止めで紫外線の影響から守ることが重要です。

紫外線は適度に浴びると健康によい

ただし、紫外線を浴びることは必ずしも悪いことばかりというわけではありません。

太陽の紫外線を適度に浴びることで、免疫力が高くなり、病気の予防になるなど、健康によい面があります。

また、紫外線を浴びることで、体内でビタミンDを生成することができるのです。

1日の必須ビタミンDを生成できる日光浴の時間

参考に大人が、一日に必要なビタミンDを生成するのに必要な日光浴の時間を表にまとめました。

7月 12月
9時 11分 193分
12時 6分 41分
15時 18分 493分

※茨城県つくば市での計測結果

夏は必要なビタミンDを生成するための時間が短いことがわかります。
冬の日中以外は、紫外線をあびることが重要です。

日光浴が皮膚に影響をおよぼし始める時間

皮膚が赤くなるなど、影響が出始めるまでの時間をまとめました。

7月 12月
9時 32分 313分
12時 20分 98分
15時 52分 625分

※茨城県つくば市での計測結果

夏は日光浴が皮膚に影響をおよぼすまでの時間がとても短いので、紫外線対策が必要なことがわかりますね。

この皮膚に影響をおよぼし始める時間は、健康な大人の肌で検証した結果です。
赤ちゃんの肌は、大人よりバリア機能が弱いため、この表より短い時間で肌に影響が現れてしまいます。

紫外線の強いお昼ごろにお出かけするなら、UV対策をするのはもちろんのこと、日光に当たる時間は20分以内にしてあげましょう。

参照:国立研究開発法人国立環 境研究所「太陽紫外線による健康のためのビタミンD生成と皮膚への有害性評価-国内5地点におけるビタミンD生成・紅斑紫外線量準リアルタイム情報の提供開始-」

日焼け止めはいつから使用できる?

赤ちゃんに日焼け止めをいつから使用していいのかは、明確に決まっているわけではありません。

一般的には、生後2~3か月と言われています。
お医者さんによっても意見が違うので、不安でしたら、かかりつけのお医者さんに相談してみてください。

しかし、まだ免疫力がついていないので、1か月検診が終わるまではできるだけ外出を控えましょう。

赤ちゃんにも使える日焼け止めの選び方

赤ちゃんの肌はとてもデリケートです。
極力負担のかからない日焼け止めの選び方を解説していきます。

生後何か月から使用できるという記述をチェック

赤ちゃんに使用できる日焼け止めには、何か月から使えるか記載されています。
なかには新生児から使えるものもあるので、生後何か月から使用できるか必ず確認しましょう。

とくに記載のないものは、肌質が安定するまで使用はオススメできません。
もし、気になる日焼け止めがある場合は、製造している会社に問い合わせてみてください。

肌に負担のかかる成分は避けましょう

赤ちゃんのデリケートな肌のためにも、成分は肌に低刺激なものを使用しましょう。
大人用の日焼け止めは、赤ちゃんには刺激が強いので使用しないようにしてくださいね!

紫外線吸収剤不使用(ノンケミカルタイプ)の日焼け止めを選ぶ

日焼け止めに含まれる紫外線を防止する効果のある成分は、紫外線吸収剤と紫外線散乱剤があります。

紫外線吸収剤は肌の上で化学反応を起こすことで、紫外線から肌を守る成分です。
そのため、肌に負担がかかってしまいます。

赤ちゃんの肌に使う日焼け止めは、紫外線吸収剤の含まれないものを選びましょう。

紫外線散乱剤は、肌の上で紫外線を跳ね返すことで肌を守っています。
紫外線予防効果は低いですが、肌への負担は少ないです。

紫外線吸収剤
  • t-ブチルメトキシジベンゾイルメタン
  • メトキシケイヒ酸エチルヘキシル
  • オキシベンゾン-3 など
紫外線散乱剤
  • 酸化チタン
  • 酸化亜鉛

そのほかの肌に負担のかかる成分

紫外線吸収剤以外にも、肌に負担となる成分が含まれている可能性があります。

  • 合成界面活性剤
  • 合成ポリマー
  • 防腐剤
  • 窒素化合物
  • 鉱物油
  • アルコール

添加物やこれらの成分も、肌に負担をかけるので、赤ちゃんへの使用は避けましょう。

ただし、防腐剤不使用なのに使用期限のないものは、他の強い成分を使用している可能性があるので注意してください。

無香料、無着色、アルコールフリーなどの赤ちゃんの肌に気を遣って作られている日焼け止めを選びましょう。

UVジェルなどのジェルタイプの日焼け止めは、アルコール溶剤が含まれているので刺激となります。
UVミルクなどの乳液ミルクタイプや、UVケアクリームなどのクリームタイプがオススメです。

虫よけ成分には要注意!

虫よけ効果のある日焼け止めは、虫刺されを気にするママに人気があります。
しかし、日焼け止めに含まれる虫よけ成分の中でも赤ちゃんに悪影響を与えるものがあるので、注意しましょう。

虫よけ成分であるディートは毒性が強く、過剰な経口摂取や慢性的に皮膚に使用することで中毒症状を発症します。

日本で使われているものは、濃度が限定されていて、強い中毒症状を発症するほどではありません。

しかし肌の弱い赤ちゃんが使用することや、繰り返し使用することで、水泡性の発疹、蕁麻疹を起こす可能性があります。

赤ちゃんは日焼け止めをなめてしまうこともあるので、ディートの含まれるものは使用しないようにしましょう。

参照:日本中毒情報センター「虫よけ剤(ディート製剤)」

赤ちゃんに適切なSPF・PAの強さを選ぶ

赤ちゃんに使用する日焼け止めの強さについてご説明します。

  • 日常生活:SPF10~20、PA+
  • 普段の外出:SPF20~30、PA++~+++
  • 海やプール:SPF30以上、PA++~+++

SPF40以上の日焼け止めは使用しないようにしましょう。
紫外線防止効果が高いものは、肌に刺激となる成分が含まれています。

海やプールなどのレジャーに行く場合、比較的日焼け止め効果の高いものを使用する必要があります。

肌に負担がかかるのが心配な方は、普段使用している日焼け止めを2時間ごとに塗り直してあげるのがオススメです。

動く赤ちゃんに塗りやすいものを選ぶ

勝手に動きまわる赤ちゃんに塗りやすいテクスチャーの日焼け止めを選びましょう。

やわらかいテクスチャーで伸びがいいものは全身に塗り広げられるのでオススメです。

肌に負担の少ない紫外線吸収剤不使用の日焼け止めは、白浮きしやすく、ベタつきが残ります。
伸びがいい日焼け止めのベタつきが気になる場合は、ベビーパウダーで上から軽くはたいてあげると気にならなくなりますよ。

ただし赤ちゃんに塗りやすい日焼け止めを選ぶことは理想的ですが、成分などの安全性が第一です。

石鹸やお湯で落としやすいものを選ぶ

赤ちゃんの肌をごしごし洗うことは、たいへんな刺激となります。
ごしごし擦らなくても、お湯や石けんできれいに落ちる日焼け止めを選びましょう。

専用のクレンジングが必要なものなどは、赤ちゃんの肌に刺激を与えます。

また、赤ちゃんの肌に日焼け止めや汚れが残っていると、ブツブツ・カサカサなどの肌トラブルの原因となるので、必ずきれいに落とせるものを使用しましょう。

口コミを確認しよう

商品情報のページに石けんやお湯で落とせます!という記載があっても、落としにくいものもあります。

Amazonなど通販サイトの口コミを確認することで、落としやすく、肌に負担の少ない日焼け止めを選びましょう。

赤ちゃんにオススメの日焼け止め

ここからは実際に、赤ちゃんにオススメの日焼け止めをご紹介します!

日常に使いにぴったり!パックスベビー UVクリーム

パックスベビー UVクリーム (日焼け止め) 30g SPF17/PA+

特徴
  • 紫外線吸収剤不使用
  • 石鹸で落とせる
  • 乾燥しがちな赤ちゃんの肌のうるおいを保つ成分を配合(マカダミアナッツ油、カミツレエキス)
紫外線防止効果 SPF17 PA+
使用可能な月齢 とくに記載なし
価格 648円(税込)
購入方法 Amazon、楽天、公式ホームページなど

普段の紫外線対策にぴったりのベビーUVクリームです。
合成防腐剤などの余計な成分がはいっていないので、安心してお使いただけます。
原産国も日本なので安心の日焼け止めです。

1本で2つの効果!アロベビー UV&アウトドアミスト

アロベビー UV&アウトドアミスト (ビッグボトル) 180ml

特徴
  • 100%天然由来成分で作られている
  • 虫よけ効果もある
  • お湯で落とせる
  • ディート・紫外線吸収剤不使用
紫外線防止効果 SPF15 PA++
使用可能な月齢 新生児から
価格 4,968円(税込)
購入方法 Amazon、楽天、公式ホームページなど

虫よけ効果もある日焼け止めです。
スプレータイプでつけやすく、オーガニックの日焼け止めにありがちな白浮きが起きません。

100%天然由来成分で作られており、ディートや紫外線吸収剤も入ってないので安心して使うことができます。
タレントさんなども愛用している人気商品です。

赤ちゃんがなめてしまっても大丈夫!アロベビーUVクリーム

アロベビー UVクリーム 60g

特徴
  • 紫外線吸収剤不使用
  • 100%天然由来成分
  • お湯で洗い流せる
  • 白浮きしにくい
  • うるおいを保つ成分(オリーブ葉エキス)で肌バリア機能を保つ効果
紫外線防止効果 SPF15 PA++
使用可能な月齢 新生児から
価格 2,592円(税込)
購入方法 Amazon、楽天、公式ホームページなど

全成分が100%天然由来成分で、開発から生産まで全て国内で行われている安心な日焼け止めです。

万が一赤ちゃんが舐めてしまっても安全な成分で作られているので、新生児の赤ちゃんでも安心して使うことができます。

舐めてしまっても大丈夫ですが、異常があらわれた場合などは使用を中止して、お医者さんにみてもらいましょう。

海やプールなどのレジャー時にピッタリ!ミルふわ ベビーUVケア 水遊び・レジャー用

和光堂 ミルふわ ベビーUVケア 水遊び・レジャー用 SPF-35 30g

特徴
  • 母乳がお手本の保湿成分が配合されている
  • 石けんで落とせる
  • 紫外線吸収剤不使用
  • すーっと伸びて白くなりにくい
  • 乳液タイプ
紫外線防止効果 SPF35 PA+++
使用可能な月齢 新生児から
価格 810円(税込)
購入方法 Amazon、楽天など

海やプールなどのレジャーにぴったりの、ベビー用の日焼け止めです。

水遊び用で優しめのウォータープルーフですが、石けんで落とすことができます。
紫外線吸収剤を使用しておらず、母乳がお手本の保湿成分でスキンケアしながら紫外線対策をすることができる日焼け止めです。

赤ちゃんの日焼け止めの使用方法と塗り方

赤ちゃんに日焼け止めを使用するときの注意点や塗り方をご説明します!

必ずパッチテストをしてから使用する

刺激が少ない日焼け止めでも、赤ちゃんの肌に合わないことがあります。
必ず日焼け止めを使用する前に、以下の手順でパッチテストを行いましょう。

  1. 入浴した後などの肌が清潔な状態で、赤ちゃんの腕などに日焼け止めを10円玉ぐらいの大きさに塗ります。
  2. 24時間ごとを目安に肌の状態を確認します。
  3. 2日目までに赤みやかぶれなどの異常がなければ、皮膚が敏感な首に塗ります。
  4. また様子をみて、異常が見られなければ使用可能です。

他の人が肌が荒れないと言っている日焼け止めでも、必ずパッチテストを行ってください。

日焼け止めの塗り方

日焼け止めを塗るときは、外出前や日差しの強い日中に塗りましょう。

2~3時間ごとに塗りなおすことで、しっかりと紫外線を予防することができます。

顔に塗る場合

日焼け止めを顔に塗る際の塗り方を説明します。

  1. 赤ちゃんの額・鼻・左右の頬・あごに日焼け止めを点置きします。
  2. 顔の中心から外側に優しくまんべんなく伸ばしてください。
  3. これを2回繰り返します
  4. ※デリケートな目や口の周辺は気をつけて塗りましょう

とくに紫外線のあたる額や鼻の頭などのでている部分は、塗りむらがないかなど注意して塗りましょう。

腕や脚に塗る場合

腕や足などの広範囲な部分に塗る際のポイントをご説明します。

  • 日焼け止めを広範囲に使用する場合は、肌に直接だしても大丈夫です
  • 塗り忘れている部分や薄くムラになっている部分がないように、まんべんなく塗り伸ばします
  • 腕や足を優しく握るようにつけると、まんべんなく塗ることができます

とくに海やプールなどのレジャーでは、肩や背中に紫外線が当たりやすいので、丁寧に塗りましょう。

塗り忘れやすい箇所も忘れずに!

特に塗り忘れしやすい部分は、髪の生えぎわ・耳・小鼻の脇・首の後ろ・肘や膝周り・手や足の甲などです。

とくに肘や膝などの抱っこひもからでている部分は焼けやすいので、注意しましょう!

日焼け止めを塗る順番

赤ちゃんに虫よけクリームや塗り薬を塗らなければいけない場合、塗る順番をご説明します。

[塗り薬]→[日焼け止めクリーム]→[虫よけ]の順番に塗りましょう。

虫よけを塗る場合、日焼け止めがヨレないように優しく塗ってください。

日焼け止めの落とし方

日焼け止めの落とし方について説明します。

日焼け止めの落とし残しがあると、蕁麻疹や湿疹などの原因となるので、優しくきれいに落としましょう。

帰宅後できるだけすぐに石鹸をよく泡立てて、日焼け止めを塗った部分を優しくなでて落としていきます。
肌を強くこすると、刺激になるので注意しましょう。

日焼け止めによって落とし方が異なる場合があるので、必ず製品情報をチェックしてください。

落とした後は保湿を忘れないようにしましょう!!

赤ちゃんが洗い流すのを嫌がるときはクレンジングシートを使おう!

赤ちゃんが日焼け止めを水で流すのを嫌がる場合は、赤ちゃん用のガーゼや日焼け止めクレンジングシートを使って落としましょう。
赤ちゃん用のガーゼで落とす場合は、しっかり水やぬるま湯を含ませます。

とくに嫌がる可能性の高い顔への使用はオススメです。
強くこすったり、何度もこすり過ぎると肌に負担がかかるので、注意してください。

赤ちゃんの肌をすぐ保湿する

お風呂上りはできればすぐに赤ちゃんの肌を保湿してあげましょう。

赤ちゃんの肌はまだ出来上がっていないので、とても乾燥しやすい状態です。
乾燥するとバリア機能が低下してしまうので、保湿することはとても重要です。

刺激のすくないベビーローションを使用して保湿しましょう。
ヒアルロン酸などの保湿力が高い成分が配合されているものもオススメです。

赤ちゃんが日焼けしてしまった時の対処法

赤ちゃんが日焼けしてしまった時の対処法をご説明します。
症状がひどい場合はお医者さんにみてもらいましょう。

ほんの少しだけ日焼けした場合の対処法

日焼けの状態が少しの赤みとほてり程度であれば、冷やしたタオルを10分ほど赤くなった場所にあててあげましょう。

その後、日焼け用のアフターローションを塗ってしっかり保湿します。

真っ赤に日焼けしてしまった場合の対処法

真っ赤に日焼けしてしまったときは、その部分にはシャワーやボディソープが触れないように洗い流しましょう。

氷水などでよく冷やしたタオルを絞り、赤くなっている場所にのせます。
10分以上あて、肌のほてりがとれたらタオルを外しましょう。
氷や保冷剤を肌に直接あてるのは、凍傷の原因となりますので避けてください。

その後、日焼けケア用のアフターローションでしっかり保湿しましょう。

日焼け止め以外の紫外線対策で負担を減らそう

日焼け止めを使わない紫外線対策をご紹介します。
日焼け止めを本格的に使えるようになるまでの間や、肌に極力日焼け止めを塗りたくない方にオススメです。

紫外線を極力浴びないようにする

とくに紫外線の強い10時~14時の時間帯は外出しないようにしましょう。
夏場はすぐに肌が日焼けし、肌が赤くなりやすいです。

赤ちゃんを連れて歩く時は、直射日光を避けて歩きましょう。
日陰や日傘を活用してみてください。

アイテムを活用しよう!

紫外線をカットするアイテムを使うことで、ある程度の紫外線をカットすることができます。

  • ベビーカー用の日よけ(傘スタンド、サンシェード)
  • 子ども用のUVカットの帽子・服・サングラス
  • 車の日よけカーテン
  • ガーゼケット
  • ポンチョ
  • ケープ

これらのアイテムを活用することで、日焼け止めが使えない状況でも紫外線対策をすることができるので、活用してみてください。

肌に負担のかからない日焼け止めで紫外線から守ろう

今回は、赤ちゃんにも日焼け止めが必要な理由、赤ちゃんの日焼け止めの選びかたやオススメの日焼け止めなどをご紹介しました。

赤ちゃんのデリケートな肌を紫外線の影響から守るために、日焼け止めは重要です。
刺激性のある成分を避け、やさしい日焼け止めを使いましょう!

ぜひ赤ちゃんの紫外線対策を万全にして、外出を楽しんでください!

▼飲む日焼け止めについて知りたい方はこの記事をチェック!

■参考文献
環境省「紫外線環境保健マニュアル 2015」

※本記事の情報は掲載当時の情報となります。
※本記事の口コミは個人の感想です。効果・効能を示すものではありません。

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